BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//360exp//Events//ES
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
TZURL:http://tzurl.org/zoneinfo-outlook/Asia/Tokyo
X-LIC-LOCATION:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:19700101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
TIMEZONE-ID:Asia/Tokyo
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VEVENT
UID:1de2f71d-da0d-4db9-b700-3eab3337fdea@360exp.net
SEQUENCE:0
DTSTAMP:20260910T232641
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261024T010000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261024T060000
SUMMARY:書道と五感で日常のモヤモヤを手放すWorkShop
LOCATION:いのちの里山 ぴーすふるファーム
DESCRIPTION:書道と五感で日常のモヤモヤを手放すWorkShop 
 ～思考のループを抜け出し、五感のままに手を動かす
 。自然に囲まれ、本来の感覚を取り戻す時間～ 頭の中
 で考えがグルグルと回り続け、身動きが取れなくなっ
 ていませんか？ 「手放したい」と思っているのに、ど
 うしても握りしめてしまうモヤモヤ。 それらは、思考
 （頭）だけで解決しようとするほど、さらに強く絡ま
 ってしまうものです。 都会の喧騒を離れた「ぴーすふ
 るファーム」の自然に身を置き、五感を研ぎ澄ませて
 書道に向き合い、ただ無心に筆を動かす。 そのプロセ
 スは、単なる習い事ではなく、思考の手を休めて「本
 来の自分」の感性をひらき、健やかさを取り戻してい
 くための大切な時間です。 墨の香りに包まれ、本来の
 自分にある「感覚」に再びつながったとき、あなたは
 どんな言葉を紡ぎ出すでしょうか。 📍ぴーすふるファ
 ームについては こちら 📍前回開催時の様子はこちら
 （おいしいランチも大好評でした♪） ▼このワークシ
 ョップについて このワークショップは、「思考」から
 「感覚」へとシフトしていく時間です。 私たちは日々
 、正解や効率を求めて、気づかないうちに頭を使いす
 ぎています。ここでは、竹林の風の音や土の香りに包
 まれながら、「五感」をひらき、体の内側に意識を向
 けていきます。感じることに身を委ねていくことで、
 思考だけではたどり着けない「本当の願い」や「納得
 感」に、静かに触れていきます。 また、五感の中でも
 ダイレクトに心を満たしてくれるのが「味覚」の体験
 です。 この場所だからこそ味わえる、とにかくおいし
 くて、心と体に優しいごはん。一口ごとに細胞が喜ぶ
 ような豊かな味わいは、強張っていた心と体を芯から
 緩め、本来の自分を解放する手助けをしてくれます。
 「おいしい」という純粋な感覚が、あなたを思考の檻
 から連れ出してくれるはずです。 そのプロセスの中心
 にあるのが、「書道」です。 書道は、今の自分の状態
 がそのまま現れる、ひとつの“鏡”のようなもの。う
 まく書く必要はありません。自分を縛っている言葉を
 書き出したり、何度も書き直したりする中で、心の中
 にあるモヤモヤが少しずつほどけ、自分から離れてい
 きます。 また、この場では、対話を通して自分を深め
 ていくことを大切にしています。 ここでの対話は、ア
 ドバイスや正解を与えるためのものではなく、お互い
 の言葉に丁寧に耳を傾け、感じたことをそのまま受け
 取る時間です。誰かの言葉に触れることで、自分の中
 にはなかった視点や表現に出会い、それが新たな気づ
 きとして内側にひらいていきます。 自分の言葉を誰か
 に受け取ってもらうことで、曖昧だった感覚が少しず
 つ輪郭を持ちはじめる。 「みんな違っていい」という
 前提の中で、それぞれの感じ方や在り方を尊重しなが
 ら、対話そのものが自分を知るためのプロセスになっ
 ていきます。 📍前回も皆さんが思い思いに書道を楽し
 んでいました！ ▼こんな人におすすめ 頭の中が考え事
 でいっぱいで、一歩踏み出すエネルギーが湧かない人 
 日常のストレスや違和感を、一度リセットしてデトッ
 クスしたい人 自分の感覚を信じて、もっとマインドフ
 ルに生きたい人 「おいしい」と感じる心、肌で触れる
 風など、五感が満たされる体験を通して、思考の枠を
 外したい人 情報や正解に惑わされず、自分の内側にあ
 る「納得感」や「確かな感覚」を取り戻したい人 「本
 来の自分」として、これからのアクションを明確にし
 たい人 ▼開催概要 【日時】 2026年10月24日（土）10:00 〜
  15:00（ランチタイム1時間含む） 【会場】 ぴーすふる
 ファーム （自然豊かな環境でのワークを予定していま
 す） 📍 アクセス （横浜市港北区）※最寄り駅：横浜
 市営地下鉄ブルーライン 仲町台駅 【参加費】 7\,700円 
 （ワーク代、心と体に優しいランチ代、書道材料費、
 会場費込み） 【定員】 10名（最少催行人数：8名） 【
 持ち物】筆記用具、動きやすく、多少汚れても良い服
 装（墨や自然の中でのワークがあるため） ▼キャンセ
 ルポリシー 開催日の10日前まで：キャンセル料はかか
 りません。 開催日の10日前～3日前：参加費の50% 開催日
 の2日前～当日：参加費の100% ▼よくあるご質問 Q.書道
 をほぼやったことがないし、作品作りも不安だけど大
 丈夫でしょうか？ A.大丈夫です！書道をやったことが
 ない人でも、感覚とつながってかけるようにガイドし
 ます！ Q.最寄り駅から会場までは、どう行けば良いで
 すか？ A.ご希望者には、最寄駅から会場まで車での送
 迎があります。 ▼ファシリテーター紹介 櫻井 舞 （さ
 くらい まい） ライフコーチ/書道アーティスト バック
 オフィス系の会社員として10年以上、現場や周囲をサポ
 ートする仕事をしてきました。私自身「人の期待にこ
 たえなければいけない」という思い込みにとらわれ、
 度々転職したり、時には適応障害になったりする中で
 自分が本当にやりたいことは何かがわからなくなって
 しまった経験があります。 コーチングに出会い、人の
 期待にこたえなければという思い込みが抑えつけてい
 た自身のあふれんばかりの好奇心を取り戻した私は現
 在ライフコーチとして活動しています。 私の人生の目
 的は「人が大切なものとつながる橋渡しをする」こと
 です。その人の願い、言葉にならないけど大切な何か
 、あるいは心の奥底に秘めていた想いとつながるため
 にライフコーチとして、表現者として橋渡しをし続け
 ています。 私の表現のルーツは書道で、20年以上学ん
 できました。私はかつて周囲の環境によって書道を続
 けることをあきらめ、その後書道を再開しました。そ
 の私にとって、筆を持つ時間は毎回充足感をもたらし
 てくれる大切な時間であり、マインドフルネスな体験
 だと感じています。 思考をゆるめ五感で感じた事を手
 の導くままに書いていくと、知らなかった自分と出会
 う発見があるのを私は経験から知っています。五感や
 体の感覚に身をゆだね、皆さまが本来の自分と繋がり
 、感覚を開く心地良さを味わえる時間を共に創れるの
 を楽しみにしています。 神奈川県にて夫と二人暮らし
 。日々の料理、育てている植物の世話をするなどささ
 やかな日常の彩りを愛でる時間を大切にしています。 
 中川 綾子 （なかがわ あやこ） CTI認定プロフェッショ
 ナル・コーアクティブ・コーチ（CPCC） / 国家資格キャ
 リアコンサルタント リクルートグループをはじめ、人
 材紹介、女性向けキャリア教育事業の立ち上げなど、
 約20年にわたり「人のキャリアと人生」に寄り添う仕事
 をしてきました。数多くの対話を重ねる中で、世の中
 の正解や役割、期待に応えようとするあまり、自分自
 身の本当の感覚を置き去りにしてしまう大人の姿を数
 多く見てきました。 私自身も、二人の息子を育てる母
 として、またプロとしての責任を果たそうとする中で
 、「頭」で考えすぎて心が動かなくなり、身動きが取
 れなくなる葛藤を経験しています。そんな時に出会っ
 たのが、コーチングの「人はもともと創造力と才知に
 あふれ、欠けるところのない存在である」という哲学
 でした。 「自分の人生をノンフィクションで味わい、
 語れる世界を創る」 この人生の目的を胸に、現在はキ
 ャリア支援の枠を超え、対話やワークショップを通じ
 て、人が本来の自分に還るための場づくりを行ってい
 ます。 小学校時代の6年間、書道に親しんできました。
 普段はおしゃべりで騒がしい子どもでしたが、筆を持
 つ瞬間だけは、その場に深く集中していたことを今で
 も覚えています。大人になった今も、自分の現在地を
 確かめるために時折筆をとり、自分自身と向き合う時
 間を大切にしています。 私自身、五感を研ぎ澄ますこ
 とで、自分の内側にある声を深く知り、ありのままの
 自分を愛せるようになりました。今回のワークショッ
 プでも、書道と五感というアプローチを使い、参加者
 の皆さまが心の中のモヤモヤをそっと下ろし、静かな
 納得感とともに「本来の自分」へと帰っていく時間を
 共に創れることを、心から楽しみにしています。 愛称
 は「あやちゃん」。好きなものを全力で愛でる「ピュ
 アな感覚」を、自分らしく生きるための大切なエネル
 ギーとして大切にしています。\n\nBoletos: https://shodo-to-go
 kan2.peatix.com
URL;VALUE=URI:https://360exp.net/events/1de2f71d-da0d-4db9-b700-3eab3337fd
 ea
END:VEVENT
END:VCALENDAR