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SUMMARY:TALK | Archigram: Making a Facsimile 伊東豊雄 x 藤原徹平
LOCATION:SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)
DESCRIPTION:TALK | Archigram: Making a Facsimile 2026.9.26 Sat 2-4PM 伊
 東豊雄 x 藤原徹平 SKACにて開催中の「Archigram: Making a Facs
 imile」展に合わせ、建築家・伊東豊雄氏と藤原徹平氏に
 よるトークイベントを開催します。 今回復刻された「A
 rchigram」全10号のファクシミリ版に付属するリーダーズ
 ガイドに寄稿した伊東氏は、菊竹清訓建築設計事務所
 に在籍していた1960年代、毎年「Archigram」が届くことが
 何よりも胸躍る出来事だったと振り返っています。メ
 タボリズムと「Archigram」が描いた未来都市には共通点
 があり、互いに影響を与えながらも、実現を目指した
 メタボリズムに対し「Archigram」はアンビルトを前提と
 することで、自由な発想と社会に対する批評性を保ち
 続けたと語ります。 本トークでは、伊東氏自身の当時
 の経験や、1970年代から続くピーター・クックとの親交
 について振り返りながら、1960年代の建築とカルチャー
 に造詣の深い藤原氏とともに、「Archigram」が当時の日
 本の建築界に与えた刺激、その自由な発想と社会への
 批評的な視点、そしてその精神が現代の建築や都市へ
 どのように受け継がれているのかをお話いただきます
 。 日程：2026年9月26日（土） 時間：開場 13:30 / 開始 14:0
 0 会場：SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE) 入場無料・要予約（一
 部立ち見あり） ［登壇者プロフィール］ 伊東豊雄 1941
 年生まれ。主な作品に「せんだいメディアテーク」、
 「みんなの森 ぎふメディアコスモス」、「台中国家歌
 劇院」、「茨木市文化・子育て複合施設 おにクル」。 
 ヴェネチア・ビエンナーレ金獅子賞、王立英国建築家
 協会（RIBA）ロイヤルゴールドメダル、プリツカー建築
 賞などを受賞。 2011年にこれからのまちや建築のあり方
 を考える場として私塾「伊東建築塾」を設立。自身の
 ミュージアムが建つ愛媛県今治市大三島で継続的なま
 ちづくりの活動にも取り組んでいる。 藤原徹平 1975年
 生まれ。横浜国立大学にて建築学、都市計画、映画批
 評を学ぶ。大学院卒業後、隈研吾建築都市設計事務所
 にて国内外100以上のプロジェクトを設計室長として経
 験。2012年より横浜国立大学に着任。並行して、フジワ
 ラテッペイアーキテクツラボ主宰、一般社団法人ドリ
 フターズインターナショナル理事を務める。 建築家、
 教育者、ランドスケープ・都市開発の専門家、アート
 プロジェクトプロデューサーなど多彩な顔を持ち、領
 域を横断した多くの実践を行っている。\n\nBoletos: https:/
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