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大丸有SDGs映画祭2026 映画『MONDAYS このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない』

大丸有SDGs映画祭2026 映画『MONDAYS このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない』

📅lunes, 28 de septiembre de 2026 · 6:30 p.m.
🎟️Desde JPY 500
Artes Escénicas

Descripción

【作品概要】 小さな広告代理店に勤める主人公は、憧れの人がいる大手企業への転職を目指しながら、昼夜も週末も問わず働き続けている。ある月曜日の朝、後輩二人組から「僕たち、同じ1週間を繰り返しています」と告げられる。ループから抜け出すための奮闘が始まる。 【STORY】 とある小さな広告代理店で働く主人公・吉川朱海は、「この仕事が終わったら、憧れの人がいる大手広告代理店へ転職する」と燃え上がる野心を持って仕事に取り組んでいた。しかし、次から次に降ってくる仕事で、余裕はゼロ。プライベートも後回し。月火水木金土日、休みなく働き続けていた、ある月曜日の朝。後輩2人組から、こう告げられる。 「僕たち、同じ一週間を繰り返しています!このタイムループを、夢の出来事だと思って忘れないために、合図を覚えてください。鳩です…」 そして訪れた、新しい月曜日。 バンッ!!! 鳩が窓にぶつかる大きな音を聞き、吉川はハッとした。 これは……先週と同じ? ひとり、またひとりと、「鳩」の合図に導かれ、タイムループの中に閉じ込められているのを確信する。だが、その脱出の鍵を握る部長は、いつまで経ってもタイムループに気づいてくれない。 「もう仕事なんて放り出してしまいたい」 「新しいスキルを身につける、いい機会かも?」 「仕事をうまくいくまで繰り返して、最高の状態で転職してやる!」 社員たちの様々な思惑が交錯する、“社員全員タイムループ”。そしてまたやってくる、同じ月曜日……。絶望の月曜日を迎える彼らは、チームプレイで無事脱出できるのか。 ©︎CHOCOLATE Inc. 【予告編】 https://youtu.be/X0jaehd9pn0?si=nOlyZbWn0yI5raAu 【作品情報】 製作年:2022年 製作国:日本 時間:82分 監督:竹林亮 キャスト:円井わん、マキタスポーツ、長村航希、三河悠冴、八木光太郎、高野春樹、島田桃依、池田良、しゅはまはるみ 他 公式サイト: https://mondays-cinema.com/ 【上映日程・プログラム】 9/28(月)18:30〜20:45頃(18:00開場) 18:00 開場・受付開始 18:30〜20:00 映画上映 20:00〜20:40 ゲストトーク (*プログラムは一部変更になる可能性があります) 【会場】 3×3 Lab Future (東京都千代田区大手町1-1-2 大手門タワー・ENEOSビル 1階) 【参加費】 ・一般:1000円 ・障がい者手帳をお持ちの方:500円(付添の方も1名まで500円) *当日受付で手帳のご提示をお願いいたします。付き添いの方がいらっしゃる場合は、2名分ご予約ください。 【トークゲスト】 映画上映後には以下のゲストによるトークを予定しています。 ▼安斎勇樹さん(株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO ) 東京大学大学院 情報学環 客員研究員 1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人の創造性を活かした新しい組織・キャリア論について探究している。主な著書に『静かな時間の使い方』『冒険する組織のつくりかた』『問いのデザイン』『新 問いかけの作法』『ルールのデザイン』などがある。Voicy『安斎勇樹の冒険のヒント』放送中。 撮影:小泉 佳 ▼新多真琴さん(株式会社LayerX バクラク事業部 エンジニアリングマネージャー) ソフトウェアエンジニアとしてキャリアをスタートし、前職では執行役員CTOを務めた。現在はLayerXにてマネジメント支援のプロダクト開発を行いつつ、コミュニティ「EMゆるミートアップ」、カンファレンス「EMConf JP」を運営している。著書に「エンジニアリングマネージャーお悩み相談室 日々の課題を解決するための17のアドバイス」。 撮影:丹野 雄二 ====================== ◆大丸有SDGs映画祭とは 2020年よりスタートした、SDGsの17個の目標と関連したテーマの映画を、大手町・丸の内・有楽町エリアで一挙に上映する映画イベントです。大丸有エリアのイベントスペースやインキュベーションオフィス等をミニシアターに仕立て、まちをあげての映画祭を開催しています。サステナビリティへ関心がなかった人にも映画というツールを活用して、社会課題について触れ、学び、考える機会を提供することを目的としています。 主催:大丸有SDGs ACT5実行委員会 後援:特定非営利活動法人 国連 UNHCR 協会 ◆大丸有SDGs ACT5とは 東京駅前、大手町・丸の内・有楽町地区(以下、「大丸有エリア」)を起点として、大丸有エリア内外の企業・団体が連携し、SDGs達成に向けた活動を推進するプロジェクトとして、2020年に始動しました。総合デベロッパーである三菱地所、地域の一次生産者を支える金融機関である農林中央金庫、日本を代表する経済メディアである日本経済新聞社ら複数の企業、団体が実行委員会を組成し、お互いの持つ様々なリソースを持ち寄り、具体的なアクションの創出を目指しています。 ◆丸の内ポイントアプリ:映画祭参加でポイントがもらえる! 丸の内ポイントアプリ上で大丸有SDGs ACT5のキャンペーンにエントリーし、イベントに参加すると、スタンプと丸の内ポイントを獲得できます。更にスタンプを貯めると対象店舗で使える割引クーポンを獲得できます。丸の内ポイントアプリの大丸有SDGs ACT5キャンペーンについては こちら をご覧ください。 丸の内ポイントアプリは、予め以下をご準備ください。 アプリをダウンロード (以下QRコードからも) ACT5キャンペーンに登録(アプリ内「ACT5キャンペーン」のバナーをクリック) ◆映画祭参加者限定企画「プレゼントキャンペーン」! 参加者の皆さまが日常から取り組める社会貢献の一助になるようなエシカルなアイテムや、コミュニケーションを図るきっかけになるようなアイテムをラインナップ。「大丸有SDGs映画祭オリジナルグッズ」等がもらえるプレゼントキャンペーン。 全10回の上映会で、1回につき1個以上*のスタンプを会場で押印します。スタンプを3つためると、もれなく「大丸有SDGs映画祭オリジナルグッズ」等をプレゼントいたします。 *上映会のうち、クロージング(10/22)は、スタンプが2つ獲得できます。 *立ち見スペースがある10/3と10/9の回は、事前予約いただいた方のみ、スタンプを獲得できます。 *10/3は2作品の上映がございます。どちらもご参加で2スタンプ、どちらか一方のご参加で1スタンプを獲得できます。 お選びいただけるグッズは1つです(複数種類を予定)。なお、在庫に限りがある関係上、ご希望のグッズをお選びになれない可能性もございます。予めご了承ください。 スタンプが3つたまった方は、上映会場にて、お客さまのスタンプカードと引き換えに、グッズをお渡しいたします。(お客さまのスタンプカードは回収させていただきます。) ◆上映中止及びチケットの払い戻しに関しまして 台風等の影響でやむを得ずイベントの開催が中止となった場合は、全額ご返金いたします。開催中止の決定は前日夕方までに行い、中止の場合にはPeatixメッセージ及び本イベントページ、大丸有SDGsACT5ホームページ上でお知らせいたします。(※コンビニ/ATM決済で購入いただいた場合、手数料のご返金はございません。) ◆車椅子でご来場の方やお手伝いを必要とされる方へ ご来場に際し、お手伝いが必要な場合には、事務局に事前にご連絡をいただければ、可能なかぎり対応させていただきます。また身体的理由等で、お座席の位置のご希望がございます場合にも、ご相談いただけましたら調整させていただきます。「info●act-5.jp(●を@に変えてください)」にメールでお問い合わせください。