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【読書会】村上春樹『国境の南、太陽の西』

【読書会】村上春樹『国境の南、太陽の西』

📅miércoles, 23 de septiembre de 2026 · 10:00 a.m.
🎟️Gratis
Arte y Cultura

Descripción

当日スマートスピーカーを持参して、作中に登場する音楽を流します。 (不評ならやめます笑) シルバーウィーク最終日です。 読書会楽しみましょう。 当読書会が初めての方も、2回目以降の方も、ぜひお気軽にお越しください。 📍 開催概要 課題作品: 村上春樹『国境の南、太陽の西』 ※読了の上、ご参加ください。 日時:9月23日(祝・秋分の日)10:15~12:00 (受付10:00~) 定員:30名 ※他媒体でも募集しているため、表示されている参加人数より実際の参加人数が多くなります。 参加費:500円(現金 or PayPayで現地払い) ※ネットワークビジネスや保険等の営業、宗教の勧誘目的での参加はご遠慮ください。 ※村上春樹さんの作品の読書会には熱烈な読者がいらっしゃると聞きます。他の読書会で問題があると判断された方は参加をご遠慮いただく場合があります。 (上から目線、他の人の話をさえぎって話し続ける、ケンカ腰で否定、清潔感がない) 読書会の流れ(状況により変更あり) 10:00 受付 → 着席(1グループ4名前後) 10:15 読書会開始 ー何度かグループチェンジー 12:00 読書会終了、希望者でランチ会へ 📍 会場: タワーホール船堀 301会議室 東京都江戸川区船堀4丁目1-1 スカイツリー、東京タワーに続き、東京で3番目に高い建物です。 区の施設なので、女性も安心して参加できます。 まだまだ新しい綺麗な建物で、展望台が無料で入れます。 読書会が初めてという方もお気軽にどうぞ! 📒ゆるぶん読書会について 参加者同士の交流がメインの会になります。 “この一文が気になった”、”この登場人物が好き” などなんでも好きなことを話してください。 純文学やそれに近い分野の作品に焦点を絞り、参加を重ねるうちに自然と文学の体系的な知識が身につくようにしていきたいと思っています。簡単なものではありますが参考資料をお配りする回もあります。 主催は高校教師の経験がありますので、通常の読書会に加え国語の教科書掲載作品の読書会を開催しているのも特徴です。 規模が大きい読書会になりましたが、毎回読書会未経験の方が複数名参加されるゆるい会になります。普段は文学作品を読まないという方もお気軽にご参加ください。 〇 回によりばらつきがありますが、男女比は1:1くらいです。 〇 年齢制限は設けていません。最も多いのは20~30代ですが、それ以上の年代の方が参加されることもあり、多様な意見や感想を共有できる場になっていると思います。 〇 営利目的での運営ではありません。参加費のほとんどを会場費とHP運営費に充て、余ったお金はお菓子等で参加者のみなさまへ還元します。 〇 グループチェンジを何度かしていろいろな方とお話ができるようにします。合わないかな?という方とずっと一緒に過ごさないといけない心配はありません。 📒 直近の予定 ・8/29(土) カズオイシグロ『わたしを離さないで』 ・9/4(金) 自由紹介型 ・9/11(金) 辻村深月『傲慢と善良』 ・9/20(日) 自由紹介型 ・9/23(祝・秋分の日) 村上春樹『国境の南、太陽の西』 ・10/2(金)宮沢賢治『銀河鉄道の夜』 📒 以降、開催検討中の読書会 ・課題型 紫式部『源氏物語』 鴨長明『方丈記』 三島由紀夫『金閣寺』 カズオイシグロ『クララとお日さま』 諫山創『進撃の巨人』(漫画、アニメ) ・作家指定型 夏目漱石、芥川龍之介、森鴎外、永井荷風、志賀直哉、宮沢賢治、坂口安吾、川端康成、太宰治、三島由紀夫、谷崎潤一郎、安部公房、大江健三郎、遠藤周作、村上春樹、小川洋子、川上弘美、川上未映子、村田紗耶香、原田マハ、辻村深月、ヘミングウェイ、フォークナー、ジェインオースティン、サマセットモーム、カズオイシグロ、ヴァージニアウルフ、アルベールカミュ、他 ・テーマ指定型 フランス文学、ロシア文学、芥川賞受賞作品、ノーベル文学賞受賞者の作品、古典(奈良時代~江戸時代)、詩歌、他 先の予定を続々と更新していくので、未読のものがあればぜひ読んで参加してみてください。 〇過去の開催一覧 ・太宰治『人間失格』 ・カズオイシグロ『遠い山なみの光』 ・夏目漱石『こころ』 ・サマセットモーム『月と六ペンス』 ・芥川龍之介『羅生門』 ・「三島由紀夫」作品 ・梶井基次郎『檸檬』 ・村上春樹『スプートニクの恋人』 ・「夏目漱石」作品 ・川上未映子『すべて真夜中の恋人たち』 ・中島敦『山月記』 ・テーマ:アメリカ ・ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』 ・夏目漱石『夢十夜』 ・太宰治『斜陽』 ・坂口安吾『桜の森の満開の下』