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【日本化学会秋季事業 第16回 CSJ化学フェスタ2026】 公開講座「イグノーベル賞から見る化学」
カンファレンス

【日本化学会秋季事業 第16回 CSJ化学フェスタ2026】 公開講座「イグノーベル賞から見る化学」

2026年10月21日水曜日 · 13:30タワーホール船堀

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説明

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【主催】 公益社団法人 日本化学会 【日時】2026年10月21日(水)13:30-16:45 【会場】 タワーホール船堀 (東京都江戸川区船堀4-1-1) 【参加費】 無料 【登録方法】 こちら よりご登録下さい ※参加方法等については、自動返信メールにてご確認下さい。 【趣旨】 19年連続で日本人研究者が「イグノーベル賞」を受賞しているのはご存じでしょうか?本公開講座ではユーモアと創造性がたっぷり詰まった研究の醍醐味を共有します。イグノーベル賞受賞者や関連研究者にご登壇いただき、日常生活に潜む不思議さや意外な発見を、化学の視点を通じて楽しく話していただきます。 【プログラム】 13:30-13:35 開会挨拶 植村 卓史(東京大学 大学院工学系研究科・教授) 13:35-14:20 ニュートンのリンゴ、マブチのバナナ 馬渕 清資(北里大学・名誉教授) 14:20-15:05 化学反応のwaveが解き明かす粘菌の集団運動や心臓発作 中垣 俊之(北海道大学 電子科学研究所・教授) 15:10-15:55 毒キノコを安全に味わい、味のタイムマシンを作ることはできるか 宮下 芳明(明治大学 総合数理学部・教授) 15:55-16:40 「おしりから呼吸する」研究とその未来 米山 鷹介(大阪大学 大学院医学系研究科・講師) 16:40-16:45 閉会挨拶 平井 邦博(味の素株式会社 バイオ・ファイン研究所・グループ長) 【お問い合わせ先】 公益社団法人 日本化学会企画部 【E-mail】 [email protected]