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YATO500年の学校〜おとなのためのフォルケホイスコーレ〜この世界で、問いと暮らす

YATO500年の学校〜おとなのためのフォルケホイスコーレ〜この世界で、問いと暮らす

📅domingo, 1 de noviembre de 2026 · 10:00 a.m.
🎟️Gratis
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Descripción

【500年の学校第3期 申し込みフォームはこちら】 *上記リンク先のgoogleフォームからお申し込みください。 Peatixからお申込いただいた場合、改めてお申込フォームをご連絡しお手続きいただきます。 2026年11月〜2027年10月までの通年講座です。各月毎のお申し込みはできません。 この世界で、問いと暮らす 里山の森に佇む、簗田寺で立ち止まる時間。 集いと語らいの中で、人と人、自分と世界が結ばれていく。 500年の時が、ここから始まる。 --------------------- 『500年の学校』は、多様な出会いや体験を通して未知なる自分と出会い、人生をふくよかにしていくための人生の学校です。 慌ただしい日常を離れ、豊かな里山に囲まれた東京・町田市の簗田寺を舞台に、芸術や哲学、食、身体、自然との共生といった多様な切り口から「体験」と「対話」を重ね、自然や自他とのつながりをあらためて編み直していきます。わたしたちの「今、この時」を捉え直す試みは、500年先へと続く人と場とのあり方を築く、一歩となるでしょう。 開講から1年半が過ぎ、「自分に正直にいられるこの場所に感謝したい」「効率ではなく居心地の良さを大切にしたい」そんな言葉がこぼれるようになりました。一人ひとりの内側にある変化が、静かな確信へと変わり、この場所は今、確かな温かさを持って育ち始めています。 社会の求めに応えるためではなく、自身の感性に従い、自分の中にある「種」を見つけ、大切に育んでいく。そんな心の寄り道のような、人生の「余白の時間」を私たちと共に過ごしてみませんか。 『500年の学校』では、今秋11月から始まる、おとな第3期の受講者を募集しています。 ____________________ YATO『500年の学校』~おとなのためのフォルケホイスコーレ~(第3期) 期 間|2026年11月~ 2027年10月 日 程|全 12 回/毎月第 1日曜日 ※1月のみ、第2日曜日 募集人数|20名 対 象|18歳以上 時 間|10:00~16:30(昼食付き) 受講料|月額22,000 円 ×12回(通年コースのみ) 会 場|簗田寺(東京都町田市忠生2丁目5-33) 募集期間|〜2026年0月15日 お問合せ先|[email protected] 詳細・WEBサイト| https://yato500.net note| https://note.com/yato_500 主催|簗田寺 @ryoudenji 企画・制作|株式会社マザーディクショナリー @motherdictionary 協力|合同会社めて 講師陣 ・在本彌生 @yoyomarch / フォトグラファー ・伊藤千枝子 @the_chiekooos / ダンサー、振付家 ・金沢健一 / 彫刻家 ・コムアイ @kom_i_jp / アーティスト ・齋藤紘良 @saitokoryo / 簗田寺 住職、保育園理事、音楽家 ・齋藤美和 @saitocno_m / 「しぜんの国保育園 small village」園長 ・佐々木有美 / アーティスト、科学館職員 ・下中菜穂 @explantae / 造形作家 暮らしの手仕事、伝承行事研究 ・ソーヤー海 @peaceandpermaculture_dojo / 共生革命家 ・永井玲衣 @nagainagai / 作家 ・野村友里 @eatripjournal / 料理人 ・平井かずみ @hiraikazumi / フラワースタイリスト ・宮田尚幸 @naoyukimiyata / CareAlternative ディレクター ・森岡督行 @moriokashoten / 森岡書店代表、文筆家 ・安田有吾 @shogakuka / 書楽家 ・柳田大地 @sou_farm / 農家 ・和田夏実 @n_toz / 研究者、デザイナー *講師の実施月、年度は都合により一部変更になる可能性がございます。(順不同) ____________________ ダイアローグ (Dialogue) とは 双方がお互いを尊重しながら安心して話をすることで、相互理解を深め、行動や意識の変化を目指す創造的なコミュニケーション方法です。 北欧のフォルケホイスコーレにおいて、この「対話」が非常に重要な役割を持ちます。ダイアローグにはいくつかのシンプルなルールがあり、そのルールに沿ってテーマをもうけて対話を進める形式です。 対話の中で自分の言葉や思考を共有し、同時に他者の話に耳をひらいていく。互いの意見を尊重し合い、時に視点が変化して、自他理解が深まっていきます。 『500年の学校』では、このダイアローグ (dialogue) の時間を大切にし毎月ダイアローグの時間を設けています。「生きた言葉」で語り響き合うような対話を重ね、他者の言葉に、自分の中に新しい気づきが生まれる体験をしてみませんか?