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【企画展「草木のいろ、花となる — 花ノ和 × アトリエシムラ」トークイベント】「手仕事とブランディング—和紙の未来」

【企画展「草木のいろ、花となる — 花ノ和 × アトリエシムラ」トークイベント】「手仕事とブランディング—和紙の未来」

📅sábado, 12 de septiembre de 2026 · 11:00 a.m.
🎟️Desde JPY 2,200
Arte y Cultura

Descripción

企画展「草木のいろ、花となる ― 花ノ和 × アトリエシムラ」関連トークイベント 「手仕事とブランディング — 和紙の未来」 林弘之(GPDL代表) × 志村昌司(アトリエシムラ代表) 岐阜県商品開発研究所(GPDL)代表の林弘之さんをお招きし、商品をつくるうえで何を大切にし、それをどう伝えていくのかを軸に、伝統工芸・伝統産業を取り巻く現状と、次の世代へ伝えていくために現場で取り組んでいること、その手応えや課題について伺います。 <開催概要> 日時 9月12日(土)11:00〜12:00 会場 アトリエシムラ Gallery&School 東京・世田谷 東京都世田谷区祖師谷6-17-7 募集人数 12名 参加費 2,200円(税込) ※後日、トークイベントの一部をYouTubeで配信いたします。 <登壇者プロフィール> 林弘之(はやし ひろゆき) 株式会社岐阜県商品開発研究所 代表取締役、クリエイティブディレクター。岐阜のものづくりを「つくる・伝える・売る」まで一貫して支援し、商品企画・開発、ブランディング、販路開拓、展示会プロデュースなどに取り組む。企業や職人の現場に入り込む伴走型の支援を強みとし、地域の技術や素材を新たな価値として市場につなげている。 ◆企画展「草木のいろ、花となる ― 花ノ和 × アトリエシムラ」 本展では、岐阜県商品開発研究所(GPDL)による「花ノ和」とアトリエシムラの協働から生まれた、草木染めの和紙の花をご紹介いたします。千三百年の歴史をもつ美濃和紙と、植物のいのちから色をいただく草木染め。ふたつの手仕事の出会いが、現代の暮らしに調和する新しいかたちを生みました。自然にやさしく、暮らしに彩りを添える生活の道具たち。世界に通用する手仕事の美を、どうぞご高覧ください。 <開催概要> 会期 9月11日(金)〜10月20日(火)12:00〜17:30 水曜・木曜定休、祝日は営業 会場 アトリエシムラ Gallery&School 東京・世田谷 展示販売内容 和紙の花「花ノ和」、蜜蝋紙など GPDL代表在廊日 9月11日(金)、12日(土)、13日(日)、14日(月) お問い合わせ Tel: 03-6411-1215 Email: [email protected] 詳細については、 公式ウェブサイト をご覧ください。 ●申込み時の注意事項● ※先着順。定員になり次第締め切ります。 ※12名の限定された方にご用意をいたします。必ずご参加いただける方のご応募をお待ちしております。 ※キャンセルされる場合は、必ずメールか電話にてご連絡ください。 連絡先:アトリエシムラ東京・世田谷(水曜・木曜定休) 電話:03-6411-1215 メール:[email protected] ※お申し込みの前に必ず ワークショップ・トークイベント受講規約 をご確認ください。(2023年9月4日改定) お申込みされた方はワークショップ・トークイベント受講規約に同意されたものとみなします。 ※マスクの着用は各自の判断にお任せいたしますが、状況により着用をお願いする可能性がございます。 ※体調がすぐれない方は参加をお控えいただきますようお願いいたします。 ●問合せ先● アトリエシムラ東京・世田谷(水曜・木曜定休) 電話:03-6411-1215 メール:[email protected]