ゼロからはじめる!初心者の為のSubstack収益化セミナー
2026年10月18日日曜日 · 13:00こぐま会議室 港区・赤坂レンタルスペース【どうぶつ会議室シリーズ】
説明
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私のSubstack運用は、広告費0円、インポートなし、外部からの誘導なし。Notesの毎日投稿だけで、5ヶ月弱で購読者が1,000人を超えた。収益化にも成功した。 ゼロからはじめる、初心者のためのSubstack収益化セミナー Substackに可能性を感じてアカウントを開設したあなた。その感覚は間違いなく正しい。 そして、これまでブログを頑張ってきたがその効果を感じられなくなってきた、発信に自信を失いかけているあなた。その経験は、Substackで明確に有利に働く。何かを得たいならいますぐSubstackを始めるべきだ。 私は20年、SNS、メルマガ、ブログの発信で飯を食ってきた。その20年を全て並べたうえで断言しよう。ここまで購読者を集めやすいプラットフォームは、今まで存在しなかった。 今回、そのSubstackというプラットフォームの使い方をゼロから伝えるセミナーを10月18日に開催しようと思う。大丈夫。10月18日当日に参加できなくても、申し込んだ全員にアーカイブ動画を届ける、視聴期間1ヶ月の間、何度でも見られる仕組みだ。 今は何者でもなくていい。購読者がゼロでもいい。階段を一段ずつ上っていけば、初心者でも収益化までたどり着ける。Substackで収益を得るまでの方法を、ゼロの地点からステップバイステップで、余すことなくすべてお伝えするつもりだ。 投稿するたびに、少しずつ心が削られていく感覚はないだろうか? 時間をかけて書いた文章を投稿する。数時間後に開くと、反応は数件で止まっている。その上と下を、激しく感情を煽る動画や強い言葉の切り抜きが流れていく。 今のSNSはショート動画が中心で、テキストだけの投稿はあまり見てもらえない。読まれる前に指で送られてしまうご時世だ。「ユーザーに届ける為にはバズを起こすしかない!」と感じ、他人の投稿を参考にバズを狙うが、失敗し、また一つ心を削られる。 それでも、SNSで発信しなければ集客できない時代だということは分かっている。だからやめられない。やめられないが、このやり方をこの先も続けていく自分を想像すると、しんどい。自分はやりきれるのか。そこへAIの進化が重なる。ついていけるのか。問いだけが増えていく。 丁寧にコツコツ積み上げるのが好きな人、文章を書くのが好きな人ほど、今の主流のSNSはしんどい。瞬発力と、感情を強く煽る力で競うプラットフォームは、コツコツ積み上げて人生を歩んできたあなたとは相性が悪い。あなたの文章が弱いのではない。評価の物差しが、あなたの得意なことを測っていないのである。 そんな時に、あなたはSubstackを知った。ここなら突破口になるのではないか。そう感じて登録した。 先に結論を言う。あなたのその感覚は、正しい。 ただ、今は手が止まっているのではないだろうか。購読者の集め方が分からない。収益化の方法も分からない。他のSNSと何が違うのかも、はっきりしない。可能性は感じているのに、何から手をつければいいのかが分からない。 大丈夫。その悩みは、私が解決する。 私には、絶対に戻りたくない場所がある 私は会社員だった頃、上司や部下との人間関係に大変苦しんでいた。さらに、時間を固定され、自分の時間はまったく取れず、連休どころか休みなどほとんど取れなかった。自由に生きられなかった。 絶対に、あそこへ戻りたくない。 この拒絶が、私が20年発信を続けてきた理由である。SNS、メルマガ、ブログ。私はこの20年、発信で収益を得てきた。20年ビジネスを続けられたのは、才覚があったからではなく、地道に発信を続けてきたからだ。オンラインの発信がなければ、専門家としてテレビに100回以上出演することも、3冊もの本を書くこともなかった。 だから私は、発信を止めることはない。 月間300万PVのブログも作った。100万インプレッションを超えるSNS投稿も出した。Webメディアへの寄稿では1億PVにも届いた。すべて、自分の手で経験してきたことだ。この20年で積み上げてきたノウハウが、私にはある。 その私が、認識を改めたことがある。Substackという存在だ。 Substack… 20年やってきて、こんなプラットフォームは初めてだ 20年やってきて、ここまで購読者を獲得しやすいプラットフォームは、今まで存在しなかった。 購読者という言葉を、フォロワーと同じ意味で読まないでほしい。Substackの購読者とは、あなたの文章を読みたくて、メールアドレスを預けてくれた人のことである。あなたが書いた記事は、その人の受信箱に直接届く。事業にとっては、見込み客とのつながりそのものだ。フォロワーはプラットフォームの中にいる人であり、購読者はあなたの手元に残る人である。この二つは別物だ。 その購読者が、ここまで集まりやすい場所を、私は他に知らない。 使い古された話ではあるが、江戸時代の商人は、火事になっても顧客台帳だけは持って逃げたという。店が焼けても、台帳さえあれば商売はやり直せる。顧客台帳とは、それほど大事なものだ。 その顧客台帳、今でいう顧客リストを、この地球上で最も獲得しやすいプラットフォームがSubstackだと感じている。20年やってきた中で、ここがいちばん得やすいのだ。これはビジネスチャンス以外のなにものでもない。 Notesへの毎日の投稿だけで、5ヶ月弱で購読者1,000人。広告も、外部からの誘導も使っていない 私がSubstackをゼロから始めたのは、2026年5月初旬である。購読者が1,000人を超えたのは9月27日。5ヶ月弱だ。フォロワーは約1,500人になった。 広告費は1円も使っていない。既存のメールリストのインポートもしていない。ブログや他のSNSからの誘導もしていない。誰かに紹介してもらったわけでもない。やったのは、Notesへの毎日の投稿だけである。Notesとは、Substackの中にある投稿欄で、Xのポストに近いものだと思ってもらえばいい。 つまりこの1,000人は、Substackの中だけで増えた1,000人である。外から連れてきた人はほぼいない。いるとすれば、本当に一番最初に繋がった5人くらいなものだ。彼らは私を最初から知っていたが、それ以外の購読者とは完全にSubstack内での交流から始まった人たちだ。 メールマガジンの新しい読者が、1円もかけずに5ヶ月弱で1,000人増えた。 20年メルマガをやってきた人間として言うが、これは恐ろしい事態である。 メールアドレスを1件預かることがどれだけ難しいかを、私は身をもって知っている。 もう一つ事実を伝えよう。私は既に、このSubstackの購読者から仕事を受けているし、商品、サービスを購入してもらっているし、新たな顧客を紹介してもらっている。つまり収益化に成功しているのだ。 ただし、XやThreadsと同じ感覚で運用していたら、1,000人には届かなかった。Substackは、見た目こそSNSに似ている。しかし、アルゴリズムも設計思想も、既存のSNSとはまったく別物だ。何が評価されるのかが違う。同じように毎日投稿していても、この違いを知っている人と知らない人とでは、結果がまるで違ってくる。 Substackはバズではなく、積み上げが評価される場所 Substackで評価されるのは、バズではなく積み上げである。感情を揺さぶる激しい投稿も、煽りも必要ない。毎日コツコツ続けられる人が勝つ場所だ。 そう言い切れる理由はいくつもあるが、その一つが投稿の寿命だ。10月の今でも、私が5月初旬に書いたNotesに、いいねとコメントが付く。他のSNSでは、投稿は数時間で流れて消える。消えるから、毎回ゼロから目立たなければならず、バズが必要になる。Substackでは5ヶ月前の投稿が今日も働いている。だから積み上げた分だけ、読まれる入口が増えていく。加えて、Substackの投稿は検索エンジンにインデックスされるので、Substackの外からも読まれる。 そして、テキストを読んでもらえる文化がある。画像や動画が主役ではない、文章中心の投稿が、ここではきちんと読んでもらえる。反応も取りやすい。いいね、コメント、そしてリスタック(他の人の投稿を自分の読者に紹介する機能)がとにかく付きやすく、それが続ける意欲になる。発信が続かない最大の原因は、反応がないことだ。Substackでは、書けば反応が返ってくる。だから続けられる。 できることも広い。Notes、メルマガ、動画、ポッドキャスト、ライブ配信が、Substack一つでできる。道具をいくつも契約して、つなぎ合わせる必要がない。 20年やってきた私から見ても、ここまで読者とつながりやすい場所は他にない。そして、ブログを書いてきた人は、テキストで勝負してきた人だ。その経験が、ここでは明確に有利に働く。現在の主流SNSでは評価されにくかった文章を書く力が、Substackではいちばん評価される。さらに、AIを活用すれば成果を得るまでの時間の短縮も可能だ。もちろんその方法もお伝えしていく。 「Substackは有料購読で稼ぐもの」と思っていないだろうか。収益を得る方法はいくつもあり、売る商品はゼロからでも作れる。そして、何万人もの購読者は必要ない Substackの収益化と聞くと、記事を有料にして月額で読んでもらう形を思い浮かべる人が多い。だが、それは数ある方法の一つにすぎない。考えてみてほしい。あなたの文章を読みたいと思った人が、自分からメールアドレスを登録して購読者になる。あなたの考え方を知り、毎回の発信を楽しみにしてくれている人たちが、あなたの手元に集まっていく。その人たちに向けてなら、届けられるものはいくらでもある。 セミナーや勉強会を開いてもいい。個別の相談やコンサルティングを受けてもいい。自分の知識をまとめたオンライン講座、電子書籍やテンプレートのようなデジタル商品、手がけている商品の物販。発信を読んだ人から、講演や講師、執筆の依頼が届くこともある。教室やサロンを運営している人なら生徒や会員の募集に、店を持っている人なら来店や予約の案内にも使える。 つまり、有料購読で稼ぐ書き手になる必要はない。あなたがすでに持っている商品やサービスを、あなたの文章を読んでくれている人に案内すればいい。知らない相手に売り込むのではなく、すでにあなたを信頼している人に声をかける。だから無理がなく、押し売りにもならない。 しかも、何万人も集める必要はない。英語圏では、300人ほどの購読者に向けてワークショップを開いている書き手がいる。無料の配信にスポンサー枠を1つ設けて、1回500ドルから2,000ドルを得ている書き手もいる。数百人の、本当に読んでくれる人がいれば、事業は成り立つのである。 昔は大成功者だけのものだった生活が、私のような一般人でも手が届いた 発信で事業が回るようになると、何が手に入るのか。私の実際の生活や仕事のスタイルはというと… 私は目覚ましをかけない。好きな時間に起きる。起きてから、今日どこへ行くか、何をするかを決める。最低限の仕事さえすればいい。そしてその仕事の多くは場所を問わないのだ。 海外へは年に7回から8回、アジアを中心に出かける。国内の旅行と泊まりがけのツーリングを合わせれば、旅は年に20回から30回。数えてみると、1年の3分の1は旅先にいる。旅先で仕事をする日もあれば、仕事を忘れて旅そのものを楽しむ日もある。好きなアーティストの海外ライブに行く。プールサイドバーで葉巻をゆっくり吸う。天気がよければバイクで走り出す。好きなことを、我慢せずに存分に楽しんでいる。 誰と仕事をするか、誰と付き合うかも、自分の決裁権で決めている。合わない相手に、無理に合わせる必要がない。だからストレスが非常に少ない。人間関係に苦しみ、時間を固定され、休みも取れなかった会社員時代の私が、いちばん欲しかったものがこれだ。 仕事の量、場所、時間を、自分でコントロールできる。こういう生活は、昔は大成功者だけのものだった。今は、私のような一般人でも、Substackと生成AIで手に入る。夢の話ではない。少しの努力の積み重ねで得られるものだ。 英語圏ではすでにメインストリーム。日本は、読む人が増えて発信する人がまだ少ない。先行者利益を取れるのは、流行する前の今だけだ 時代そのものが、後押ししている。AIの登場によって、オンラインでビジネスを組み立てることは、以前とは比べものにならないほどやりやすくなった。 そのうえで、Substackである。2017年に始まったこのサービスは、英語圏ではすでにメインストリームになっている。有料購読の件数は2024年11月に400万件を超え、わずか4ヶ月後の2025年3月には500万件に達した。Substackで収益を得ている書き手は、すでに5万人いる。Substackで発信して収益を得るというやり方は、英語圏ではもう珍しい話ではなくなっているのだ。 日本はどうか。今年の5月から、利用者が急に増え始めた。私のフィードには「Substackを始めました」という投稿が毎日のようにあふれている。ところが、読む人がこれだけ増えているのに、腰を据えて発信している人はまだ多くない。だから今は、先に始めた人ほど読者に見つけてもらいやすい。私がまだ流行する前のこの時期に、5ヶ月弱で1,000人の購読者と出会えたのも、そのおかげである。運用して損をすることがまずないうえに、これから本格的に流行すれば、先に始めていた人が先行者利益を手にすることになる。 この局面を、私は一度経験している。2009年、Facebookが日本で普及し始めたばかりの頃に、私はFacebookの専門メディアを立ち上げた。そのメディアは月間300万PVまで育ち、そこからテレビ、ラジオ、新聞への出演、そして出版へとつながっていった。今の私があるのは、あの時に手にした先行者利益のおかげだ。 今のSubstackは、あの頃のFacebookと同じ位置にいる。オンラインでビジネスをしている人が今これを始めない理由を、私は一つも見つけられない。 何者でもなくていい。購読者ゼロの人でも、ステップ・バイ・ステップで収益化までたどり着く方法を、すべてお伝えします そのために開くのが、「ゼロからはじめる!初心者の為のSubstack収益化セミナー」です。 このセミナーは、購読者がまだ一人もいない人や、アカウントを作っただけで止まっている人、自分はまだ何者でもないと感じている人のために作った。そういう人でも、ステップ・バイ・ステップで、階段を一段ずつ上るように進んでいけば収益を得るところまでたどり着けるように、組み立ててある。超初心者でも、発信を学び直したい、アップデートしたい人にも、誰にでもできる内容だ。 なかでも購読者の集め方は、一般論で終わらせるつもりはない。広告費0円、インポートなし、外部からの誘導なしで1,000人に届いた運用の中身を、そのままお見せする。XやThreadsと同じ感覚で運用していたら届かなかったと書いたが、その違いが具体的にどこにあるのかも、ここで分かるはずだ。 セミナーの定員は50名、特典のグループコンサルティングは先着10名様にご案内 このセミナーの定員は50名で、毎回、募集開始から数日で満席になっている。どうか早めの申し込みをお願いしたい。 そして、申し込みの早かった10名の方とは、グループコンサルティングの場でもご一緒したい。あなたのSubstackやAI活用、事業の具体的な悩みに、私がその場で直接答える。普段は設けていない場だ。 会場に来てくださる方には、全額返金保証もつけている。「役に立たない」と感じた場合は、理由を問わず全額をお返しする。 席も、この10名の枠も、申し込みの順に埋まっていく。参加を考えているなら、今日のうちに、いますぐ申し込んでほしい。 開催概要 【日時】 2026年10月18日(日)13時00分から15時00分 ※毎回延長してお話ししています。時間に余裕を持ってご参加ください。 【参加形式】 会場参加、またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ配信 【会場】 こぐま会議室 東京都港区赤坂1-1-16 細川ビル3F 東京メトロ銀座線 溜池山王駅 徒歩2分 【参加費】 一般 11,000円(税込) オンライングループメンバー 9,800円(税込) ※メンバーの方は、申込時に割引コードをご入力ください。 【定員】 限定50名 ※定員に達し次第、募集を終了します。会場の席にはさらに限りがあります。 【お支払い】 Peatixにて、クレジットカード、コンビニ払い、ATM払い、PayPal、銀行振込 ※コンビニ払い、ATM払い、銀行振込は、開催日が近づくと選べなくなります。 【主催】 株式会社office ZERO-STYLE お申し込みの方へ、3つのお約束 ■ 全員に、アーカイブ動画をお渡しします 当日参加できない方も、遠方の方も受講できます。視聴期間は10月19日12時00分から1ヶ月間で、何度でもご覧いただけます。 ※画面収録をそのままお渡しします。ライブ配信URLは開始直前に、アーカイブはライブ翌日の12時00分までに、Peatixのメールでお送りします。 ■ 先着10名の方に、グループコンサルティングの参加権をプレゼント あなたのSubstackやAI活用、ビジネスの具体的な悩みに、落合がその場で直接お答えします。普段は設けていない場です。実施は12月上旬を予定しています。 ■ 会場参加の方に、全額返金保証 「役に立たない」と感じた場合は、理由を問わず全額を返金いたします。 ※ライブ配信、アーカイブでのご参加は、視聴の確認が取れないため対象外です。 ※恐れ入りますが、同業の方のご参加はご遠慮いただいております(オンライングループメンバーの方は、同業であってもご参加いただけます)。 定員は50名。グループコンサルティングは先着10名です 私のセミナーは毎回、募集開始から数日で満席になっています。 日本のSubstackは今、読む人が増えているのに、発信している人がまだ多くありません。先に始めた人ほど、読者に見つけてもらいやすい時期です。購読者を集めやすいこの時期は、過ぎてしまったら戻ってきません。 当日は、できれば会場かライブ配信でご参加ください。皆さんとコミュニケーションを取りながら進めたいと思っています。その場にいてくださったら、とても嬉しいです。 席が残っているうちに、今すぐお申し込みください。 講師プロフィール 落合正和(おちあい まさかず) Webメディア評論家。株式会社office ZERO-STYLE代表取締役。一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)協議員。 オンラインでの情報発信を、20年にわたり事業として続けてきた。SNS及びWebメディアの専門家として、NHK、日本テレビ、フジテレビ、TBS、テレビ朝日、テレビ東京など51番組に100回以上出演。その他、新聞、ラジオ、雑誌、Webメディアにも多数掲載。著書は3冊。 2009年、Facebookが日本で普及し始めた時期に専門メディアを立ち上げ、月間300万PVを記録。 講演、セミナーへの登壇等は200回以上、受講者は延べ2万人を超え、セミナーの受講者満足度は93%以上。大学での講義をはじめ、大企業から自治体、行政、各種団体、中小企業、個人事業主までを対象に全国各地で登壇している。Webマーケティングの法人コンサルティング実績は50社以上。観光庁の専門家派遣事業ではICT・AI活用の専門家に選任されたほか、複数の団体と企業で要職を歴任。 2026年5月にSubstackを開始。広告を使わず、メールアドレスのインポートも他のSNSからの誘導も行わずに、Notesへの毎日の投稿だけで、5ヶ月弱で購読者1,000人に到達。収益化に成功。 現在は、オンラインで仕事を回しながら、年7回から8回の海外渡航を含めて1年の3分の1ほどを旅先で過ごしている。 『日本では今、Substackを読む人が増えている一方で、発信している人はまだ多くありません。先に始めた人ほど読者に見つけてもらいやすい、絶好の時期です。10月18日、会場またはオンラインでお会いできることを楽しみにしています。』