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SUMMARY:文化的謙虚さ研修2026
LOCATION:日本福祉大学名古屋キャンパス南館
DESCRIPTION:多様な文化や価値観が交わる社会のなかで、
 ソーシャルワーカーには、自分の文化、特権、限界を
 知り、他者との差異を学び続ける姿勢＝文化的謙虚さ
 （Cultural Humility） が必要とされています。文化は、国
 籍や人種に限らず、性別、ジェンダー、年齢、障害の
 有無にも適用できる考え方です。 「クライエントの利
 益を提案しているのに、相手にうまく伝わらない」「
 相手の背景を理解して関わっているけれど、かえって
 ステレオタイプに捉えてしまっているのかもしれない
 」そんな経験はないでしょうか？ 文化的謙虚さは、相
 手の文化を知るだけでなく、自分の価値観、あたりま
 えを問い直し、自分が持つ先入観や特権、支援者とし
 ての力に気づきながら、相手との関係のなかで学び続
 ける姿勢です。 そこで本研修では、①自分の中にある
 先入観や価値観に気づくこと、②継続して省察するた
 めのヒントを得ること、③実践の中で多様な文化に対
 応する方法を理解することを目的とします。 【研修で
 一緒に考えること】 文化的謙虚さとは何か 私の「あた
 りまえ」を振り返るリフレクティブワーク 思い込みを
 手放し、相手から学ぶ支援 2025年度研修を基に、実践へ
 の応用を加えた改訂版プログラムです。JSPS科研費 JP24K0
 5373の助成を受けています。研修前後に実施するアンケ
 ートにご協力ください。\n\nBoletos: https://sw-culturalhumility.
 peatix.com
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