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ジョニー・サンダース&山口冨士夫『爆音で聴くよもヤバ話』Vol.3/FUJIO YAMAGUCHI爆音天国

ジョニー・サンダース&山口冨士夫『爆音で聴くよもヤバ話』Vol.3/FUJIO YAMAGUCHI爆音天国

📅sábado, 10 de octubre de 2026 · 6:00 p.m.
🎟️Gratis
Música

Descripción

『TEARDROPS』初期 、クロコダイルの ステージ に ジョニー・サンダース と 忌野清志郎 が 乱入 した 、あの夜 今回は このシーン を 柱 に、 そこへつながるエピソード 、そして そこから続いていく物語 を、 ジョニー と 冨士夫 、 双方の目線から 話してみたいと思います。 トークは ジョニー・サンダースの盟友・鳥井賀句 。そして、ジョニーと冨士夫双方のシーンに詳しい サミー前田 を中心に展開します。 さて、 何が飛び出すか は、その場になってからの お楽しみ 。 貴重な映像や爆音満載の180分間! 『門外不出!・他言無用!』 そんなイベントです。 🔳鳥井賀句/PROFILE🔳 1952年7月京都生まれ。音楽評論家、ミュージシャン、中国算命占星学師範。高校から学生運動や音楽活動に明け暮れ、『THE PAIN』のヴォーカリストとして『東京ロッカーズ』のドキュメント映画にも登場した。子供の頃からのマニアックな音楽感性を生かすと共に、英語が堪能だったため、その特技を音楽評論や海外ミュージシャンとの交流に活かした。公私を共にした盟友にジョニー・サンダースがいる。現在は『ハルシオンズ』を中心に音楽活動をする傍ら、音楽評論家としての活動も続けている。 🔳カスヤトシアキ/PROFILE🔳 いきあたりばったりの人生の中で、イラストを描いたり、デザインで食ったり、いきおいで山口冨士夫を中心とした仲間のマネージャーをして、“しまった!”と、振り返った時はもう遅く、そのまま流れているところ。 🔳サミー前田/PROFILE🔳 1964年2月15日生、organizer、supervisor、producer、director、writer。1983-1988年は山口冨士夫のスタッフ。雑誌編集者、レコード会社勤務、フリーのディレクターなどを経て、2004年にインディーレーベルのボルテイジ・レコード設立。そのほか、邦楽のアーカイブ再発の監修作品多数。 🔳BLOG🔳 『山口冨士夫とよもヤバ話』 Nico- Nico Guitars https://www.niconico-guitars.com/html/blog/category/yomoyaba/ 『ものつきばなし』 https://aratamemasuo.com/ 『indies press note』 Tokyo Undergroundよもヤバ話 https://note.com/modern_lotus226 <日時> 2026年 10月10日(土) 開場:17時30分 開演:18時 (約3時間、21時終了、21時~22時30分Bar Time) ★ 出入り (途中脱出、出戻り) 可能 ★トークイベント 終演後 、引き続き22時30分まで 居残りBar営業 あり。リクエスト曲も爆音視聴できます。イベント参加の方は追加ドリンク注文のみ、チャージなしで居残り可能。 <参加費> 2,500円 (1ドリンク付、税込み) 当日現金払い ※追加ドリンク:500円均一 <定員> 40名 ※当日空いていれば当日入場も可能 <会場(アクセス)> 西荻「3313アナログ天国」 東京都杉並区西荻北4-30-4 1F(路面店) ☏03-6913-5307 ※ JR西荻窪駅 下車 北口から 徒歩11分 ☆ 西荻窪駅北口 より関東バス「吉祥寺駅北口行(西10)」で 「西荻北郵便局前」 下車徒歩約1分 ☆ 吉祥寺駅北口 (3番のりば)より関東バス「西荻窪駅行(西10)」または関東バス「上石神井駅行(吉81)」で 「東京女子大前」 下車徒歩2分弱 ※店舗前が一方通行につきバス停が異なります。 <アナログ天国オーディオシステム>:監修 和田博巳氏 スピーカー:ALTEC A7/ターンテーブル:テクニクスSL-1200GR x 2台/カートリッジ:フェーズメーションPP-200(ステレオ)フェーズメーションPP-MONO(モノラル)/フォノイコライザー:フェーズメーションEA-500/プリアンプ:フェーズメーション CM-1500 /パワーアンプ:フェーズメーション MA-1500(真空管) x 2台 オーディオ協力:Phasemation(フェーズメーション/協同電子エンジニアリング株式会社) 防音工事:株式会社アコースティックデザインシステム 吸音材:株式会社静科