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侍AI映像制作シンポジウム
カンファレンス

侍AI映像制作シンポジウム

2026年10月19日月曜日 · 16:15平井嘉一郎記念図書館

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説明

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10月19日(月)、京都・立命館大学衣笠キャンパスの図書館カンファレンスルームにて、およそ10か月ぶりとなるクリエイティブAIに関するカンファレンスを開催します。 今回のテーマは、何と―― 「Jidaigeki × AI」 京都といえば「歴史」の街ですが、実は「日本のハリウッド」と呼ばれる太秦を中心に、時代劇の聖地としても知られています。 実際、立命館大学衣笠キャンパスから徒歩3分ほどの場所にある等持院は、「日本映画の父」牧野省三氏が1921年に独立し、自らの映画製作拠点を構えた地としても知られています。 そこで今回は、昨年開催された**「太秦歴史AIショートコンテスト」優秀賞を受賞したお二人をゲストにお招きします。 「日本の歴史」「時代劇」「チャンバラアクション」といった要素を、どのようにAIクリエイションへと落とし込み、映像表現へ昇華させたのか。その制作プロセスや表現手法について、実際の作品を交えながら語っていただきます。 さらに、お二人の最新作についてもご紹介いただく予定です。 そして当日は、参加者の皆さんだけにお伝えするサプライズニュースも……! ぜひ、ご期待ください! イベント名:侍AI映像制作シンポジウム 16:30~18:00 ※開場16:15(予定) 場 所 立命館大学衣笠キャンパス図書館カンファレンスルームチケット販売(無料) <Peatix> 参加をご希望の方は本ホームページより事前登録をしてください。 ※当日受付の可否は事前チケットの登録者数に応じて決定いたします。 主催:立命館大学映像学部クリエイティブビジネスグループ 企画:RCAi 登壇者プロフィール ホーリー氏 映画監督、AIクリエイター。京都大学で映画批評を学ぶ。AIを活用した映画制作に取り組み、『Apple Fall』がハンブルク日本映画祭入選、『海とロボット』が熊谷駅前短編映画祭優秀賞を受賞。最新作はフルAI長編アニメーション『七月のアンドロイド』。 シシィ氏 AI映像クリエイター。フリーランスで活動中。ドラマ、映画、MV作成、実写の映像制作チームにも参加し、実写とAIを融合させた作品作りをメインに活動している。受賞歴2025SSFF 20秒プロモーション動画部門最優秀賞受賞。Ai & Robots Film Festival Best Animation AI 2026 最優秀賞受賞。