説明
2026年のAWT FOCUSでは、国内外で活躍する10組のキュレーターが東京各地のアートスペースで展覧会を監修しています。 本イベントでは、草月会館において、『ArtReview』『ArtReview Asia』編集長のマーク・ラポルトが、AWT FOCUSを監修するマリア・ブレヴィンスカ、エコウ・エシュン、Multiple Spirits(マルスピ)の3組のキュレーターを迎えてトークセッションを開催。対話や実験、コラボレーション、そして国際的なアートシーンにおける日本の現在地をめぐり議論を交わします。 トーク後は、スペースアンでエコウ・エシュンが監修するアーティスト、ジュリアンノックス(Julianknxx)の個展「How Much Light Must I Consume?」の一環として、声楽パフォーマンスが行われます。 お問い合わせ: [email protected] [email protected] ※草月会館への直接のお問い合わせはご遠慮ください。