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大丸有SDGs映画祭2026クロージング 映画『劇場版 荒野に希望の灯をともす』

大丸有SDGs映画祭2026クロージング 映画『劇場版 荒野に希望の灯をともす』

📅jueves, 22 de octubre de 2026 · 6:30 p.m.
🎟️Desde JPY 500
Artes Escénicas

Descripción

【作品概要】 アフガニスタンとパキスタンで35年に渡り、病や貧困に苦しむ人々に寄り添い続けた、 医師・中村哲。戦火の中で病を治し、井戸を掘り、用水路を建設した21年間の記録と、手記の語りから、中村医師の生き様を映し出すドキュメンタリー。 【STORY】 アフガニスタンとパキスタンで35年にわたり、病や戦乱、そして貧困や干ばつに苦しむ人々に寄り添いながら命を救い、生きる手助けをしてきた中村哲医師。医療支援はもちろんのこと、農業、ひいては食を支える用水路の建設を独学で行ってきました。その用水路群の水は、かつての干ばつの大地を恵み豊かな緑野に変え、今、65万人の命を支えています。2019年12月、中村医師は何者かの凶弾に倒れ、その突然の死は多くの人々に深い悲しみをもたらしました。中村医師が人生を懸けて目指していたものとは何だったのかー。 ©日本電波ニュース 【予告編】 https://youtu.be/rgc3pSFiZ8s?si=Olf1os47aFhyxMrA 【作品情報】 製作年:2022年 製作国:日本 時間:90分 監督・撮影:谷津賢二 企画:ペシャワール会 製作:日本電波ニュース社 【上映日程・プログラム】 10/22(木)18:30〜20:55頃(18:00開場) 18:00 開場・受付開始 18:30〜20:10 映画上映 20:10〜20:50 ゲストトーク (*プログラムは一部変更になる可能性があります) 【会場】 丸ビルホール (東京都千代田区丸の内2丁目4−1 丸ビル7階) 【参加費】 ・一般:1000円 ・障がい者手帳をお持ちの方:500円(付添の方も1名まで500円) *当日受付で手帳のご提示をお願いいたします。付き添いの方がいらっしゃる場合は、2名分ご予約ください。 【トークゲスト】 映画上映後には以下のゲストによるトークを予定しています。 ▼SUGIZOさん(ミュージシャン) 作曲家、ギタリスト、ヴァイオリニスト、音楽プロデューサー。 日本を代表するロックバンドLUNA SEA、X JAPAN、THE LAST ROCKSTARSのメンバーとして世界規模で活動。 同時にソロアーティストとして独自のエレクトロニックミュージックを追求、更に映画・舞台のサウンドトラックを数多く手がける。 2020年、サイケデリック・ジャムバンド SHAGを12年振りに再始動。 2022年、環境への配慮と高い美意識とを両立させた、ロックなエシカル・ファッションを提唱する自身のアパレル・ブランド「THE ONENESS」を始動。 音楽と並行しながら平和活動、人権・難民支援活動、再生可能エネルギー・環境活動、被災地ボランティア活動を積極的に展開。アクティヴィストとして知られる。 http://sugizo.com ▼谷津賢二さん(映画監督/日本電波ニュース社カメラマン) 1961年栃木県足利市生まれ。立教大学社会学部卒業後にテレビニュース業界で働き、94年日本電波ニュース社に入社。95年から98年まで日本電波ニュース社ハノイ支局長。カメラマンとしてカンボジアやパレスチナ、ルワンダなどの紛争地取材を多数経験。さらに登山経験を活かし、ヒマラヤ山脈、カラコルム山脈、タクラマカン砂漠など、辺境取材も多数行ってきた。これまで世界70か国以上で取材経験を誇る。1998年~2019年までアフガニスタン・パキスタンで中村哲医師の活動を記録し続け、2022年、映画『劇場版 荒野に希望の灯をともす』を公開。全国の映画館と上映会で上映が広がっている。 ほかゲスト近日お知らせ予定! ====================== ◆大丸有SDGs映画祭とは 2020年よりスタートした、SDGsの17個の目標と関連したテーマの映画を、大手町・丸の内・有楽町エリアで一挙に上映する映画イベントです。大丸有エリアのイベントスペースやインキュベーションオフィス等をミニシアターに仕立て、まちをあげての映画祭を開催しています。サステナビリティへ関心がなかった人にも映画というツールを活用して、社会課題について触れ、学び、考える機会を提供することを目的としています。 主催:大丸有SDGs ACT5実行委員会 後援:特定非営利活動法人 国連 UNHCR 協会 ◆大丸有SDGs ACT5とは 東京駅前、大手町・丸の内・有楽町地区(以下、「大丸有エリア」)を起点として、大丸有エリア内外の企業・団体が連携し、SDGs達成に向けた活動を推進するプロジェクトとして、2020年に始動しました。総合デベロッパーである三菱地所、地域の一次生産者を支える金融機関である農林中央金庫、日本を代表する経済メディアである日本経済新聞社ら複数の企業、団体が実行委員会を組成し、お互いの持つ様々なリソースを持ち寄り、具体的なアクションの創出を目指しています。 ◆丸の内ポイントアプリ:映画祭参加でポイントがもらえる! 丸の内ポイントアプリ上で大丸有SDGs ACT5のキャンペーンにエントリーし、イベントに参加すると、スタンプと丸の内ポイントを獲得できます。更にスタンプを貯めると対象店舗で使える割引クーポンを獲得できます。丸の内ポイントアプリの大丸有SDGs ACT5キャンペーンについては こちら をご覧ください。 丸の内ポイントアプリは、予め以下をご準備ください。 アプリをダウンロード (以下QRコードからも) ACT5キャンペーンに登録(アプリ内「ACT5キャンペーン」のバナーをクリック) ◆映画祭参加者限定企画「プレゼントキャンペーン」! 参加者の皆さまが日常から取り組める社会貢献の一助になるようなエシカルなアイテムや、コミュニケーションを図るきっかけになるようなアイテムをラインナップ。「大丸有SDGs映画祭オリジナルグッズ」等がもらえるプレゼントキャンペーン。 全10回の上映会で、1回につき1個以上*のスタンプを会場で押印します。スタンプを3つためると、もれなく「大丸有SDGs映画祭オリジナルグッズ」等をプレゼントいたします。 *上映会のうち、クロージング(10/22)は、スタンプが2つ獲得できます。 *立ち見スペースがある10/3と10/9の回は、事前予約いただいた方のみ、スタンプを獲得できます。 *10/3は2作品の上映がございます。どちらもご参加で2スタンプ、どちらか一方のご参加で1スタンプを獲得できます。 お選びいただけるグッズは1つです(複数種類を予定)。なお、在庫に限りがある関係上、ご希望のグッズをお選びになれない可能性もございます。予めご了承ください。 スタンプが3つたまった方は、上映会場にて、お客さまのスタンプカードと引き換えに、グッズをお渡しいたします。(お客さまのスタンプカードは回収させていただきます。) ◆上映中止及びチケットの払い戻しに関しまして 台風等の影響でやむを得ずイベントの開催が中止となった場合は、全額ご返金いたします。開催中止の決定は前日夕方までに行い、中止の場合にはPeatixメッセージ及び本イベントページ、大丸有SDGsACT5ホームページ上でお知らせいたします。(※コンビニ/ATM決済で購入いただいた場合、手数料のご返金はございません。) ◆車椅子でご来場の方やお手伝いを必要とされる方へ ご来場に際し、お手伝いが必要な場合には、事務局に事前にご連絡をいただければ、可能なかぎり対応させていただきます。また身体的理由等で、お座席の位置のご希望がございます場合にも、ご相談いただけましたら調整させていただきます。「info●act-5.jp(●を@に変えてください)」にメールでお問い合わせください。