説明
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【イベント趣旨】 動物愛護活動やビーガンアクティビストとして活動する様々な方をお呼びし、一緒に日本でビーガン運動を増やすためにどうすればいいか考える企画です。 ビーガンとして言われる「植物を育てる方がCO₂排出量が多いのでは?」「植物にも感情があるのに、なぜ食べられるのか?」「肉を食べないと健康に悪くないか?」といった議論に対して、どうやって反論して、論理的・根拠に基づいて返していくかも話していきます。 ビーガンを仕事にする人、コミュニティーを運営する人、アクティビスト、様々な人を囲んだ会を行う予定です。 このイベントを通して、ビーガンコミュニティーの連帯を深め、動物愛護の活動を広げるための意見交換・交流の場を作れればと思います 【現金で支払い希望の方は、現金オプションを選択いただけます】 ※ イベントの収益の一部はHuelo’OhanaFarmSanctuaryに寄付されます。 【当日の流れ】 ・11:00〜11:30 受付 ・11:30〜12:30 パネルディスカッション ・12:30〜13:00 Q&A ➕ MAKE JAPAN VEGAN 署名紹介 ・13:00〜15:00 交流会 ➕ めるりな演奏 【登壇者紹介】 山本和奈(司会) Make Japan Vegan 発起人。Voice Up Japan代表。起業家。 現在日本のお菓子メーカーをはじめとして食料品の【ビーガン化】を求める署名の立ち上げを行なっている。 加藤 大 Nourish(ナーリッシュ)代表。J.P.モルガンCSR。Animal Rights Center 監事。 Nourish を通して国産のオーツミルクを北海道の酪農家と作る事業を行なっている。 吉川夕葉 (株)ブイクック/Vegan Sushi Tokyo創業 東京初のヴィーガン寿司専門店。ヴィーガンの選択肢を増やし、“Hello Vegan!”な社会を目指して活動。 めるりな Singer。Mer〜海と芸術の家〜/ owner 。MATSURIKA / member。 どうぶつ解放のために歌を通して啓発活動やイベント出演をし活動。 当日主催のビーガンレストラン「Mer」のオーナー。 【MAKE JAPAN VEGANの紹介】 Make Japan Veganはビーガン食品・飲料の普及を目指すアドボカシー・プロジェクトです。 まずは日本国内の大手スナックメーカー5社からアプローチを始め 、その後インスタント食品、調味料メーカー、冷凍食品、そして飲食店へと対象を広げていきます。 署名:https://c.org/hGkDQZ4mkG ウェブ:https://makejapanvegan.com/
場所
Mer [Vegan]Japan, 〒160-0022 Tokyo, Shinjuku City, Shinjuku, 1-chōme−32−1 苑フタミビル 2階
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