AWFCJ主催 第4回アニマルウェルフェア大学「生産者とつながるアニマルウェルフェア」
2026年11月14日土曜日 · 19:00「FINEDAY」(Rental Space & Rental Office)
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AWFCJ主催 第4回 アニマルウェルフェア大学 「生産者とつながるアニマルウェルフェア」 アニマルウェルフェアに配慮された食材と、自然の力を生かした旬の野菜などを使ったスペシャルな料理を、生産者のお話とともに楽しむ特別な一夜です。 食材を育てる生産者とつながりながら、おいしい料理を通じてアニマルウェルフェアにふれてみませんか。 どなたでもご参加いただけます。 ■ 日時 2026年11月14日(土)19:00〜21:00 受付開始:18:30 ■ 会場 FINEDAY(Rental Space & Rental Office) 東京都港区芝大門1-2-22 パレステュディオ芝大門2F https://www.finedayrental.com/ ■ 参加費 ・一般:6,000円 ・AWFCJ会員:5,000円 ・高校生・大学生:4,000円 ・小学生・中学生:2,000円 ・幼児:無料 参加費には、アニマルウェルフェアに配慮された食材と、自然の力を生かした旬の野菜などを使った料理、ソフトドリンクが含まれます。 ※アルコールをご希望の方は、別途2,000円となります。 ■ 定員 25名 ■ 参加生産者 【エルパソ/北海道】 http://elpaso.jp 【秋川牧園/山口県】 https://www.akikawabokuen.com 【なかほら牧場/岩手県】 https://nakahora-bokujou.jp ■ お申し込み・お支払い Peatixでのお申し込み・事前支払いをお願いいたします。 ※AWFCJ会員の方は、当日精算となります。 ■ お申し込み締め切り 2026年11月7日(土) ■ キャンセルについて 11月7日(土)まで受付ます。準備の都合上、11月8日(日)以降のキャンセルには、参加費の100%のキャンセル料が発生します。担当の岡田([email protected])まで、キャンセル希望の旨をご連絡ください。それ以降はキャンセルを受け付けません。※コンビニ・ATM支払いの場合、返金手数料がかかります。詳しくは「 主催者にチケットのキャンセルを依頼する 」(参加者ヘルプ)をご確認ください。 ■ 主催 AWFCJ (アニマルウェルフェアフードコミュニティジャパン) ■ 料理協力 村田久憲 様 ■ お問い合わせ 担当:岡田 メール:[email protected] <関連セミナー: 11/13(金)15:30-16:45開催 @オーガニックライフスタイルEXPO> ※ 別途、EXPOホームページからお申し込みください。 第4回AW大学セミナー 『農と食の仕事は尊い、されど厳しい!』 株式会社リンク 代表取締役 社長 農業生産法人 株式会社企業農業研究所(なかほら牧場)代表取締役 所長 岡田 元治 氏 自然放牧場の再建と運営にかかわることになってしまって17年。文章仕事や IT と根本的に異なる牧場運営でいかに苦しんできたかを、数字をまじえて語る。 『次世代の電気柵でつくる、人と動物と森の共生 ― 放牧・獣害対策・里山管理の現場から―』 サージミヤワキ株式会社 取締役 宮脇 健太朗 氏 ニュージーランドからの電気牧柵などを輸入し、野生動物や家畜の管理に取り組むサポート企業として、放牧畜産経営の生産性向上や熊の被害対策にも取り組む現場からの最新情報を語る。 日時 11月13日(金)15:30ー16:45 会場 オーガニックライフスタイルEXPO East in 東京 2026 東京都立産業貿易センター浜松町館 第一会議室 入場料 1,000円(以下の場合、無料) 招待状持参、事前入場登録で入場無料 EXPO事前登録 https://ole.ofj.or.jp/ セミナー 参加無料(オンラインなし、現地参加のみ) *AWFCJは11月12日(木)から14日(土)開催のオーガニックライフスタイルEXPOにてブース出展もいたします。どうぞお越しください。 講師紹介 岡田 元治 氏 株式会社リンク 代表取締役 社長 農業生産法人 株式会社企業農業研究所(なかほら牧場) 代表取締役 所長 1955年京都生まれ。横浜の全寮制・山手学院中高を経て、 早稲田大学商学部卒。翻訳・編集・広告制作で修行ののち、1987年に独立、編集と広告制作でリンクを設立。1996年に『at+link 専用サーバ・サービス』を、2006年にインターネット電話の『BIZTEL』をスタート。2010年に『なかほら牧場』を再建。以来17年にわたって慣れない牧場経営に苦闘中 宮脇 健太朗 氏 サージミヤワキ株式会社 取締役 東京農業大学卒、雑誌「現代農業」農文協での勤務を経て、サージミヤワキ株式会社へ入社。 世界最大の電気メーカー・ガラガー社の日本総代理店として、電気柵の普及および 全国各地での放牧畜産推進と野生動物管理をテーマにした業務にあたる。