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芸術家がなぜ「宿」をつくるのか? -アートプロジェクトとしての「宿」
芸術・文化

芸術家がなぜ「宿」をつくるのか? -アートプロジェクトとしての「宿」

2026年10月21日水曜日 · 14:00TANOMOCO

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すみだ創造力の学校【リサーチ】 芸術家がなぜ「宿」をつくるのか?アートプロジェクトとしての宿 内容: 「宿」は作品であり、表現のエンジンになる。墨田区での民泊実践から見えた確かな経済基盤、国内外のゲストとの対話、地域と富を分かち合う分配の仕組みとは。実際の宿を見学しながら、生活と制作の心地よい距離感を設計し、文化活動を持続可能にする、アートプロジェクトとしての「宿」の可能性を共に考えます。 日程: 2026年10月21日(水曜日) 時間: 14:00~16:00 場所: TANOMOCOから街中を散策 対象: どなたでも 参加費: 無料 定員: 10名 講師: 北川貴好(美術作家) 建築的手法で空間に介入し日常を揺さぶる作品を制作。2001年より墨田区を拠点に活動。「すみだ向島EXPO」や地域への富の分配を試みる「TANOMOCO」の立ち上げに関わる。2019年以降は宿泊体験を軸にしたアートを展開。現在、自らリノベーションを手がけた民泊3軒を運営、2軒を設営中。 企画・運営:すみだ創造力の学校チーム すみだを拠点に日々、創造活動を行うメンバーが集まり、結成したプロジェクトチームです。それぞれの経験や得意なことを持ち寄りながら、まちにある知恵や技術、人と人、人と場所をつなぎ、新しい出会いや発見が生まれる場をつくります。一人ひとりの「わくわく」や好奇心が、新しい「創造力」につながり、次の活動や地域の未来へとつながっていくことを目指しています。 ■当日の様子(参加者の発言、容貌などを含みます)は、 各種メディア媒体・Webサイト・ソーシャルメディアおよび 主催者のWebサイト等に、無償かつ無期限で掲載・配信等 させていただくことがございます。 ■プログラム内容は予告なく変更または中止させていただく場合が ございます。 【免責事項】 ■お申し込み完了後、お客様都合によるキャンセルおよび返金はお受けしておりません。 ■主催者都合の開催中止の場合は全額返金いたします。 ■来場に関わる費用(交通費・宿泊費など)は、参加者のご負担と なります。 ■以下の事由により被られた損害等について、主催者はその責任を 負うことはできません。 ・参加者の不注意による荷物の紛失や忘れ物。 ・参加者のご自宅から現地の移動中および現地での病気や事故での怪我。 ・参加者自身による集合場所、出発場所への遅延によるプログラムの 不参加。 ・天災、火災、公共交通機関の事故、またはこれらの事由により生じた 損害、行程の変更や中止。 ・現地の事情や天候、交通による予告の無いプログラム変更または中止。 ■主催: 「すみだ五彩の芸術祭」実行委員会、墨田区 ■本プログラムについてのお問い合わせ キャンセル含むお問い合わせは、Peatixにログインの上、メッセージ欄よりご連絡をお願いいたします。

場所

TANOMOCO

日本、〒131-0044 東京都墨田区文花3丁目5−7

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