
Descripción
コミュニティ・バンク京信 × おもしろビジネスアカデミー 元よしもとクリエイティブ・エージェンシー社長プロデュース AI 時代の広報・情報発信実践講座 〜「おもしろい」を起点に、共感を生み出す企画の作り方と情報発信術〜 〜「会社の当たり前」を「社会のおもしろさ」に変える〜 AI が文章を書くことは、もう当たり前の時代になりました。 しかし、AI が「あなたの会社ならではの魅力」を発掘し、その魅力がしっかり伝わる企画まで自動で生み出してくれるわけではありません。 AI 時代だからこそ求められているのは、人間にしかできない「発想力」と「企画力」です。 本講座は、元よしもとクリエイティブ・エージェンシー社長がプロデュースする実践型プログラムです。 「おもしろい」という独自の視点を軸に、自社の魅力を再発見し、共感・取材・応援につながる強力な企画へと磨き上げる手法を学びます。 さらに、AI も効率的に活用しながら、完成した企画を最適な形で社会へ届ける情報発信までを実践します。 最終日には、メディアの現役記者をお招きしたプレゼン大会を開催。記事掲載につながる貴重な機会を創出します。 ただ学ぶだけで終わらせない。「実践できる成果物」を完成させ、明日からすぐに動ける広報ノウハウを身につけましょう! ■お申込方法 《事前説明会》:本Peatixチケットよりお申込みください 《本講座》 : こちらのGoogleフォーム よりお申込みください ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★ 事前説明会(2026年9月25日)★ 「本講座のプログラム説明」にとどまらず、自社の広報や情報発信のノウハウをその場で学べる【体験型ミニ講座付き説明会】です。 〈第一部〉広報基本講座「そもそも広報とは?」 自社の広報や情報発信のあり方を基礎から見直し、明日の発信に役立つ視点を得られる体験型セミナー 1.広報・メディアの基礎知識 2.メディア関係者の思考プロセスと行動原理 3.自社の中に眠る「発信素材(ネタ)」の掘り起こし方 4.魅力的な発信素材を持つ重要性 5.本講座を最大限に活用するための心構え 〈第二部〉本講座のご案内 本講座(全5回)のカリキュラム詳細と、受講を通じて目指すゴールについてご説明します。 最終日には、現役の記者やリサーチャーを招いた「プレスリリース・SNS 発信ネタ」プレゼ ン大会を開催。そこに向けて、自社の魅力を発掘し、「おもしろい企画」に磨き上げ、実際 に発信できる成果物を完成させていきます。 また、広報を学ぶだけでなく、記者やリサーチャーとどのようにつながり、継続的なメデ ィア露出につなげていくのかについてもご紹介します。 〈登壇者〉 水谷 暢宏 氏 / おもしろビジネスアカデミー 今井 ようじ 氏 / おもしろビジネスアカデミー 山田 克基 氏 「燈スタジオ」代表/さくらインターネット「Blooming Camp」プランナー 関西広報 100 研究会 ・副代表 PR・広報アドバイザリー、ワークショップデザイン、まちづくり支援なども並行して行う。「きっかけを創り、ともに愉しむ人」を肩書きに、全国に地元を創ることを長期ビジョンに掲げて活動中。 ▼日時:2026年9月25日(金) 15:00〜17:00 ▼場所:QUESTION 4階 Community Steps ▼参加費:無料 ※本Peatixチケットよりお申込みください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★ 本講座内容(2026年10月21日〜12月15日)★ 「おもしろい」を活用した発想力と企画力の磨き方を、総合的に学べます。 《DAY1》2026年10月21日(水) 15:00〜17:00 おもしろいの正体を知る 〜 自社の中の「おもしろい」を発見する 〜 自社のリソースから「おもしろい」を発掘 「おもしろい」とマーケティング 《DAY2》2026年11月 4日(水) 15:00〜17:00 おもしろいを掘り起こす 〜 自社の魅力を「素材」に変える 〜 笑いから学ぶ「おもしろい」の作り方 自社の魅力の整理 《DAY3》2026年11月17日(火) 15:00〜17:00 おもしろいを届ける技術 〜 プレスリリース入門 〜 プレスリリースの基本構造と重要性 テレビの制作現場の裏側 《DAY4》2026年12月 1日(火) 15:00〜17:00 おもしろいの届け先を知る 〜 メディアがほしい情報とは 〜 記者目線・テレビマン目線で見たプレスリリース SNSで使えるネガティブ訴求 《DAY5》2026年12月15日(火) 15:00〜17:00 メディア記者をお招きし、「プレスリリース・SNS 発信ネタ」発表プレゼン大会 <最終日プレゼン> 参加者それぞれが自社の商品・サービスを題材に企画を作成し、AI も活用しながら実際に発信できる成果物を完成させ、現場の記者に向けて直接プレゼンをしていただきます。 < 最終成果物> (※いずれか 1点、または両方作成) 「プレスリリース」 または 「SNS 等で発信できる広報ネタ」 < ゲスト審査員(予定)> 新聞記者様 放送局様 リサーチャー様 《本講座》 ※ こちらのGoogleフォーム よりお申込みください。 ▼日時:2026年10月21日〜12月15日 ▼場所:QUESTION 7階 Creative Commons ▼参加費:1社 66,000円(税込) ※1社につき、2名まで参加可能 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■講師プロフィール 水谷 暢宏 氏 おもしろビジネスアカデミー 校長 合同会社オフィスプレイワーク 代表 元よしもとクリエイティブ・エージェンシー代表取締役社長 吉本興業にて NSC(吉本総合学院)校長、よしもとクリエイティブカレッジ、沖縄ラフアンドピース 専門学校の立ち上げに携わり、2,000 名を超える卒業生を業界内外へ送り出す。元吉本興業 教 育部門担当取締役。「おもしろいで社会を元気に」をテーマに、企業研修や講演活動を全国で展開している。 堀 美和子 氏 おもしろビジネスアカデミー 福校長 PR’s Labo. 代表、コミュニティ放送局「YES-fm」広報アドバイザー 新聞社で国際報道を担当後、大手ハウスメーカーで広報、販促、新規事業、知財、連結経営、IR、 M&A、マーケティング、研究企画、産学・産産連携に従事。2012 年に独立。商工会議所・業界団体 等でセミナー多数。中小企業庁等からの派遣で延べ約 300 件の中小事業者を支援。毎日更新す るブログは約 5,300 記事。モットーは「オモロイしか勝たん」。 加納 和子 氏 おもしろビジネスアカデミー 福校長 株式会社 KANOWA 代表 PR プランナー、PRTIMES 認定プレスリリースエバンジェリスト 事業会社でのマネジメント、コンテンツマーケティングの支援経験を経て、現在は中小企業、地方自 治体の広報支援に従事している。支援実績はのべ 23 社。社外と社内広報において、経営者や事 業の背景にあるストーリーを引き出し、メディア露出とブランディングの両方につなげる広報設計 を得意とする。予算も人手も限られた現場で成果を出す戦略立案と実務設計に長け、新規の広報 部門の立ち上げや内製化支援に取り組んでいる。 今井 ようじ 氏 おもしろビジネスアカデミー 福校長 落語作家・構成作家 / 日本通信広告社代表取締役社長/ CAMPFIRE 公式パートナー 広告代理店でラジオ CM 制作を担当した後、構成作家に。お笑いイベントなどに関わり、2004 年 から新作落語の制作を開始。これまでに落語台本コンクールで 11 回の受賞歴がある。落語を活用 した町おこしや地方創生にも取り組み、農林水産省の「地域資源活用・地域連携 PR プランナー」と しても活動中。 阿川 真由 氏 おもしろビジネスアカデミー 福校長 cYNDi 代表 元 TBS 系放送局ディレクター・プロデューサー・記者。テレビやラジオ番組、ニュース、イベントなど 約 2,000 本制作。ラジオパーソナリティ、広報・著作権実務も担当。約 25 年勤務後、企業の広報 PR 支援に転じ、プレスリリース支援や企業研修・セミナー講師として活動。復興庁主催事業での講 演実績を持ち、企業の「PR 自立」を支援している。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ このような企業・担当者様におすすめです • 自社の魅力をもっと社会に伝えたい • 広告費をかけずに情報発信を成功させたい • AI を実際の広報・マーケティング業務に活かしたい • 新しい企画やヒット商品づくりの視点を学びたい • メディアに取り上げられる会社になりたい • 地域で「選ばれる会社」になりたい ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■参加にあたってのご注意 ・イベント申込みは先着順です。お早めにお申込みください。 ・イベントレポート、広報(HP・SNS)などを目的として、イベントの様子を写真や動画で撮影する場合があります。 ・オンライン配信ツール(Zoom)の使用方法・操作方法については、本イベントではサポートできません。 ・パソコンの場合はカメラ・マイク機能がついたもの、事前にアプリ等のインストールが必要です。インストールなどを起因とするトラブルは保証いたしかねます。 ・アプリ等は最新の状態にアップデートしてからご利用ください。 ・オンライン参加でお申込みいただいた方には、イベント当日までに別途ZoomミーティングのURLを送付いたします。お申込者以外への共有は固くお断りいたします。 ・回線・機器の状況によっては通信が不安定になったり、それを原因として映像等の不具合が発生する可能性があります。 ・イベントの様子はイベントレポートとして掲載する場合があります。 ・イベントの録画・録音はご遠慮ください。 ・プライバシーの観点から、無断に画面をスクリーンショットや撮影等することはご遠慮ください。