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SUMMARY:ソマティック・コラボワークショップ2026 ～フェ
 ルデンクライス × 操体法～
LOCATION:きゅりあん 品川区立総合区民会館
DESCRIPTION:からだを通して、人と関わる。 人と向き合う
 とき、 私たちは言葉だけで相手と出会っているのでし
 ょうか。 －姿勢や動き、呼吸の変化。 －ふとした表情
 。 －声の調子。 触れたときに伝わってくるもの。 そ
 して、自分自身のからだに起きている小さな変化。 そ
 うしたものに目を向けてみると、 言葉だけでは捉えき
 れなかった、その人の姿が浮かんでくることがありま
 す。 これまで心理セラピーの場でコラボレーションを
 重ねてきた二人が、 今回初めて 「ソマティック」を軸
 に コラボワークショップを開催します。 自分のからだ
 を動かしてみる。 そのとき、どこが楽で、どこに力が
 入っているのかに気づく。 相手の動きや呼吸の変化を
 見ながら、 その人との距離や関わり方を探る。 触れる
 側と触れられる側、 それぞれのからだに起きているこ
 とを確かめる。 そして、自分と相手との間に生まれて
 いるものを、 言葉にして分かち合ってみる。 そんな一
 つひとつの体験を重ねながら、 「からだを通して、人
 と関わる」ということを探っていきます。 命は、いつ
 も生きようとしている。 －呼吸する。 －動く。 －緊
 張する。 －ゆるむ。 －誰かの声に反応する。 －ふと
 した表情が変わる。 －胸やお腹が動く。 私たちのから
 だでは、 一瞬一瞬、さまざまなことが起きています。 
 目に見える変化もあれば、 まだ言葉になっていないも
 のもあります。 自分にしか分からない、 ごく小さな変
 化もあるでしょう。 そこには、言葉になる前の、 その
 人自身の「生きている」があります。 だからこそ、 か
 らだに目を向けることは、 その人の「生きている」に
 出会うこと。 からだの変化に気づくことは、 その人の
 内側で起きていることに近づく一つの手がかりになり
 ます。 そして、自分自身の感覚に気づくことは、 「い
 ま、ここにいる自分」に出会うことでもあります。 今
 回のワークショップでは、 「からだをどう変えるか」
 ではなく、 いま、自分や相手のからだに何が起きてい
 るのか。 そこから、人との関わりを探っていきます。 
 💭 こんなことを感じていませんか？ クライアントの
 姿勢や動き、表情など、 からだの変化をもっと丁寧に
 捉えられるようになりたい 言葉だけではなく、呼吸や
 動きの変化から、 その人の状態を捉える視点を身につ
 けたい クライアントに触れるとき、自分と相手、 それ
 ぞれのからだに何が起きているのかを確かめたい 相手
 の言葉だけでなく、動きや表情、呼吸など、そ の人か
 ら伝わってくるものにも気づけるようになりたい 心理
 的なアプローチに、 「からだ」という視点を加えたい 
 自分自身のからだに起きていることを、 もっと細やか
 に捉えたい ボディワークを学んできたけれど、 異なる
 アプローチを実際に体験してみたい フェルデンクライ
 スと操体法の共通点と違いを、 自分自身の体験から確
 かめたい 「ソマティック」とは何なのかを、 知識とし
 てではなく自分の体験を通して探ってみたい 「からだ
 を通して人と関わる」とはどういうことなのか、 じっ
 くり探究してみたい ひとつでも気になるものがあれば
 、 この3日間は、これまでとは少し違った「人との関わ
 り方」を考える時間になるかもしれません。 心理セラ
 ピーで出会ってきた二人が、今度は「からだ」から人
 を見つめる。 これまで心理セラピーの場でコラボレー
 ションを重ねてきた、 百武正嗣氏 と 津田真人氏 。 今
 回は初めて、「ソマティック」を中心にコラボレーシ
 ョンします。 －人のからだに目を向ける。 －呼吸や動
 きの変化を捉える。 －触れる、触れられる。 －そのと
 き、自分の内側では何が起きているのか。 －相手との
 間には、どんな変化が生まれているのか。 からだを手
 がかりにしていくと、 これまでとは違う「人との関わ
 り」が見えてくるかもしれません。 今回の3日間は、 
 二人がそれぞれの専門性を持ち寄りながら、 「からだ
 を通して人と関わる」とは、どういうことなのか。 そ
 の問いを、参加者のみなさんと一緒に探っていきます
 。 ℹ️ 「からだを通して、人と関わる」とは 今回の
 ワークショップでは、 ひとつの「正解」を学ぶことを
 目的にはしていません。 まず、自分のからだを動かし
 てみる。 そこで起きている変化に気づく。 そこから、
 相手との関わりへと進んでいく。 触れる。 触れられる
 。 そのとき、自分の中に何が起きているのか。 相手と
 の間に何が生まれているのか。 フェルデンクライスと
 操体法、 それぞれのワークを体験しながら、 似ている
 ところ。 違うところ。 自分にとって自然にできること
 。 まだよく分からないこと。 そうした一つひとつを、
  自分自身の体験から確かめていきます。 3日目には、
 参加者同士で体験を持ち寄り、 「なぜソマティックな
 のか？」という問いも含めて、 対話やグループプロセ
 スを行います。 それぞれにとって、答えは違う。 だか
 らこそ、 答えを与えられるのではなく、 自分のからだ
 で確かめていく。 そんな時間を、一緒につくります。 
 🤝 フェルデンクライス × 操体法 今回のワークショッ
 プでは、 フェルデンクライスと操体法を、それぞれ実
 際に体験します。 ✅フェルデンクライスとは フェルデ
 ンクライス・メソッドは、 自分自身の動きや感覚に注
 意を向けながら、 からだの使い方や動きについての気
 づきを深めていく身体学習です。 大きく力を使って動
 かすのではなく、 小さく、やさしい動きを通して、 「
 いま、自分はどう動いているのか」 「左右で何が違う
 のか」 「どこに余分な力が入っているのか」 といった
 ことに気づいていきます。 フェルデンクライスの特徴 
 激しい筋トレやストレッチではなく、 小さくやさしい
 動きを丁寧に行う 正しい型を真似るのではなく、 自分
 の動きや左右の違いに気づく 実際に動いてみながら、 
 からだの使い方を探っていく 「こう動くべき」という
 答えではなく、自 分にとってより楽な動きを探す レッ
 スンの種類 ●ATM（Awareness Through Movement／動きを通じた
 気づき） インストラクターの言葉による誘導に従い、 
 自分自身でからだを動かしながら、 動きや感覚への気
 づきを深めていくレッスンです。 ●FI（Functional Integrati
 on／機能的統合） プラクティショナーが相手のからだ
 にやさしく触れながら、 新しい動きや感覚への気づき
 を導いていくレッスンです。 今回のワークショップで
 も、 自分の動きを確かめるところから始まり、 2日目
 にはペアワークを通して、相手のからだとの関わりへ
 と進みます。 1日目にはATMのレッスンを通して、 まず
 自分自身のからだに目を向けます。 2日目には参加者同
 士でペアを組み、 FIの体験を通して、相手のからだに
 も目を向けていきます。 ✅操体法とは 操体法は、 昭
 和20年代に医師の橋本敬三氏が考案した身体調整法です
 。 痛みを我慢して無理に動かすのではなく、 自分にと
 って「心地よい」と感じる方向を手がかりに、 からだ
 を動かしていきます。 ●操体法の特徴 「心地よさ」「
 快」を手がかりにする 痛みを我慢して動かすのではな
 く、 楽に動く方向を探る からだの違和感や動かしやす
 さなど、 自分自身の感覚を手がかりにする 専門家に任
 せるだけではなく、 自分自身でからだを感じ、動くこ
 とを大切にする 今回のワークショップでも、 「どちら
 が心地よい？」 「こちらのほうが楽だろうか？」 そん
 な小さな違いを手がかりに、 自分のからだと対話しな
 がら動いていきます。 そこから、 自分自身のからだへ
 の肯定感。 そして、 相手のからだへの肯定感。 「腹
 側的に関わる」とはどういうことなのかを、 頭で理解
 するだけではなく、 体験を通して探っていきます。 ⚖
 ️そして、二つを並べてみる。 フェルデンクライスと
 操体法。 共通するところもあれば、 違うところもあり
 ます。 その違いを、 「どちらが正しいか」で比べるの
 ではありません。 実際に体験した自分のからだを手が
 かりに、 －何が起きたのか。 －どんな違いがあったの
 か。 －自分にとって何が印象に残ったのか。 それぞれ
 の特徴を確かめてみる。 そして3日目には、その体験を
 参加者同士で持ち寄り、 対話しながら共通点と違いを
 探っていきます。 正解を知るためではなく、 自分自身
 の体験を深めるために。 🧭 3日間のプログラム 🌱 1日
 目 自分のからだへ ――まず、自分自身のからだから。
  フェルデンクライスと操体法、 それぞれの考え方に触
 れながら、 セルフワークを体験します。 《フェルデン
 クライス》 フェルデンクライスについての説明 ATMのレ
 ッスン 自分の動き・感覚への気づき 《操体法》 操体
 法の全体説明 セルフワーク 「心地よさ」を手がかりに
 、からだと対話する そして、 「自分のからだでは、い
 ま何が起きている？ 」 その問いから、 3日間の探究が
 始まります。 🤲 2日目 相手のからだへ ――自分から
 、他者との関わりへ。 2日目は、ペアワークへ。 自分
 のからだを確かめながら、 相手の動きやからだの変化
 にも意識を向けていきます。 《フェルデンクライス》 
 FI 相手のからだを観察する タッチを通した身体への気
 づき 《操体法》 ペアワーク タッチの方法 相手の身体
 感覚を尊重しながら関わる 相手に触れたとき、 自分の
 からだには何が起きるのか。 触れられたとき、 相手と
 の間にどんな変化が生まれるのか。 自分と相手、それ
 ぞれの体験を確かめながら、 人との関わりを探ってい
 きます。 🌿 3日目 関係性と統合へ ――体験を持ち寄
 り、問いを深める。 3日間の体験を、 参加者、講師、
 主催者全員で振り返ります。 これまでの体験のシェア 
 質疑 「なぜソマティックなのか？」をめぐる対話 グル
 ーププロセス フェルデンクライスと操体法の共通点・
 違いの探究 ここでは、 それぞれが3日間で経験したこ
 とを持ち寄り、 言葉にしながら整理していきます。 そ
 して午後は、 ゲシュタルト療法のワークへ。 参加者の
 中からワーカーを募り、 百武氏、津田氏、それぞれの
 ファシリテートで、 お一人ずつワークをしていただく
 予定です。 ゲシュタルト療法の経験がある方にとって
 も、 からだからアプローチすることで、 これまでとは
 違った体験が生まれるかもしれません。 フェルデンク
 ライス。 操体法。 ポリヴェーガル理論。 ゲシュタル
 ト療法 。 3日間の体験と理論を行き来しながら、 「か
 らだを通して人と関わる」 という問いを、 それぞれの
 場所へ持ち帰っていきます。 ※プログラム内容は大枠
 を示したものであり、参加者や当日の状況によって変
 更となる可能性があります。 💡 このワークショップ
 で得られること 01｜相手のからだの変化を捉える 姿勢
 、動き、表情、呼吸。 言葉だけでは捉えにくかったク
 ライアントの変化に、 目を向ける視点を養います。 「
 いつもと何が違うのか。」 「どんな動きが生まれてい
 るのか。」 相手のからだを観察することを、実際の体
 験から考えていきます。 02｜呼吸や動きから、相手の
 状態を捉える 呼吸や動きには、 そのときの状態が表れ
 ることがあります。 緊張しているのか。 少しゆるんで
 きたのか。 動きに変化が生まれたのか。 言葉だけに頼
 らず、 からだに現れている変化を手がかりに、その人
 の状態を捉える視点を探ります。 03｜「触れる」こと
 を学ぶ フェルデンクライスと操体法、 それぞれのタッ
 チを体験します。 クライアントに触れるとき、 どのよ
 うに関わるのか。 触れる側のからだには何が起きてい
 るのか。 触れられる側には、どんな変化が起きるのか
 。 「触れる」を、技術だけではなく体験として考えて
 いきます。 04｜自分のからだとの関係を深める 自分の
 呼吸。 動き。 緊張。 ゆるみ。 心地よさ。 まず、自分
 自身に起きていることに気づく。 その経験があるから
 こそ、 相手のからだに起きていることにも、 より丁寧
 に向き合えるようになります。 05｜自分と相手の間に
 起きていることを探る 自分が相手を見る。 相手から見
 られる。 触れる。 触れられる。 そのとき、 自分と相
 手との間には何が起きているのでしょうか。 一人では
 完結しない、 「関係の中で起きるからだの体験」を探
 っていきます。 06｜二つのアプローチを、自分の体験
 から知る フェルデンクライスと操体法。 似ているとこ
 ろもあれば、 違うところもあります。 「どちらが正し
 いか」ではなく、 自分にはどうだったのか。 どんな違
 いがあったのか。 何が印象に残ったのか。 3日目には
 、それぞれの体験を持ち寄り、 対話を通して共通点と
 違いを探ります。 07｜「ソマティック」という視点を
 自分の実践へ 心理・カウンセリング・ボディワークな
 ど、 これまでの自分の実践に、 「からだ」という視点
 を加えるきっかけに。 知識として理解するだけではな
 く、 自分自身の体験を通してソマティックを探究しま
 す。 この3日間は、「講座」ではなく「探究の場」です
 。 このワークショップでは、 最初から決められた答え
 を教えることを目的にはしていません。 自分のからだ
 を動かす。 そこで起きていることに気づく。 相手と関
 わる。 触れてみる。 触れられてみる。 その体験を誰
 かと分かち合う。 セルフワーク ↓ ペアワーク ↓ シェ
 ア・対話 という流れから、 集まった人たちと、 その
 場で起きていることを大切にして3日間をつくっていき
 ます。 だからこそ、 参加する人によって、 印象に残
 ることも、 気づくことも、 持ち帰るものも違うでしょ
 う。 「これが正解です」ではなく、 「あなたには、ど
 んなことが起きましたか？」 「そこから、何に気づき
 ましたか？」 「その体験を、どんなふうに言葉にでき
 ますか？」 そんな問いを持って過ごす3日間です。 🥅
 こんな方におすすめです ボディワークを実践している
 方 カウンセラー、心理職など、人と関わる仕事をして
 いる方 ゲシュタルト療法など、関係性を扱う実践に関
 心のある方 ソマティックなアプローチに関心のある方 
 フェルデンクライスに関心のある方 操体法に関心のあ
 る方 心理的なアプローチに「からだ」の視点を加えた
 い方 自分自身の身体感覚を深めたい方 人のからだの変
 化を、もっと丁寧に捉えられるようになりたい方 言葉
 だけではなく、呼吸や動きなど、からだから伝わって
 くる変化にも気づけるようになりたい方 「からだを通
 して人と関わる」ということを探究してみたい方 専門
 的なバックグラウンドの有無による参加制限は設けて
 いません。 初めての方も、どうぞご参加ください。 
 👤講師紹介 ◆百武 正嗣（ももたけ まさつぐ）氏◆ 日
 本のゲシュタルト療法普及の草分け的存在にして第一
 人者 日本ゲシュタルト療法学会創立者 NPO法人 ゲシュ
 タルトネットワークジャパン理事長 日本フェルデンク
 ライス協会理事 1945年、新潟生まれ。中央大学理工学部
 卒。1979年、カリフォルニア州立大学大学院心理学部卒
 。 帰国後、（財）神奈川県予防医学協会で健康教育に
 ヨーガ、心理学を取り入れる。 日本ゲシュタルト療法
 学会の創設に尽力。設立より2期6年にわたり理事長を務
 め、現在は同学会ファシリテーター審査委員長。 NPO法
 人ゲシュタルトネットワークジャパン（ＧＮＪ）理事
 長。日本フェルデンクライス協会理事。 ゲシュタルト
 、フェルデンクライス・メソッド、ヨーガ、心理学を
 取り入れた「気づきのセミナー」を全国各地で開催。
 またリラクゼーションの指導にもあたっている。フェ
 ルデンクライス国際ライセンス取得。 日本で指導を続
 けて20年以上、全国各地で通算9000人以上にワークを提
 供。 ギリシャ、サンフランシスコ、シドニーからも招
 待を受け、ワークショップを実施している。 【主な書
 籍】 『気づきのセラピー はじめてのゲシュタルト療法
 』 『家族連鎖のセラピー ゲシュタルト療法の視点から
 』 『本当の自分に〈気づく〉心理学－超個人的アイデ
 ンティティ』 ◆津田 真人（つだ まひと）氏◆ 1959年東
 京都生まれ。 「心身社会研究所 自然堂（じねんどう）
 治療室・相談室」主宰。 90年代初めより、地域で1人1人
 の＜からだ・こころ・社会＞を大切にしながら、さま
 ざまの「障害」・疾病・悩み事・困りごとに、当事者
 と共に取り組む。 公認心理師。精神保健福祉士。 鍼灸
 師。あんま・マッサージ・指圧師。 ゲシュタルト・セ
 ラピスト。 ソマティック・エクスペリエンシングⓇ認
 定プラクティショナー。 【主な著書】 『「ポリヴェー
 ガル理論」を読む』 『ポリヴェーガル理論への誘い』 
 『治療関係がセラピーを有効にする』 【開催概要】 
 📅 日時 11月21日（土）10:00～17:00 11月22日（日）10:00～17
 :00 11月23日（月・祝）10:00～17:00 ※各日、間で1時間～1
 時間ほどの休憩時間をとります。 ※3日間を通して、ひ
 とつのプログラムとして構成しています。 🏢 会場 き
 ゅりあん（東京・品川） ※会場内では床に布を敷いて
 使用する予定です。 ※身体を動かすワークがあるため
 、ヨガマットのご持参をおすすめします。 👥 定員 24
 名 少人数でペアワークや実践を行うため、定員を設け
 ています。 💳参加費 超早割 75\,000円（～9月20日） 早
 割 80\,000円（～10月20日） 定価 90\,000円（～11月18日） 【
 参加について】 本ワークショップは、 3日間を通して
 ひとつのプログラム として設計しています。 そのため
 、 3日間すべての参加を基本 としています。 ◆1日参加
 について 1日参加枠は設けておりません。 ◆2日間参加
 について 2日間参加は、 早割期間終了後に残席がある
 場合に限り、 追加募集を行います。 2日間参加の場合
 は、以下のいずれかの組み合わせとなります。 1日目＋
 2日目 1日目＋3日目（★） 2日目＋3日目（★） 「1日目
 ＋2日目」は、どなたでもお申し込みいただけます。 （
 ★）「1日目＋3日目」および「2日目＋3日目」の参加に
 は条件があります。 ①百武正嗣氏講師によるフェルデ
 ンクライス・ワークショップ ②津田真人氏講師による
 操体法ワークショップ 過去に ①と②の両方に参加した
 ことがある方 に限ります。 ①②のワークショップのど
 ちらにも参加経験がない方は、 「1日目＋2日目」での
 ご参加に限ります。 ※2日間参加枠は、早割期間終了後
 の残席状況を見て募集の有無を決定します。 ※3日間参
 加の方を優先して受付いたします。 💬FAQ・注意事項 
 Ｑ：どんな人が参加できますか？ Ａ： ボディワーク系
 、カウンセラー、心理系など、幅広い方にご参加いた
 だけます。 一般の方もご参加いただけます。 参加者の
 専門資格や経験による制限は設けていません。 Ｑ：フ
 ェルデンクライスや操体法について知らないのですが
 、事前に勉強しておいた方がいいでしょうか？ Ａ： 事
 前学習の必要はありません。 フェルデンクライスも操
 体法も、 当日に実際にからだを動かし、 その体験を通
 して学んでいきます。 事前に知識を身につけてから参
 加するというよりも、 まずはご自身のからだで体験し
 てみてください。 当日の体験を通して関心が深まった
 ことについては、 必要に応じて参考文献などもご紹介
 します。 フェルデンクライスや操体法が初めての方も
 、 どうぞ安心してご参加ください。 また、ポリヴェー
 ガル理論やゲシュタルト療法についても事前学習は不
 要です。 必要なことは、その都度説明していきます。 
 Ｑ：3日目のゲシュタルト療法のワークをする人は、ど
 のように決まりますか？ Ａ： 当日、参加者の中から「
 ワークをしてみたい」という方を募ります。 複数の方
 から希望があった場合は、じゃんけんで決定します。 
 なお、3日目のゲシュタルト療法のワークは、 3日間参
 加される方を優先します。 そのため、2日間参加の方は
 、ワーカーとして参加できない可能性が高くなります
 。 あらかじめご了承ください。 Ｑ：1日または2日だけ
 の参加は可能ですか？ Ａ： 1日参加枠は設けておりま
 せん。 本ワークショップは、 3日間を通してひとつの
 プログラムとして設計しているため、 3日間すべての参
 加を基本としています。 ただし、 早割期間終了後に残
 席がある場合に限り、 2日間参加枠を追加募集すること
 があります。 2日間参加の場合は、以下のいずれかの組
 み合わせとなります。 1日目＋2日目 1日目＋3日目（★
 ） 2日目＋3日目（★） 1日目＋2日目は、どなたでもお
 申し込みいただけます。 （★）「1日目＋3日目」及び
 「2日目＋3日目」の参加には条件があります。 ①百武
 正嗣氏講師によるフェルデンクライス・ワークショッ
 プ ②津田真人氏講師による操体法ワークショップ 過去
 に ①と②の両方に参加したことがある方 に限ります。
  ①②のどちらにも参加経験がない方は、 「1日目＋2日
 目」でのご参加に限ります。 なお、2日間参加枠は、3
 日間参加の方を優先したうえで、 早割期間終了後の残
 席状況に応じて募集します。 なお、２日間参加・３日
 間参加いずれにおいても、 自己都合による欠席・遅刻
 ・早退があった場合でも、返金は一切いたしかねます
 。 Ｑ：内容は完全に決まっていますか？ Ａ： 3日間の
 大まかな流れはありますが、 参加者や当日の状況によ
 って内容が変更になる可能性があります。 その場に集
 まった方々とのプロセスも大切にしながら進めていき
 ます。 Ｑ：どんな服装・持ち物が必要ですか？ Ａ： 
 からだを動かすワークやペアワークがありますので、 
 動きやすい服装でお越しください。 会議室を会場とし
 て使用するため、 当日は床に布を敷いてワークを行う
 予定です。 必要な方はヨガマットをご持参ください。 
 Ｑ：会場にお弁当を持ち込んで、室内でランチを食べ
 ることはできますか？ Ａ： はい、会場内でお召し上が
 りいただけます。 ただし、会場は公共の施設ですので
 、以下の点にご協力をお願いいたします。 周囲への配
 慮： 匂いの強いものや、周囲を汚す恐れのあるものは
 ご遠慮ください。 ゴミの持ち帰り： 飲食で出たゴミは
 、各自で必ずお持ち帰りください。 マナーの遵守： 室
 内で過ごされる際は、周囲の方の休憩を妨げないよう
 、大きな声での会話は控えていただくなどご配慮をお
 願いいたします。 Ｑ：セミナー資料は配布されますか
 ？ Ａ： 講師によってご案内が異なります。 津田真人
 氏：講義資料（PDF）を開催前にメールでお送りします
 。必要な方は各自で印刷のうえ、会場へご持参くださ
 い。なお、会場での紙資料の配布はありません。 百武
 正嗣氏：講義資料の配布はありません。当日のワーク
 を通して体験的に学んでいただく内容となります。 ※
 事務局による当日会場での紙資料の配布はございませ
 んので、あらかじめご了承ください。 Ｑ：遅刻や途中
 退出はできますか？ Ａ： 可能です。 ただし、 自己都
 合による遅刻・早退・欠席があった場合でも、 返金は
 一切いたしかねます。 Ｑ：懇親会はありますか？ Ａ：
  1日目の終了後に、主催者企画の懇親会を予定していま
 す。 講師のお二人にもご参加いただく予定です。 ワー
 クショップの感想を話したり、 参加者同士で交流した
 り。 本編とは少し離れたところで、 その日の体験をゆ
 っくり振り返る時間になればと思っています。 懇親会
 への参加は 任意 です。 ワークショップ本編への参加
 とは別になりますので、 参加されない場合も問題あり
 ません。 懇親会は 事前申込制 です。 お申し込み後に
 、 懇親会参加についてアンケートをお送りしますので
 、 参加・不参加をお知らせください。 ※懇親会の詳細
 （会場・参加費・開始時間等）は、決まり次第ご案内
 します。 ⚠️ キャンセルポリシー 11月1日まで： Peatix
 決済手数料と事務手数料を引いた 金額を返金 11月2日以
 降：返金なし ※キャンセルのご連絡方法等については
 、お申し込み後にご案内いたします。 その他注意事項 
 本ワークショップは 治療を目的に行うものではありま
 せん 。 からだを動かすワークやペアワークがあります
 。 ご自身のからだの状態に無理のない範囲でご参加く
 ださい。 プログラム内容は、参加者や当日の状況によ
 って変更となる場合があります。 津田真人氏の講義資
 料（PDF）は、開催前にメールで送付します。 必要な方
 は各自で印刷してご持参ください。当日の会場での紙
 資料の配布はありません。 百武正嗣氏のワークでは、
 講義資料の配布はありません。 当日の体験を通して学
 んでいただく内容となります。 🍡主催者からのメッセ
 ージ 私たち 「こころとからだLabo ー背側三姉妹の愛と
 あそびの研究所」 （略称・ここからLabo）は、 かつて
 フリーズやシャットダウン（背側迷走神経複合体優位
 ）の中で生き延びてきました。 だからこそ、 からだを
 通して「心地よさ」に出会うことの豊かさを知ってい
 ます。 自分にとっての心地よさに気づく。 それを誰か
 と分かち合う。 そして、自分と相手との間に生まれる
 ものを探っていく。 そんな3日間を、一緒につくってい
 きたいと思っています。 ソマティック・コラボワーク
 ショップでお会いできるのを楽しみにしております。\n
 \nBoletos: https://peatix.com/event/5137417
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