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【9/12会場&オンライン】鈴木綾×ひらりさ『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』読書会~知らない人とだから話せることがある~

【9/12会場&オンライン】鈴木綾×ひらりさ『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』読書会~知らない人とだから話せることがある~

📅sábado, 12 de septiembre de 2026 · 4:00 p.m.
🎟️Desde JPY 1,850
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Descripción

鈴木綾×ひらりさ『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』読書会~知らない人とだから話せることがある~【9/12会場&オンライン】 鈴木綾さんとひらりささんの1年間にわたる往復書簡 『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』 の発売を記念して、本書を課題図書に、読書会を開催します。 『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』 は、ロンドンと東京に暮らす二人が、恋愛を入り口に、自分自身や社会との関係を問い続ける内容です。読書会では、本の感想を語り合うとともに、恋愛について思うことを著者ふたりとともに話し合う機会にできればと思います。 恋愛の楽しさ、違和感、失恋のこと、あるいは結婚やこの先の人生プランについて。親しい友人には話しにくいことでも、本を媒介にすることによって素直に言葉にできることがあるはずです。 事前に本の感想や質問をおたずねするフォームをお送りします。 当日、その感想をご自身で発表し、対話に参加しても問題ない方は、「参加OK」である旨をお知らせください。ご指名しつつトークを進めていきます。 もちろん見るだけ、聴くだけのご参加も大歓迎です。課題図書を読んでいない方にもわかるよう、解説をいれながら進行していきます。 リアルタイムでご視聴いただけない方には、4週間視聴可能なアーカイブもございます。 性別、年齢問わず、たくさんの方のご参加をお待ちしています。 イベント概要 テーマ ひらりさ×鈴木綾『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』読書会 日時 2026年9月12日(土)16時~18時(開場:15時30分) 会場参加の方 幻冬舎本社 本館(1号館)イベントスペース 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-12-6 (東京メトロ副都心線「北参道」から徒歩1分 またはJR・都営地下鉄線「代々木」から徒歩7分) ※会場には駐車場・ 駐輪場がありません。公共交通機関をご利用ください ※会場には飲料水の自販機がありません。飲み物は各自あらかじめご用意のうえお越しください ※会場参加チケットをご購入の方には当日、オンライン参加のURLもお送りします オンライン参加の方 オンライン(Zoom ウェビナー形式) 講座開催日前日の18時頃に視聴URLをメールにてお送りします。開始時間が来ましたらそのURLにアクセスし、オンラインイベントにご参加ください。 ※視聴URLは @gentosha.jp ドメインまたは @gentosha.co.jp ドメインからのメールにてお送りいたします ※メールが届かない場合、「迷惑メール」フォルダをご確認ください ※その他ご不明点などあれば下の「お問い合わせ先」までご連絡ください チケット種別 会場参加チケット 2,400円(税込) ※幻冬舎plusでの購入は 2,200円(税込) オンライン参加チケット 1,850円(税込) ※幻冬舎plusでの購入は 1,650円(税込) アーカイブ配信について 9月14日(月)18時までにメールにてアーカイブ動画の視聴URLをお送りいたします。 当日ご参加いただけなかったという方も、そちらでお楽しみいただけます。 10月13日(火)17時まで視聴可能です。 お問い合わせ先 担当 山村(やまむら) [email protected] 090-3876-2246 出演者プロフィール 鈴木綾 1988年生まれ。6年間東京で外資企業に勤務し、MBAを取得。ロンドンの投資会社勤務を経て、ロンドンのスタートアップ企業に転職。現在は退職し、英語での小説を執筆中。2017〜2018年までハフポスト・ジャパンに「これでいいの20代」を連載。日常生活の中で感じている幸せ、悩みや違和感について日々エッセイを執筆。日本語で書いているけど、日本人ではない。著書に『ロンドンならすぐに恋人ができると思っていた』(幻冬舎)がある。 ひらりさ 1989年、東京生まれの文筆家。オタク女子ユニット「劇団雌猫」メンバーとして、『浪費図鑑―悪友たちのないしょ話―』(小学館)でデビュー。女オタク文化からフェミニズムまで、女性と現代社会にまつわる文章を執筆する。個人名義の著書に『まだまだ大人になれません』(大和書房)。単著に、『沼で溺れてみたけれど』(講談社)、『それでも女をやっていく』(ワニブックス)、上坂あゆ美氏との共著に『友達じゃないかもしれない』(中央公論新社)。