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新潟市へのUIターン作戦会議@池袋~新潟米おむすびを食べながら新潟での「くらす・はたらく」をソウゾウしよう
カンファレンス

新潟市へのUIターン作戦会議@池袋~新潟米おむすびを食べながら新潟での「くらす・はたらく」をソウゾウしよう

2026年11月7日土曜日 · 11:00FICTION 池袋

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説明

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高層ビル群、住宅地のすぐ隣に、豊かな田園風景が広がる新潟市。実は、政令指定都市の中で「食料自給率ナンバーワン」を誇ります。職場のすぐ近くに家があり、そのすぐそばに豊かな食と自然がある。仕事終わりに直売所で野菜を購入し、採れたての旬をゆったりと味わう。そんな心地よい時間が、この街の日常です。 「満員電車のない朝を歩く毎日って、どんな感じなんだろう?」 「『その気になれば、1時間半で東京行けるし』って思える暮らし、普通に良くない…?」 「仕事も大事だけど…そもそも私、どんな場所なら自分らしくいられるんだろう?」 このイベントは、新潟市/雇用新潟暮らし推進課のUIターン担当になりきって考える「作戦会議」型イベントです。新潟米のおむすびを食べながら実際に新潟へ移り住んだゲストのリアルな体験談を聞き、「やりたい仕事」と「ありたい姿」が両立できる新潟市での「くらす・はたらく」を想像・創造してみませんか? 仕事終わりの平日の過ごし方、休日の遊びや趣味、どんな空間で暮らしたいか。「働くこと」だけでなく、「どう生きたいか」までを含めたこれからの地方都市・新潟でのライフスタイルをアピールするにはどうしたらいいか、一緒に作戦会議してみませんか? ▼日時:令和8年11月7日(土)11:00~14:30 ▼場所:528_FICTION池袋 (〒171-0014 東京都豊島区池袋2丁目54−12 日宝池袋第一ビル B1F) ▼ こんな大学生におすすめです ・「やりたい仕事」だけでなく「どんな自分でいたいか」も大切にしたい ・地方就職やローカルな暮らしに興味があり、その解像度を上げたい ・新潟のおいしい新米おむすびを食べながら、リアルな話を聞いてみたい ・就職活動に向けて、地方での自分らしいキャリア形成のヒントを得たい ▼対象・定員 大学1~4年生、大学院生 16名 ▼タイムスケジュール 10:40 開場 11:00 イベント説明 11:10 おにぎりづくり開始 11:50 おにぎりづくり終了 12:00 イベント開始・新潟市挨拶・趣旨説明 12:10 おにぎり食べながら自己紹介 12:40 新潟市でどう遊ぶ?ワーク 12:50 発表(1人1つの行きたい場所を発表) 13:00 ゲストトーク 13:30 ワークショップ:新潟市にUターンIターンする若者(大学生含む)を増やすには? 14:00 振り返り 14:20 クロージング 14:30 終了 ▼ゲスト 阿蘇由里菜(あそゆりな):デザイナー/新潟市地域おこし協力隊 新潟市出身。幼稚園まで新潟市で過ごし、その後は家族の転勤に伴い、大阪や埼玉など各地で暮らす。立教大学観光学部を2019年に卒業後、スターバックスコーヒージャパンに入社し、5年間勤務。現在は個人事業主のデザイナーとして、WebサイトやWebサービスを使いやすくするための画面設計やデザインを手がけている。趣味は舞台鑑賞と旅行。 工藤絵瑠(くどうえる):株式会社永井建設 マーケティング企画室/新卒採用チーム 秋田県大館市出身。2023年新潟大学創生学部卒業。専門知識よりも多角的な視点を身に着けたいと考え、大学時代は様々な世代と関わることができる地域活動に多く参加。地域活動の中でできたつながりを大切にするために新潟での就職を決め、社長の考え方に共感して(株)永井建設入社。入社後は住宅営業として家づくりを全面的にサポートし、現在はSNS広報や新卒採用の担当している。趣味は美術館・図書館巡りと釣り。 主催:新潟市雇用・新潟暮らし推進課 企画・問い合わせ先:にいがたイナカレッジ([email protected])

場所

FICTION 池袋

日本、〒171-0014 東京都豊島区池袋2丁目54−12 日宝池袋第一ビル B1F

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