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ワークショップ
第6回J-HOP北海道ブロックフェスティバル『繋がる・深まる・高めあう 〜明日からのケアが変わる!体感して学ぶ実践スキル〜』
2026年10月4日日曜日 · 10:00ちえりあ (札幌市生涯学習総合センター)
説明
第6回 J-HOP北海道ブロックフェスティバル テーマ『繋がる・深まる・高めあう 〜明日からのケアが変わる!体感して学ぶ実践スキル〜』 10月4日 10:00~16:45 ちえりあ 前夜祭10月3日 18:00~ 懇親会10月4日 18:00~ 研修単位:日本薬剤師研修センター単位:3単位(PECSの登録が必要です。当日はQRコードを持参ください) 今回のフェスティバルを通じて、在宅医療の質の向上に取り組んでもらうとともに、 連携や繋がりをより強くすることが出来ればよいと思いますので、是非ご参加ください。 【演題/内容/講師】 〈演題1〉緩和ケア 内容:緩和ケアにおける薬物療法の基本知識に加え、ポンプの操作方法や、模擬皮膚を用いた皮下注・CVポートへのフーバー針穿刺といった実践的な手技を網羅します。見て聴くだけでなく、実際に手を動かすことで、臨床現場の流れと細かなコツがその場で身につきます。 講師:伊藤 優さん(石山中央薬局)・田口 圭三さん(リジョン薬局)・櫛部 周平さん(在宅ケア薬局) 〈演題2〉褥瘡ケア 内容:褥瘡の病態評価や基礎知識のアップデートに加え、外用薬の選択と使い分け、さらに実際に素材やモデルを用いた実践的なケアの手技を網羅します。見て聴くだけでなく、実際の製品に触れ、処置の流れを体感することで、現場で迷わない確かな判断力がその場で身につきます。 講師:小黒 佳代子さん(株式会社ファーマ・プラス) (後援)北海道薬剤師会 (協力)科研製薬株式会社