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未来のいい大府を考える夜会「もっといいおおぶを考えナイト」#22

未来のいい大府を考える夜会「もっといいおおぶを考えナイト」#22

📅sábado, 19 de septiembre de 2026 · 6:30 p.m.
🎟️Gratis
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Descripción

もっといいおおぶを考えナイト #22 / 空き家に残るモノと、その思いをどう次につなぐ? \ 売る、貸す、壊す。 選択肢はあっても、家の中には家族との思い出や、簡単には手放せないモノが残っています。 今回は、大府市出身の大学生で、 ReFamilyを立ち上げた竹中弥来さん をゲストにお迎えします。 祖母の家が空き家になった経験から、なぜ活動を始めたのか。 空き家とそこに残されたモノをどう次につなぐのか。所有者の思いに合った選択肢をどう増やせるのか。 竹中さんのお話を伺いながら、参加者の皆さんと考えます。 【概要】 ・日時:2026年9月19日(土)18:30~20:00(18:00めど開場、20:30完全退場) ・場所:”泊まれる”居酒屋Imura(大府市東新町3-68) ・定員:20名程度 ・参加費: 一般(26歳以上)2,000円(軽食・ドリンク付き) U25(25歳以下)1,000円(軽食・ドリンク付き) 【ここで生まれる価値】 ・空き家を、建物だけでなく、そこに残るモノや家族の思いから考えられる ・祖母の家が空き家になった経験から始まった、竹中さんの活動の原点と現在の取組を聞ける ・空き家に残るモノの使い道や、次の持ち主へつなぐ方法を考えられる ・所有者の思いに合った選択肢を増やすために、地域で何ができるかを参加者同士で話せる ・空き家や、そこに残るモノの活用に関心のある人同士がつながるきっかけになる 【ゲスト】 竹中弥来さん(Refamily代表) 幼少期から「もったいない」や「ごみ問題」に関心を持ち、大学入学後は、地域おこし協力隊インターンや一般社団法人、スタートアップでの活動を通じて、廃棄物や地域資源の循環に関する実践を重ねる。その中で、祖母の家が空き家になったことをきっかけに、ReFamilyを立ち上げる。現在は大学に通いながら、空き家所有者に寄り添いながら、一人ひとりの思いに合った選択肢をともにつくり、空き家の可能性をひらく仕組みづくりに取り組んでいる。 【主催・ナビゲーター】 大府市議会議員いいお祐介 1996年、大府市生まれ。東海中学・高校、東京都立大学都市教養学部卒業〈学士(社会学)〉。大学在学中、国会議員秘書としてコロナ禍の支援活動に携わり、現場の声が届く政治の重要性を実感。地元・大府市で課題解決に取り組むため、2023年の大府市議会議員選挙に立候補し、史上最年少で当選。社会調査士・防災士。 「もっといいおおぶを考えナイト」とは? コンセプトは「 大府の未来を考える夜会 」。政治だけでなく、大府の未来を考えるためのテーマを毎回幅広く設定し、月に1回、飲み物と軽食を片手に、それぞれがゆるやかに話し合い、学び合い、仲間づくりに繋げられる会を目指しています。