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SUMMARY:一般社団法人aukko
LOCATION:BugHub（詳細住所はメールにてお送りいたします
 ）
DESCRIPTION:映画『沈没家族』上映会をBugHubで開催します
 。 公式HP http://chinbotsu.com/ 監督 加納土さん 『沈没家族
 』とは（公式HPより引用） 90年代半ば。様々な若者がひ
 とつの“家”に寄り合い子育てに奮闘した実践的共同
 保育「沈没家族」 母はどうしてたったひとりでこの“
 家族”を始めたんだろう？ 20年の時を経て、おぼろげ
 だった僕の“家族のカタチ”が見え始めた 時はバブル
 経済崩壊後の1995年。地下鉄サリン事件や阪神淡路大震
 災が起き、世相がドンドンと暗くなる中、東京は東中
 野の街の片隅で、とある試みが始まりました。シング
 ルマザーの加納穂子が始めた共同保育「沈没家族」で
 す。ここに集まった保育人たちが一緒に子どもたちの
 面倒を見ながら共同生活をしていました。そこで育っ
 たボク（監督：加納土）が「ウチってちょっとヘンじ
 ゃないかな？」とようやく気づいたのは9歳の頃。やが
 て大学生になってあらためて思ったのです。 ボクが育
 った「沈没家族」とは何だったのか、“家族”とは何
 なのかと。当時の保育人たちや一緒に生活した人たち
 を辿りつつ、母の想い、そして不在だった父の姿を追
 いかけて、“家族のカタチ”を見つめなおしてゆきま
 す。 aukkoで上映したいと企画した想い わたしたちが4月
 から東中野の空き家をDIYしながら、虐待などを背景に
 親を頼れない状況になり、困窮や精神疾患を抱えなが
 らも若者たちとある種の共同的な暮らしやなりわいを
 作っていこうとしています。制度や医療が必要な状況
 もあるけれど、それしか選択肢がない、という状況に
 追い込まれる手前で地域で生きていくにはどのような
 形がありえるのか――それを若者たちと模索していく
 中で、この映画との出会いのきっかけをくれた方との
 ご縁で今回はこの場を開催いたします。 上映の後には
 、加納土監督も交えた感想会と、若者たちのなりわい
 の一つとしてカレー屋さんごっこをしているのでお食
 事もしていただくことができます。 タイムスケジュー
 ル 第一部 11:00～12:33 93分 第一部上映 12:40～13:00 20分 感
 想会 13:00～14:00 60分 ランチタイム 感想続き 第二部 15:00
 ～16:33 第二部上映 16:40～18:00 80分 感想会 第三部 18:00～1
 9:33 第三部上映 19:40～21:00 80分 感想会（カレーの提供あ
 り）\n\nBoletos: https://peatix.com/event/5152269
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