【事前レクチャー】19世紀イギリスにおける芸術と意識魂 〜ターナー、コンスタブル、ブレイク、そしてロマン派の詩人たち〜 by アンドリュー ウォルパート
2026年11月1日日曜日 · 10:00板橋区立グリーンホール
説明
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こちらは11月1日(日)ターナー展 事前レクチャー・一般参加用チケットです。 日時:11月1日(日)10:00-17:00 場所:板橋区立グリーンホール(都営三田線「板橋区役所前」駅すぐ) 参加費:¥9,000(定員40名) ※11月3日(火・祝)の鑑賞会は、別途お申し込みが必要です(詳細・お申し込みは下記)。 :::::::::::::::::: アンドリュー・ウォルパート氏が来日します。これを機に、秋に国立西洋美術館で開催されるイギリスの画家ウィリアム・ターナーの絵画とその人生、その同時代の芸術家たちと意識魂に関するレクチャーを事前に行い、ターナー展の鑑賞会を開催します。 ■ 日程 11月1日(日)ターナー鑑賞会 事前レクチャー 板橋区立グリーンホール 10:00-17:00 ¥9,000(定員40名) 11月3日(火・祝)ターナー展 鑑賞会 国立西洋美術館 9:00-12:00 ¥6,000(定員20名) ※鑑賞会の代金に、展覧会の入場チケット代は含まれません。 ※11月3日 鑑賞会チケットのお申し込みはこちら 【 https://turner1103.peatix.com/ 】 :::::::::::::::::: アンドリュー・ウォルパート氏の芸術への関心は、ターナーが愛した「光」、そしてその光が愛の光であるという点に、とりわけ鮮明に結実しています。 来たる展覧会(2026年10月24日[土]―2027年2月21日[日])では、ターナーの作品と現代作家の絵画が並置され、互いを高め合うような洞察と比較をもたらしてくれます。 11月1日(日)のセミナーでは、ターナーの作品をより包括的に概観し、今回の展覧会のために選ばれた作品群の広い文脈を理解する機会を提供します。 展覧会の鑑賞は11月3日(火・祝)に行います。 光のダイナミズムへのターナーの感受性は、同時代のロマン派詩人たちの表現にも息づいており、 彼らの作品を取り上げる追加セミナー(11月3日 午後 Ringメンバーのみ)も予定されています。 :::::::::::::::::::::::::::: シュタイナー学びの輪 Ringへのご参加は、いつでも歓迎いたします。 詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。 https://note.com/steiner_ring/n/nd5bd6f49257b お問い合わせ https://forms.gle/BwtXsYZxEBNhRKcS9 :::::::::::::::::::::::::::: このチケットのキャンセル規定 https://app.notion.com/p/kuniko/39747b0da9c18066a218ec580e095850?source=copy_link