BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//360exp//Events//ES
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
TZURL:http://tzurl.org/zoneinfo-outlook/Asia/Tokyo
X-LIC-LOCATION:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:19700101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
TIMEZONE-ID:Asia/Tokyo
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VEVENT
UID:143cbb27-1184-4142-874f-560776de00f0@360exp.net
SEQUENCE:0
DTSTAMP:20260910T202906
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261012T013000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261012T073000
SUMMARY:続・安土城シンポジウム
LOCATION:文芸セミナリヨ
DESCRIPTION:続・安土城シンポジウム ― 真実の安土城に迫
 る ― 近年の発掘調査や研究により、『天守指図』に描
 かれた吹抜け構造を肯定する論文が相次ぎ、安土城天
 主の実像をめぐる議論が活発になっています。 昨年11
 月24日の「安土城シンポジウム」では、参加者アンケー
 トで約60％が「『天守指図』は大工ではなく、信長自身
 の構想を反映したもの」と回答しました。一方、発掘
 成果や『安土日記』『信長公記』などの史料との整合
 性については支持が約40％にとどまり、今回あらためて
 徹底検証します。 今回は、近江八幡市郷土史会の浅岡
 会長をはじめ、城郭研究、歴史、建築、技術に詳しい
 研究者が参加。予定調和ではない、真剣な議論を行い
 ます。 注目の講演 中井 均氏（滋賀県立大学名誉教授
 ）「安土城天主台の再検討」 豊富な発掘調査の経験か
 ら、天主台の位置・規模・構造、周辺曲輪との関係に
 ついて独自の見解を語ります。 前川 徹氏（東京通信大
 学教授・近江八幡市郷土史会研究員）「掘立柱説の検
 証と宮上茂隆氏論文の問題点」 安土城天主台をめぐる
 「掘立柱説」を史料と遺構から検証します。 パネルデ
 ィスカッション最大のテーマは、 「安土城天主に心柱
 は存在したのか？」 『天守指図』の信憑性について、 
 ①遺跡発掘 ②建築技術・建築史 ③設計思想 の3つの視
 点から徹底討論します。 果たして、真実の安土城の姿
 は浮かび上がるのか。 安土城築城450年祭ならではの特
 別企画です！ 信長の館ミステリーツアー＋シンポジウ
 ム 大人 １５００円 （前売り１３００円） 中高生 ７０
 ０円 （前売り ７００円） シンポジウムのみ 大人 １０
 ００円 （前売り ８００円） 中高生 ５００円 （前売り
  ５００円 ）\n\nBoletos: https://peatix.com/event/5125704
URL;VALUE=URI:https://360exp.net/events/143cbb27-1184-4142-874f-560776de00
 f0
END:VEVENT
END:VCALENDAR