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SUMMARY:大丸有SDGs映画祭2026　映画『燃えあがる女性記者
 たち』
LOCATION:3×3 Lab Future
DESCRIPTION:【作品概要】 インド北部でカースト最下層の
 女性たちが立ち上げた新聞社「カバル・ラハリヤ」。
 貧困やカースト、ジェンダーという多重な差別を受け
 、時に命の危険に直面しながらも、大手メディアが注
 目しない問題や、小さな声を、粘り強く取材する彼女
 たちの姿を追う。 【STORY】 インド北部のウッタル・プ
 ラデーシュ州で、アウトカーストとして差別を受ける
 ダリトの女性たちが立ち上げた新聞社「カバル・ラハ
 リヤ」。独立した草の根メディアとして、大手メディ
 アが注目しない農村の生活や開発など地方自治の問題
 を報道し続けてきた「カバル・ラハリヤ」は、紙媒体
 からSNSとYouTubeの発信を主とするデジタルメディアとし
 て新しい挑戦を始める。ペンをスマートフォンに持ち
 かえた彼女たちは、貧困と階層、そしてジェンダーと
 いう多重の差別や偏見、さらには命の危険すらある暴
 力的な状況のなか、怯まず粘り強く小さな声を取材し
 ていく。 知識も経験も豊富な「カバル・ラハリヤ」主
 任記者のミーラは、ニュースのデジタル化に戸惑う仲
 間を励ましながらも、自身の子育てと夫の無理解に苦
 慮している。有望記者のスニータは、意欲も能力の十
 分だが、家族と世間からの結婚の圧力に疲弊し、新人
 のシャームカリは、自分の取材力に自信が持てなくな
 っていた。それぞれの悩みを抱えながらも徐々に記者
 としての取材方法を獲得していったミーラたちは、次
 々と生活の問題の先にある反社会勢力の存在や警察の
 怠慢などをあきらかにしていく。やがて、彼女たちの
 発信するニュースは、インド各地へと波紋のような広
 がりを見せるのだった――。 © BLACK TICKET FILMS. ALL RIGHTS 
 RESERVED. 【予告編】 https://youtu.be/7FWx2SXVHcE?si=HJBNe3XyKuWM1AsD
  【作品情報】 製作年：2021年 製作国：インド 時間：93
 分 監督・編集・製作：リントゥ・トーマス＆スシュミ
 ト・ゴーシュ 公式サイト： https://writingwithfire.jp/ 【上
 映日程・プログラム】 10/14（水）18:30〜20:50頃（18:00開
 場） 18:00 開場・受付開始 18:30〜20:05 映画上映 20:05〜20:4
 5 ゲストトーク （＊プログラムは一部変更になる可能
 性があります） 【会場】 3×3 Lab Future （東京都千代田
 区大手町1-1-2 大手門タワー・ENEOSビル 1階） 【参加費】
  ・一般：1000円 ・障がい者手帳をお持ちの方：500円（
 付添の方も1名まで500円） ＊当日受付で手帳のご提示を
 お願いいたします。付き添いの方がいらっしゃる場合
 は、2名分ご予約ください。 【トークゲスト】 映画上
 映後には以下のゲストによるトークを予定しています
 。 ▼久保田徹さん（ドキュメンタリー映像作家 ） 1996
 年生まれ。慶應義塾大学政治学科在学中、ミャンマー
 西部のロヒンギャ収容区を記録したことをきっかけに
 ドキュメンタリー制作を始める。2022年7月、クーデター
 下のミャンマーで軍に拘束され、111日後に解放。帰国
 後は、ミャンマーから逃れたクリエイターを支援する
 プロジェクト「Docu Athan（ドキュ・アッタン）」を立ち
 上げ、タイ-ミャンマー国境に拠点を設立。NHK BS『境界
 の抵抗者たち』（2024）でATP最優秀新人賞受賞。現在は
 長編映画『My Camera\, My Gun』を制作している。 ▼構二葵
 さん（ジャーナリスト） ジャーナリスト。市民発信メ
 ディア8bitNews CCO。2015年HBC北海道放送入社後、事件事故
 や災害取材をする傍ら、旧優生保護法や技能実習生の
 ドキュメンタリーを制作。2021年退職後は早稲田大学政
 治学研究科ジャーナリズムコースに進学。修士作品「
 仮放免者ーーいま日本人に伝えたいこと」が政治学研
 究科長賞受賞。ソリューションジャーナリズムを実践
 すべく2024年より8bitNews参画。「ナラティブの狭間」に
 関心があり国内外を取材。独立系ジャーナリストらの
 グローバルネットワーク「BEACON」設立。早稲田大学非
 常勤講師。 ====================== ◆大丸有SDGs映画祭とは 202
 0年よりスタートした、SDGsの17個の目標と関連したテー
 マの映画を、大手町・丸の内・有楽町エリアで一挙に
 上映する映画イベントです。大丸有エリアのイベント
 スペースやインキュベーションオフィス等をミニシア
 ターに仕立て、まちをあげての映画祭を開催していま
 す。サステナビリティへ関心がなかった人にも映画と
 いうツールを活用して、社会課題について触れ、学び
 、考える機会を提供することを目的としています。 主
 催：大丸有SDGs ACT5実行委員会 後援：特定非営利活動法
 人 国連 UNHCR 協会 ◆大丸有SDGs ACT5とは 東京駅前、大手
 町・丸の内・有楽町地区（以下、「大丸有エリア」）
 を起点として、大丸有エリア内外の企業・団体が連携
 し、SDGs達成に向けた活動を推進するプロジェクトとし
 て、2020年に始動しました。総合デベロッパーである三
 菱地所、地域の一次生産者を支える金融機関である農
 林中央金庫、日本を代表する経済メディアである日本
 経済新聞社ら複数の企業、団体が実行委員会を組成し
 、お互いの持つ様々なリソースを持ち寄り、具体的な
 アクションの創出を目指しています。 ◆丸の内ポイン
 トアプリ：映画祭参加でポイントがもらえる！ 丸の内
 ポイントアプリ上で大丸有SDGs ACT5のキャンペーンにエ
 ントリーし、イベントに参加すると、スタンプと丸の
 内ポイントを獲得できます。更にスタンプを貯めると
 対象店舗で使える割引クーポンを獲得できます。丸の
 内ポイントアプリの大丸有SDGs ACT5キャンペーンについ
 ては こちら をご覧ください。 丸の内ポイントアプリ
 は、予め以下をご準備ください。 アプリをダウンロー
 ド （以下QRコードからも） ACT5キャンペーンに登録（ア
 プリ内「ACT5キャンペーン」のバナーをクリック） ◆映
 画祭参加者限定企画「プレゼントキャンペーン」！ 参
 加者の皆さまが日常から取り組める社会貢献の一助に
 なるようなエシカルなアイテムや、コミュニケーショ
 ンを図るきっかけになるようなアイテムをラインナッ
 プ。「大丸有SDGs映画祭オリジナルグッズ」等がもらえ
 るプレゼントキャンペーン。 全10回の上映会で、1回に
 つき1個以上*のスタンプを会場で押印します。スタンプ
 を3つためると、もれなく「大丸有SDGs映画祭オリジナル
 グッズ」等をプレゼントいたします。 ＊上映会のうち
 、クロージング（10/22）は、スタンプが2つ獲得できま
 す。 ＊立ち見スペースがある10/3と10/9の回は、事前予
 約いただいた方のみ、スタンプを獲得できます。 ＊10/3
 は2作品の上映がございます。どちらもご参加で2スタン
 プ、どちらか一方のご参加で1スタンプを獲得できます
 。 お選びいただけるグッズは1つです（複数種類を予定
 ）。なお、在庫に限りがある関係上、ご希望のグッズ
 をお選びになれない可能性もございます。予めご了承
 ください。 スタンプが3つたまった方は、上映会場にて
 、お客さまのスタンプカードと引き換えに、グッズを
 お渡しいたします。（お客さまのスタンプカードは回
 収させていただきます。） ◆上映中止及びチケットの
 払い戻しに関しまして 台風等の影響でやむを得ずイベ
 ントの開催が中止となった場合は、全額ご返金いたし
 ます。開催中止の決定は前日夕方までに行い、中止の
 場合にはPeatixメッセージ及び本イベントページ、大丸
 有SDGsACT5ホームページ上でお知らせいたします。（※コ
 ンビニ/ATM決済で購入いただいた場合、手数料のご返金
 はございません。） ◆車椅子でご来場の方やお手伝い
 を必要とされる方へ ご来場に際し、お手伝いが必要な
 場合には、事務局に事前にご連絡をいただければ、可
 能なかぎり対応させていただきます。また身体的理由
 等で、お座席の位置のご希望がございます場合にも、
 ご相談いただけましたら調整させていただきます。「in
 fo●act-5.jp（●を@に変えてください）」にメールでお問
 い合わせください。\n\nBoletos: https://dmyff26-writingwithfire.pe
 atix.com
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