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旧走水小学校を舞台に、2026年10月31日(土)から11月3日(火/祝)まで開催するアートイベント「走水水源地2026」の枠組みで行われる、地域とアートをめぐるイベントプログラム。 「走水水源地2026」およびイベントの詳細は こちら https://bankart1929.com/project/hashirimizu-water-sourse-2026/ ========= ■ 【WS】植生と巡る走水フィールドワーク 植生と巡る走水フィールドワーク植物を用いて作品を制作する水戸部春菜と山本愛子が、横須賀市自然・人文博物館の山本薫さんを迎え、走水の植生について学びます。実際に植物採集に出かけたり、対話を重ねながら、植生と表現の関係や、走水の豊かな自然環境への理解を多角的に深めていきます。走水小学校周辺を歩いて巡る予定です。雨天の場合は屋内だけで行います。 ○ ゲスト|水戸部春菜(美術家)、山本愛子(美術家)、山本薫(横須賀市自然・人文博物館 学芸員) 日時|11月1日(日)10:15~12:00 (10時受付開始) 集合|特別支援室(2F) 料金|1500円(オリジナル冊子付) 対象|中学生以上〜大人 定員|20名 ■ 【WS】海藻とサイアノタイプ(日光写真)のワークショップ 写真の古典技法であるサイアノタイプ。走水でとれた海藻をつかい、日光で青い写真として焼き付けます。海藻と写真の関係を学べるルカさんの作品解説付き。 講師|ルカ・レグリーズ(アーティスト/写真家) 日時|11月1日(日)14:00~15:30 会場|家庭科室(4F) 料金|2,000円 対象|どなたでも(10歳未満は保護者同伴) 定員|20名 ■ 【TALK】横須賀の実践 ̶足元のこと 横須賀で、地域に根ざしながらアートの実践をつづける活動報告。 ○ YOKOSUKA ART VALLEY HIRAKU/牧野颯紀(横須賀市まちなみ景観課) ○ やとと/藤原香奈(株式会社やとと 代表) 日時|11月1日(日)13:00〜13:45 会場|旧走水小学校 特別支援室(2F) 料金|1,000円(横須賀市民は500円)※割引購入方法は下記参照 定員|40名 ■ 【TALK】走水から見えてくる、海を通じた学びの可能性 海と人との関わりを起点に、地域と世界をつなぐ学びの可能性を探る ○「MOON-海をつなぐミュージアム」/田口康大(一般社団法人3710Lab(みなとラボ)) ○「海とミライのがっこう」/走水/金澤 等(一般社団法人ひとひろ/かねよ食堂) 日時|11月3日(祝)10:30〜12:00 会場|旧走水小学校 特別支援室(2F) 料金|2,000円(横須賀市民は500円)※ 定員|40名 ■ 【TALK】対岸のこと 走水から海を隔てた対岸の房総半島から土地の地形や自然環境を起点に展開される活動を紹介 ○「干潟と芸術」/木更津/槙原泰介(美術作家) ○「小さな地球」/鴨川・釜沼/塚本由晴(建築家) 聞き手:田村聖輝(建築家)、細淵太麻紀(BankART1929代表/アーティスト) 日時|11月3日(祝)13:00〜15:00 会場|旧走水小学校 特別支援室(2F) 料金|2,000円(横須賀市民は500円)※ 定員|40名 ■ 《アーカイブ映像視聴》【TALK】全プログラム リアルの参加が難しく、アーカイブ視聴をご希望の方のチケット。こちらは全プログラム対象となります。 アーカイブ視聴は、リアルタイムではなく、後日映像のリンクをお送りする形になります。視聴期限は2026年12月31日までです。 料金|5,000円 ■ 《アーカイブ映像視聴》【TALK】各プログラム リアルの参加が難しく、アーカイブ視聴をご希望の方のチケット。各プログラムごとにもご購入いただけます。 アーカイブ視聴は、リアルタイムではなく、後日映像のリンクをお送りする形になります。視聴期限は2026年12月31日までです。 ========= 全ての【TALK】プログラムには、現地会場参加チケットに加え、そのプログラムのアーカイブ映像視聴がつきます。アーカイブ視聴は、後日映像のリンクをお送りする形になります。視聴期限は2026年12月31日までです。 ========= ※ 横須賀市民の方が割引料金でチケットを購入する方法 チケット購入枚数を入力するページの下方に、割引コードを入力する欄がありますので、以下のコードを入力してください。 割引コード HASHIRIMIZU2026 当日、受付にて、運転免許証や身分証明書など、ご住所が確認できるものをご提示ください。ご提示いただけない場合は、現地で差額をお支払いいただくことになりますので、ご了承ください。 =========