
Descripción
地方創生のヒントがここに。官民連携の未来を切り拓くディスカッションを開催! 地方創生に活用できる国の施策・制度について、担当府省の職員からのご説明や、優良事例のご紹介、企業版ふるさと納税経験者によるパネルディスカッション、参加型のグループワークなどを実施予定です。会場は東京、仙台、群馬、熊本の同時開催となります。講演後には、リアル会場限定でご登壇者にもご参加いただく交流会(懇親会)を予定しております。 交流会では、講演についての議論を深め、参加された皆様それぞれが直面する課題の解決に向けたヒントを得て、新たなシナジーとアクションに繋がっていくことを期待しています。 大変贅沢な4時間のプログラムとなっておりますので、ぜひ最初から最後までご参加ください。 ■ 開催概要 ※東京会場、仙台会場、群馬会場、熊本会場、オンラインでの開催となります。希望の会場のチケットをご購入ください。 開催日時:2026年10月22日(木)16:00~20:30(開場:15:30) 開催形式:リアル会場とオンラインのハイブリット開催 会場: ・東京会場(メイン会場):エプソン販売株式会社 ソリューションセンター「Epson XaILab」(エプソンサイラボ) 東京都新宿区新宿四丁目1番6号JR新宿ミライナタワーJR新宿駅直結 ・仙台会場:ユーメディア MEDIUM(仙台市内)宮城県仙台市若林区六丁の目西町6番5号 ・群馬会場、熊本会場※調整中 定員:100名(リアル会場)、200名(オンライン) 参加費:無料 ※現地のみで開催する懇親会への参加費は3,000円です。現地にて現金払いでお願いします ※領収書は「一般社団法人企業×ふるさと推進機構」にて発行いたします ※定員超過が予想されますので、お早めにお申し込みください 主催:一般社団法人 企業Xふるさと推進機構 協力:株式会社LOCUS BRiDGE ■ 全体プログラム 開会・主催者よりご挨拶 プログラム1 国の政策紹介セミナー 16:10~17 :00 地方創生に向けた国の様々な政策について、各府庁の担当官からご説明いただきます。 プログラム2 企ふるの先輩から学ぼう!パネルディスカッション① 17:00~17:30 企業版ふるさと納税の分かりやすい活用事例について、自治体と企業の対談形式でご紹介します。 モデレータ :株式会社river 代表取締役 小坪 拓也 氏 プログラム3 企ふるの先輩から学ぼう!パネルディスカッション② 17:30~18:00 企業版ふるさと納税に関わる大臣表彰の事例紹介を予定。 プログラム4 政策に関しての参加者からの質疑応答 【各会場での独自コンテンツを実施予定】 18:00~19:00 登壇者への質問 プログラム5 懇親会 19:00~20:30 ※参加費は3,000円です。現地にて現金払いでお願いします 終了 20:30予定 ※申込フォームにご入力いただいた個人情報は、主催者及び協力企業であるエプソン販売株式会社、株式会社ユーメディア、株式会社riverが当サービスの提供、各種ご案内、ご連絡等の目的で利用いたします。 主催者及び協力企業であるエプソン販売株式会社,株式会社ユーメディア、株式会社riverは、取得した個人情報をプライバシーポリシーに従って厳重に管理し、ご本人の同意なく第三者へ提供することはありません(法令に基づく場合を除く)。 内容をご確認のうえ、ご同意いただける場合は申込へお進みください。 エプソン販売株式会社 プライバシーポリシー https://corporate.epson/ja/privacy/ ■登壇者情報 プログラム1 国の政策紹介セミナー 経済産業省 中小企業支援課長 芳田直樹 氏 総務省 地域自立応援課長 中原健一 氏 内閣官房 内閣府 齋藤智哉 氏 農林水産省 農村活性化推進室長 朝日健介 氏 プログラム2 企ふるの先輩から学ぼう!パネルディスカッション① 株式会社river 代表取締役 小坪拓也 氏 企業版ふるさと納税の専門コンサルタントとして、2020年か らサービス「river」を展開。240超の自治体に対し寄付プロ ジェクトの組成支援を行うと共に、企業向けには寄付方針の 相談や寄付先の紹介などを手掛けている。 プログラム3 企ふるの先輩から学ぼう!パネルディスカッション② 株式会社and pictures 代表取締役 伊藤 主税 (いとう ちから) 1978年生まれ、愛知県豊橋市出身。2013年映画製作会社「and pictures」を設立。主なプロデュース作品に『ホテルコパン』『古都』『栞』『青の帰り道』『デイアンドナイト』『Daughters』『ゾッキ』『裏ゾッキ』『DIVOC-12』『MIRRORLIAR FILMS』『∞ゾッキ シリーズ』『その声のあなたへ』『Winny』『唄う六人の女』『マンガ家、堀マモル』『アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師』がある。映画製作をきっかけとした地域活性を目指し、撮影地域と連携した撮影・上映を行う。 映画教育にも力を入れ、2020年より俳優の阿部進之介、山田孝之らとクリエイターの育成発掘を目的に短編映画制作プロジェクト「MIRRORLIAR FILMS PROJECT」を始動し、これまでに著名クリエイターから一般公募まで、多様なクリエイターによる58本の短編映画を劇場公開した。2026年には、公開キャストオーディション「THE OPEN CALL」をプロデュース。全国から約1万4,000人の応募者が応募し、2027年の長編映画撮影に向けたオーディションを進行している。 前橋市役所 未来創造部 広報ブランド戦略課 課長補佐 原澤昌弘 2003年入庁。環境行政、財政、税務、大学運営、まちづくりなど多様な行政分野を経験し、現在は前橋市のふるさと納税事業を担当。地域資源の活用やブランド戦略を通じた地方創生に取り組んでいる。