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聡子の部屋 第118回(10/15)19時から「ディスレクシアと学校ー読み書きできなくても学べる社会を目指すわけ」平林 ルミ(ひらばやし るみ)さん <2026年特集Vol.8>

📅jueves, 15 de octubre de 2026 · 7:00 p.m.
🎟️Desde JPY 1,000
Arte y Cultura

Descripción

*お得な年間パスポートご購入はこちら! ! 2026年特集Vo.8「相模原障害者施設殺傷事件から10年」何が変わって、何が変わらないのか 聡子の部屋 第118回 「ディスレクシアと学校ー読み書きできなくても学べる社会を目指すわけ」 ゲスト 平林 ルミ(ひらばやし るみ)さん 日時:2026年10月15日(木)19:00〜21:00 会場・オンライン ※終了後、あとから配信(アーカイブ)あり、リアルタイム字幕あり(UDトーク使用) 会場 Readin’ Writin’ BOOK STORE 〒111-0042 東京都台東区寿2-4-7 ゲスト: 平林 ルミ(ひらばやし るみ) 1980年生まれ、長野県出身。学びプラネット合同会社代表、東京大学バリアフリー教育開発研究センター特任助教。金沢大学で障害児教育を学び、知的障害や自閉症のある子どもとのコミュニケーションへの関心から、特別支援教育へのICT活用の道に進む。現在は、読み書きに困難のあるディスレクシアの子どもたちに、テクノロジーを使った「読み書きできなくても学べる方法」を届けるとともに、学校の先生向けの研修や発信を行う。インクルーシブな学校づくり研究会の事務局も務める。 学びプラネット合同会社 https://manabiplanet.com/vision/ ーーー <概要> ディスレクシア(読み書き障害)は、読み書きが全くできないわけではありません。読み書きがすらすらと・正確に・大きな負荷なくできない。それがディスレクシアです。私は、ディスレクシアのある人への読み書きサポートに取り組む小さな会社を2020年9月に立ち上げました。しかし、読み書きできるようになるためのサポートをしているわけではありません。私の会社が目指すのは、読み書きできるようになることではなく、読み書きできなくても学べる社会を作ることです。このトークセッションでは、ディスレクシアのある子どもたちの学びを阻んでいる学校の仕組みと不思議についてお話しします。 🌟こんなかたにおすすめ🌟 読み書きが苦手な子どもの学びについて知りたい方 ディスレクシア(読み書き障害)について、具体的に学びたい方 「読み書きができること」を前提にした学校教育に疑問を感じている方 タブレットやICTを使った学習支援に関心のある方 「できるようにする」だけではない、新しい教育のあり方を考えたい方 特別支援教育やインクルーシブ教育に関心のある方 子どもの「できない」を本人の努力不足にしない教育を考えたい方 学校の先生、教育関係者、保護者、支援者の方 障害のある子どもが、ほかの子どもと同じように学ぶために必要な環境について考えたい方 「読み書きできなくても学べる社会」とは何か、一緒に考えてみたい方 年間パスポートのご案内【おすすめ】 「聡子の部屋」を継続的に視聴したい方に、いちばんお得なチケットです。 年間パスポートをご購入いただくと、 対象期間中に開催されるすべての「聡子の部屋」を 追加料金なしでご視聴いただけます(会場参加/オンライン配信/アーカイブ含む)。 年間パスポートのメリット✔ 毎回チケットを購入する手間なし ✔ 会場参加・オンライン参加・あとから配信すべて対応 ✔ 社会問題・フェミニズム・歴史・政治・福祉などを通年で学び続けられる ✔ 1回あたりの参加費が大幅にお得に 📌 2025年版/2026年版があります。 (今回のイベントは 2026年パスポート対象回 です) 👉 年間パスポート購入はこちら https://satokonoheya.stores.jp/items/68c28837675488005ac13590 ※単発参加と迷っている方にも、まずは年間パスポートをおすすめします。 「聡子の部屋」アーカイブ動画販売中 過去の回は、アーカイブ動画として個別購入も可能です。 リアルタイムで参加できなかった方、気になるテーマだけ視聴したい方にもおすすめです。 ▶ アーカイブ一覧 https://satokonoheya.stores.jp ※販売終了した回については、メールでお問い合わせください。 📩[email protected] 「聡子の部屋」とは? ジェンダー、フェミニズム、外国人差別、排外主義、セクシュアル・マイノリティ、原発、基地、オリンピック——いまの日本社会は、数多くの課題を抱えています。 この状況を私たちはどう受け止め、変えていくために、どんな行動をとることができるのでしょうか。 幅広い交友関係をもつ社会学者 梁・永山聡子さんが、「いま、どうしても話を聞きたい人たち」をゲストに迎え、 それぞれの取り組み、現在地、そしてこれからを掘り下げていく連続トークイベントです。 📍 東京・田原町の書店 Readin’ Writin’ BOOK STORE にて 月2回ペースで開催しています。 公式情報・SNS 公式HP https://www.satokonoheya.com Peatix https://satokonoheya.peatix.com Instagram https://www.instagram.com/satoko_chonja_room X(旧Twitter) https://twitter.com/Satoko_no_heya Bluesky https://bsky.app/profile/satokochonjaroom.bsky.social Facebook https://www.facebook.com/satokonoheyaroom TikTok https://www.tiktok.com/@satoko._chonjasro <オンライン配信への参加方法> ・チケット販売締切後(当日18:30頃)、お申し込み時にご登録いただいたメールアドレス宛にオンライン配信URLをお送りします。 ・当日18:30以降にお申し込みの方には、翌日19時以降に「あとから配信」URLをお送りします。 ・お申し込みされていない方とのURL共有はご遠慮ください。 ・1画面を複数人で視聴する場合も、人数分のチケット購入をお願いいたします。 ・URLの流出が確認された場合、配信を停止することがあります。 <配信トラブルについて> ・配信が停止した場合は、こちらからURLを再送いたします。 ・映像が止まったまま連絡がない場合は、ご自身の通信環境・設定をご確認ください。