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SUMMARY:【9月13日開催】都心から気軽に通える埼玉で、 
 ”農ある暮らしの仲間”と出会える交流会
LOCATION:M's SQUARE
DESCRIPTION:昨今の気候変動や社会情勢において、食や農
 の大切さが改めて見直されています。そんな中で
 、一消費者でもある都心部在住の人々かにとって、
 無理なく取り組める農との関わりは何なのでしょうか
 。どうすれば農や土と今の暮らしを近づけられ
 るのでしょうか。 そんな問いを解決するきっかけとし
 て、農山村地域を取り巻くヒト・モノ・コトとの体験
 を通して五感で触れながら、これからの農ある暮
 らしを考えていく仲間を募集します！ /////////// あなた
 らしい “農ある暮らしかた” 見つけませんか？ “農
 ある暮らし” と一言にいっても、農との関わりかたは
 様々です。 移住して小さな畑で自給自足の暮らしをす
 るのも良し。移住まではできないけど、畑を借りて通
 いながら家庭菜園を楽しむのも良し。はたまた、がっ
 つり畑を借りて農家として作物を育てる！なんて選択
 肢もありかもしれません。 ほかにも、もっと気軽に “
 農と関わる” のもいいんじゃないかと思います。例え
 ば、農家さんのもとに通って農作業のお手伝いをした
 り、農家さんの野菜を販売したり、加工して商品化を
 お手伝いしたり。農家さんの野菜を買って料理を楽し
 むことだって、一つの “農ある暮らし” だと思いませ
 んか？ そう考えると “農ある暮らし” はいろいろな
 関わり方があっていいし、無理なくできる “自分なり
 の農ある暮らし” を見つけることが、農と暮らしを近
 づける第一歩なのかもしれません。 東京から1時間で通
 える、農が身近にある暮らし 「自分の食べるものを自
 分で育ててみたい」 「スーパーに並んでいる野菜のそ
 の先が知りたい」 「四季を感じながら自然と寄り添っ
 て暮らしたい」 そんな風に “農” や “食” “里山の
 暮らし” に興味関心を持っている方を対象に、身近に 
 “農ある暮らし” を体感していただける機会として、
 都心部からもアクセスしやすい埼玉県をフィールドに
 、自分らしい農ある暮らしのはじめかたを一緒に見つ
 けていく『農ある暮らしの探究コミュニティ』を開設
 します！ 埼玉県は都心のベッドタウンとしての側面も
 ありながら、住宅地の中に畑や田んぼが点在している
 エリアも多く、身近に自然や農と触れながら暮らせる
 場所がたくさんあります！また、エリアによって自然
 や農との密接さも異なってきますので、ご自身が理想
 とする農との関わり方に合わせてエリアを選ぶことも
 可能です。 「自分らしい農ある暮らしって、なんだろ
 う？」こんなお悩みの方がいましたら、ぜひ一緒に探
 求しませんか？ 畑に通うならまず、仲間をつくるべし
 ！ 今回、『農ある暮らしの探究コミュニティ』として
 仲間を集うのには、理由があります。 昨年も埼玉県を
 フィールドとして “自分らしい農ある暮らし” を探求
 していく現地講座を開催しましたが、その中で現地で
 農ある暮らしを実践する方や連続参加してくださった
 方々からの感想でこんな言葉がありました。 「農業は
 自然を相手にしているので、一人で取り組んでいると
 辛くなることも多い」 「農業は体力仕事で、地味な作
 業も多いけど、みんなでやると達成感が感じられた」 
 「何も知識がないところから始めるのに、困ったとき
 に話が聞ける人、一緒に取り組む仲間がいると心強い
 」 助け合える仲間がいると、農業を続けるハードルが
 とても下がる。そんな声を耳にすることもありました
 。だからこそ、”自分らしい農ある暮らし” をはじめ
 る第一歩として、仲間を作ることも大事な要素だと思
 っています。 【9月13日開催】都心から気軽に通える埼
 玉で、 ”農ある暮らしの仲間”と出会える交流会 今回
 は、そんな『農ある暮らしの探究コミュニティ』の仲
 間募集の場として、1日限りの交流会を開催します！ 「
 農ある暮らしが気になっているけど踏み出し方が分か
 らない」「農や食について一緒に話せる仲間が欲しい
 」など、”農” や “食” 里山の暮らし” にピンっと
 来た方なら、どなたでもご参加OKです！一緒に理想の農
 との関わりかたを探ってみましょう。 また、交流会で
 は10月以降に開催予定の現地フィールドワークの内容に
 ついても触れていきます。東京から通える埼玉県で、
 自分の理想の暮らし、価値観に合ったフィールドを見
 つける機会にもなりますよ！ どこか遠くのまちではな
 く、東京から1時間で通える埼玉で、実は身近にある農
 と寄り添える暮らし方を紐解いてみませんか？ //////////
 / 日時：2026年9月13日（日）13:00〜15:30（16:00までは交流
 タイム） 会場：M’s SQUARE（武蔵野銀行本店ビル2階） 
 住所：埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目10-8 アクセ
 ス：JR「大宮駅」より徒歩5分 定員：20名程度 参加費：
 無料 ・本イベントは埼玉県への移住促進の一環として
 企画運営しており、参加については埼玉県外在住の方
 を優先とさせていただきます。 ・お申込後にキャンセ
 ルされる場合は、必ず事務局へご連絡いただきますよ
 うお願いいたします。 主催：埼玉県農林部農業ビジネ
 ス支援課／後援：武蔵野銀行／企画運営：TURNS（株式会
 社第一プログレス） /////////// ＼交流会で出会える！／ 
 【現地講座のコーディネーターゲスト】 西沙耶香さん 
 ／ ローカルガイド（東秩父村） 埼玉県唯一の村東秩父
 村生まれ。“大嫌いだった”地元へ戻り、2015年に東秩
 父村地域おこし協力隊として活動し、村の暮らしを体
 感するツアーを開始。 現在は「地産地食と地域での学
 び」をテーマに、薬研七味調合、クラフトドリンク出
 店、有機の米作りなど、山里の手しごとを探究しなが
 ら地域住民に学ぶ農ある暮らしを楽しんでいる。 また
 、隣接する小川町の移住観光施設で地域振興に携わり
 、日々さまざまな人やことをつなげている。 八田さと
 子さん ／ NPO霜里学校（小川町） 2010年に有機農業の縁
 で東京から小川町に移住。小川町移住サポートセンタ
 ー相談員の傍ら、小川町周辺で食や農などに関わる地
 域振興にも携わる。自らも家族で小さな畑をしながら
 子育て中。2021 年 4 月からは小川町駅前にある観光案内
 所「むすびめ」の運営にも携わり、小川町の物産やレ
 ンタル着物の企画なども行っている。女子栄養大学
 の非常勤講師も兼務。 ハネジユキエさん ／ ディレク
 ター（飯能市） 生まれ育った沖縄を離れ、2024年春に飯
 能へ移住。ライター・カメラマン・制作ディレクター
 の顔を持ちつつ、まちづくりや地方創生、WEBメディア
 運営、農地に関わる飯能市の仕事など、多様な仕事に
 携わる。現在は、飯能市の農のある暮らしを伝える書
 籍づくりに奮闘中。しゃべるとなまります。 /////////// 
 ＼こんな方にぜひ…！／ ・埼玉での暮らしに興味のあ
 る方 ・自分なりの農ある暮らしを考えてみたい方 ・暮
 らしに農を取り入れたい方、農ある暮らしに興味があ
 る方 ・食や素材にこだわった暮らしがしたい方 ・気軽
 に通える農ある暮らしの機会やイベントを探している
 方 ・農ある暮らしにチャレンジしたいけど、どうした
 ら良いか悩んでいる方 ・二地域居住に興味がある方 ・
 半農半Xの暮らしに挑戦したい方 ・いつかは移住したい
 ！と考えている方 など\n\nBoletos: https://peatix.com/event/51605
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