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ディープな金沢と、「実家、どうする?」 ——実家から始まった東京⇄金沢の二拠点生活(第5回・持ち寄り夕食会)
コミュニティ

ディープな金沢と、「実家、どうする?」 ——実家から始まった東京⇄金沢の二拠点生活(第5回・持ち寄り夕食会)

2026年10月30日金曜日 · 19:00KONOCAFE コノカフェ

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説明

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第5回「語らう食卓」 ディープな金沢と、「実家、どうする?」 ——実家から始まった東京⇄金沢の二拠点生活 今回のゲストは、木村美穂さん。 東京で暮らしながら、実家のある金沢との二拠点生活を続け、金沢では古民家宿「てまり庵」を営んでいます。 https://temari.hotel-aimer.com/ 今回の「語らう食卓」は、まず、そんな美穂さんだからこそ知っている** 「ちょっとディープな金沢」 のお話から。 観光で訪れる金沢と、何度も行き来し、暮らしの一部になった金沢では、見えてくるものも違います。 おすすめの場所や食、街の楽しみ方など、普通の観光案内とはちょっと違う金沢を教えてもらいます。 そして、もう一つのテーマが、 「実家、どうする?」 美穂さんの実家には、現在89歳のお母様が暮らしています。近くには妹さんが暮らし、美穂さん自身は東京から金沢へ行き来する生活。 そんな実家との関わりから、東京⇄金沢の二拠点生活が始まりました。 でも、美穂さんが金沢で新しいことを始められた背景には、それまでの東京での経験もあります。 東京では大家業をしながら、民泊も経験。 その経験があったからこそ、金沢でも「古い家を宿として活かす」という発想が生まれ、 古民家宿「てまり庵」 への挑戦につながったそうです。資金面などの具体的な話も披露いただけます。 金沢の古民家宿「てまり庵」そして、その経験はこれから先の「実家をどうするか」**にもつながっています。 親が暮らさなくなった後、実家をどうするのか。 売るのか、貸すのか、空き家にするのか。それとも、別の形で活かすのか。 美穂さんは、実家じまいのその先に、実家を民泊として活用することも検討しているそうです。 実家じまいというと、「片づける」「売る」「手放す」といった話になりがちですが、実家を新しい形で活かすという選択肢もある。 東京での大家業や民泊の経験が、金沢での古民家宿につながり、さらに将来の実家の活用へ。 今回はそんな美穂さんの経験を聞きながら、 「実家があることから、新しい暮らし方が始まることもある」 という可能性についても、みんなで語りたいと思います。 金沢が好きな人、これから行ってみたい人。 二拠点生活や民泊に興味がある人。 そして、「うちの実家も、この先どうしよう?」と考え始めている人。 いつものように、それぞれ食事を一品持ち寄って、飲んだり食べたりしながら語らいましょう。 ■開催概要 日時>>> 10月30日(金) 場所>>> KONOCAFE西荻窪 杉並区今川4-8-21 参加費>>> 1,000円 参加条件 ・シェアできる料理1品とドリンクをご持参ください。 ・手作り歓迎です。 ・購入品の場合は1,000円程度を

場所

KONOCAFE コノカフェ

日本、〒167-0035 東京都杉並区今川4丁目8−21

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