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名曲を観る・名画を聴く「音楽の美術館」プレゼントステージ

名曲を観る・名画を聴く「音楽の美術館」プレゼントステージ

📅domingo, 13 de septiembre de 2026 · 3:00 p.m.
🎟️Gratis
Música

Descripción

名曲を観る・名画を聴く「音楽の美術館」プレゼントステージ 2026年9月13日 15時開演(14時45分…第一ステージ終了後、開場) 第一ステージに続き、プレゼントステージでは、公募による子供達の描いた「象の絵」をスクリーンに映し、 フランスの作曲家 フランシス プーランク 作曲による、 音楽物語「象のババール」を、 西村孝子朗読・立松佐喜子ピアノで演奏します。 このステージでは、公募した子供の絵を投射します。 演奏は、立松佐喜子のピアノと大学同窓生でもあり、朗読のベテラン+ピア二ストでもある、西村孝子さんの朗読。 音楽に乗った魅力ある朗読をお楽しみください。 ♡西村孝子さんにとって「象のババール」は、故 田隅靖子氏(元京都市立芸術大学教授・元京都コンサートホール館長)と、なんども共演されてるし、CDデビューもされてる思い出の曲でもあります。 このサイトでは、 15時からの「プレゼントステージ」のみ入場可能な無料親子チケット のお申込みが出来ます。 ※お子さんのおられる親子さんに限ります。 中高生・大学生・一般・優待の方々は、第一ステージか第二ステージのチケットをご購入下さい。 🎵音楽物語「象のババール」は、フランスの作曲家 フランシス・プーランクが1945年に作曲しました。 プーランクは、第二次世界大戦の最中、11人の甥や姪がローランド・ド・ブリュノフ作の「小象ババールの物語」に夢中になっているのを見て、これに音楽をつけようと思い立ちました。プーランクとブリュノフは友人でもありました。そして、5年後完成。後に、ジャン・フランセが管弦楽曲にも編曲してます。 🎵内容は詩的で愛情に満ち、プーランクの作品の中でも優れた作品と一つとなっています。 第一ステージ 昼下がりの美術館 13時半開演のチケットはこちらから⇒ https://music-art2026.peatix.com 第二ステージ 黄昏の美術館 16時開演のチケットはこちら⇒ https://music-art2026-2.peatix.com ★プレゼントステージは、第一・第二ステージのチケットお持ちの方も、ご入場出来ます。 ★お電話でのお問合せについて、 迷惑電話が多発しており応対しない場合があります。 お問合せやお申込みの場合、一度で対応しなかったら再度お掛け直しください。 或いは、留守電に一言お願いします。何卒よろしくお願い申し上げます。 プレゼントステージ演奏者プロフィール 西村孝子 Takako Nishimura(朗読) 京都市立堀川高校普通科卒業。京都市立芸術大学音楽学部ピアノ専攻卒業。 小学校の時に児童放送劇団への入団がきっかけとなり朗読の勉強を始める。後 創造劇団アノニムに入団 是迄、音楽と語り・劇団活動を行なっている。 立松佐喜子 Tatematsu Sakiko(ピアノ奏者) 華頂女子高校音楽科卒業。京都市立芸術大学音楽学部ピアノ専攻卒業。40歳を機に、プロとアマの合同コンサート「紫陽花コンサート」を10年間連続開催。50歳を機に、市民活動団体「京都 音楽とアートのおもちゃ箱」(旧称:音楽のおもちゃ箱)創設。多くの訪問コンサート・チャリティコンサートを行う。2024年度ショパンコンクールインアジア「ショパニストS部門」(55歳以上の部門)オンライン決勝大会において銀賞(最高位)受賞。 後援:京都市・京都新聞・京都市教育委員会・京都市文化芸術協会・ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)・京都音楽家クラブ・京都市立芸術大学音楽学部「真声会」 協力:有限会社デザインフォーラムアープ・アートスポット櫻奏 主催:京都音楽とアートのおもちゃ箱 代表:立松佐喜子 606-0916 京都市左京区松ヶ崎三反長町1-11(立松)