
Descripción
恒例のAORトーク・イベント Light Mellow presents『WHAT’S AOR』第15回 は、7月末発刊のディスクガイド 『AORライトメロウ プレミアム03 Now & Then』 にちなんで、 『REVISITED』 のチャプターを構成している、 レア・グルーヴ以降に再評価されたアイテムを紹介 していきます。 ゲスト に執筆の相方、 福田直樹 クンを迎えてお送りします。どうぞお楽しみに! 本イベントは 『AORライトメロウ プレミアム 03 Now&Then 』 の著者で AORの伝道師 の 金澤寿和 氏をナビゲーターにお迎えし、 AOR系を体系的に辿っていくシリーズ イベント(初回は2025年7月21日)、シリーズでご参加いただいても、単発でご参加いただいてもお楽しみいただける内容です。 <出演者> 福田直木 (ふくだ・なおき) 1992年生まれ。東京都渋谷区出身。幼少期からピアノやドラムに触れ、AORやフュージョンをはじめとする70〜80年代の音楽に親しんで育つ。音楽ユニット:ブルー・ペパーズでは作曲やヴォーカルを担当し、アルバム『Retroactive』(17年)、『SYMPHONY』(2021年)を発表。個人としても杉山清貴らへの楽曲提供を行うほか、『AOR Light Mellow Premium』、『シティ・ソウル ディスクガイド』など執筆活動も精力的に行っている。趣味は国内盤レコードの帯蒐集。千葉ロッテファン。 金澤寿和 (Toshikazu Kanazawa) 1960年生まれの音楽ライター。埼玉県大宮市(現・さいたま市)出身。AOR、シティ・ポップを中心に、ロック、ソウル、ジャズ・フュージョンなど、70~80年代の都会派サウンドに愛情を注ぐ。CD解説や音楽専門誌への執筆の傍ら、邦・洋ライトメロウ・シリーズほか再発シリーズの監修、コンピレーションCDの選曲などを多数手掛けている。本格的デビュー作となったディスクガイド『AOR Light Mellow』シリーズは、もはや一種のライフワーク、最新刊『AORライトメロウ プレミアム03 Now&Then』は7月末発刊。 ほぼ毎日更新のブログは、 https://lightmellow.livedoor.biz/ <日時> 2026年 9月20日(日) 開場:13時30分 開演:14時 (約2時間30分) ※第16回10月18日(日)、第17回11月15日(日)、第18回12月20日(日)予定 <参加費> 2,800円 (1ドリンク付き、税込み) 当日現金払い ※前回イベント参加時に今回のご予約いただいた方は2,500円(300円割引) ※追加ドリンク:500円均一 <会場(アクセス)> 西荻「3313アナログ天国」 https://3313cafe.jimdofree.com/access/ 東京都杉並区西荻北4-30-4 1F(路面店) ☏03-6913-5307 ※ JR西荻窪駅 下車 北口から 徒歩11分 ☆ 西荻窪駅北口 より関東バス「吉祥寺駅北口行(西10)」で 「西荻北郵便局前」 下車徒歩約1分 ☆ 吉祥寺駅北口 (3番のりば)より関東バス「西荻窪駅行(西10)」または関東バス「上石神井駅行(吉81)」で 「東京女子大前」 下車徒歩2分弱 ※店舗前が一方通行につきバス停が異なります。 <定員> 40名 ※当日空いていれば当日入場も可能 <アナログ天国オーディオシステム> 監修:和田博巳氏 スピーカー:ALTEC A7/ターンテーブル:テクニクスSL-1200GR x 2台/カートリッジ:フェーズメーションPP-200(ステレオ)フェーズメーションPP-MONO(モノラル)/フォノイコライザー:フェーズメーションEA-500/プリアンプ:フェーズメーション CM-1500 /パワーアンプ:フェーズメーション MA-1500(真空管) x 2台 オーディオ協力:Phasemation(フェーズメーション/協同電子エンジニアリング株式会社) 防音工事:株式会社アコースティックデザインシステム 吸音材:株式会社静科