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SUMMARY:日本ペンクラブ　タマリバ　第３回「選挙の地殻
 変動」
LOCATION:（社）日本ペンクラブ
DESCRIPTION:タマリバ 第3回「選挙の地殻変動」 日時 2026年
 9月19日（土） 16時～18時 プログラム 第１部 16時～17時 
 講演と質疑応答（会場＋ライブ配信） 第２部 17時～18
 時 会場参加の皆さんとディスカッション（会場のみ・
 非公開 ※ライブ配信はありません） ※１部はYouTubeLive
 で配信します。（無料） ２部は会場参加のみとさせて
 いただきます。ライブ配信はありません。 会 場 日本
 ペンクラブ ３階会議室 登壇者 畠山理仁(フリーランス
 ライター） 真山仁（作家、日本ペンクラブ理事） 鈴木
 エイト（作家、日本ペンクラブ理事） 参加費 会場参加
  500円 ／ オンライン参加（Youtubeライブ）無料 会場定員
  30名（先着順／要申込） ①一般 受付中 ②会員 9/10 か
 ら受付開始 YouTubeライブ配信URL https://youtube.com/live/KGfvPG5
 8Jkw?feature=share 今、選挙が危ない。年々下がる投票率、S
 NSの限りなくグレーな投稿の数々、「公平性」の前に踏
 み込めない既存メディアへの不信。政治の話はタブー
 なのか。この空気はどう作られているのか。 選挙を楽
 しみながらウォッチする「選挙漫遊」を提唱、多くの
 「選挙漫遊士」を養成している選挙取材のエキスパー
 ト、フリーランスライターの畠山理仁氏をお迎えして
 、選挙をめぐる情報発信のありかたとリテラシーにつ
 いて考えます。 【登壇者プロフィール】 畠山 理仁 （
 はたけやま みちよし） フリーランスライター。1973年
 愛知県生まれ。早稲田大学第一文学部在学中の1993年か
 ら雑誌を中心に取材・執筆活動を開始。興味テーマは
 選挙と政治家。四半世紀以上にわたって国内外の各種
 選挙を取材。2017年、『黙殺 報じられない”無頼系独立
 候補”たちの戦い』で第15回開高健ノンフィクション賞
 受賞。主な著作に『記者会見ゲリラ戦記』『領土問題
 、私はこう考える！』『選挙漫遊記』など。2023年には
 畠山の選挙取材に密着したドキュメンタリー映画『NO 
 選挙\, NO LIFE』（前田亜紀監督・ネツゲン）が全国公開
 された。近刊は6人の著者による共著『限界地方政治』
 （2026年7月刊）。 真山 仁 （まやま じん） 1962年大阪生
 まれ。同志社大学卒。 新聞記者、フリーライターを経
 て2004年『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズや地熱発
 電開発を舞台にした『マグマ』、東京地検特捜部の検
 事が主人公の『売国』『標的』、日本の財政破綻問題
 を描いた『オペレーションZ』、日本最強の当選請負人
 が主人公の『当確師』などがドラマ、映画化されてい
 る。その他ノンフィクションの『ロッキード』や新書
 『疑う力』など、幅広い社会問題を現代に問う作品を
 発表している。 近著に、『チップス ハゲタカ６』『ウ
 イルス』など。最新刊は『シャドーゲーム』（2026年7月
 刊）。 鈴木 エイト （すずき えいと） ジャーナリスト
 ・作家。日本大学卒。日本ペンクラブ会員（言論表現
 委員会所属）。『やや日刊カルト新聞』主筆。日本脱
 カルト協会理事。2023年、メディアアンビシャス賞 特別
 賞、日隅一雄情報流通促進賞 特別賞、日本外国特派員
 協会(FCCJ)報道の自由賞 日本部門栄誉賞、調査報道大賞
 デジタル部門 優秀賞、日本ジャーナリスト会議JCJ賞大
 賞、第23回石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞 草
 の根民主主義部門 大賞を受賞。著書に『アンビバレン
 ト』（講談社）『ＮＧ記者だから見えるもの』（講談
 社＋&alpha\;新書）など。 【今後の開催予定】 ●第４回 
 10月17日（土）16～18時\n\nBoletos: https://tamariba03.peatix.com
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