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「食」を通して保育・教育 つながるマルシェ フードチケット

「食」を通して保育・教育 つながるマルシェ フードチケット

📅sábado, 3 de octubre de 2026 · 11:00 a.m.
🎟️Desde JPY 2,000
Comida y Bebida

Descripción

文化とサスティナブルの発信・共創拠点であるBankPark YOKOHAMAを会場に、持続可能な社会の実現に向けて新たなつながりを作っていくマルシェを開催します。 イベント当日 数量限定で 横浜産野菜を使用した 『Nicol's Venison Soup with Yokohama Local Harvest Plate』 ニコルの鹿肉ハーブシチューをメインにした 『ヨコハマローカルハーベストプレート ニコルの鹿肉ハーブシチュー』を販売します。 イベント開催中はこちらのプレートメニュー以外にもいくつかのフードメニューはご用意しますがこちらのセットメニューのみチケットでの事前販売となります。ご参加され、プレートメニューを召し上がりたい方はチケットのご購入をお願いします。 プレートメニューを地産の食材を使った様々なお料理、新鮮な野菜や加工品の販売、イートインコーナー、農家さん、教育関係者等による食・農家・教育をテーマにしたトークセッションなど、盛り沢山の内容です。皆さまのお越しをお待ちしております! 「食」を通して 保育・教育 つながるマルシェ 開催概要 【日時】2026年10月3日(土)11:00~17:30 【会場】BankPark YOKOHAMA 馬車道駅下車1b出口より直結 JR桜木町駅新南口・地下鉄ブルーライン桜木町駅1番出口より徒歩5分 【内容】ローカルフード販売・イートイン・トークセッション 【参加費】無料 【共催】株式会社CRAFTING JAPAN/一般社団法人横浜イノベーション推進機構/くらき永田保育園/NPO法人もあなキッズ自然楽校 サーキュラーマルシェ出店者 ●青葉グリーンファーム 地域の40数件の農家をまとめたネットワーク「青葉グリーンファーム」。人参酵母菌やコーヒーカス等の堆肥を使って、化学農法や化学肥料を使わない野菜づくりをしています。新鮮な有機野菜を誰もが買えるように農家と消費者をつなぐ架け橋として、フードロスの問題にも取り組んでいます。もあなキッズ自然楽校の美味しい給食はここからきています。ぜひ、有機栽培の美味しさを味わってください! ●まほらひなた農園 横浜市港南区で、化学合成農薬・化学肥料・除草剤は一切使用せずにおいしいお野菜を作っています。また平飼いニワトリを飼育しておいしい卵の提供、二ホンミツバチの養蜂などを行っています。 ●せなファーム 千葉県九十九里近郊の畑で作った新鮮なお野菜を販売します。 ●WillFun & セヤミツラボ 横浜市瀬谷区で収穫したハチミツを使ったお菓子を販売します。 ●大喜コーポレーション 神奈川県産の野菜を販売します。 ●横浜国立大学附属特別支援学校 横浜産のお芋を使用したどらやきを販売します。 CRAFT.Table ●農家さんの地産野菜を使ったランチプレート(限定100食セット)※事前予約制です。 ●ジビエ料理 ●オーガニックドリンク各種&スイーツ トークセッション 「食・農家・教育」をテーマに、トークセッションを行います。 【11:15~12:00】 テーマ:食と学びと幼保小連携 登壇者:「小机小学校」校長 遠藤さん・「お料理大好き中学生」あいちゃん 【13:00~13:45】 テーマ:保育園と農家さん 登壇者:「農園こえる」城月さん・「まほらひなた農園」臼井さん・「横浜で農家400年」松本さん 【14:00~14:45】 テーマ:食育実践 登壇者:鳩の森保育園・もあな保育園 【15:00~15:45】 テーマ:食と栄養 登壇者:「東洋大学」管理栄養士 太田さん・「Shoku-Story」代表 米倉さん・「こども保育支援協会」三井さん 【16:00~16:45】 テーマ:食とサーキュラーエコノミー 登壇者:「共創オープンイノベーション推進コーディネーター」関口さん・「(株)共創」河原さん・シンクピア・ジャパン(株)・一般社団法人セヤミツラボ 【17:00~17:30】クロージング 「くらき永田保育園」鈴木・「もあなキッズ自然楽校」関山 お問合せ NPO法人 もあなキッズ自然楽校 事務局 平日9時~18時 TEL: 045‐342‐8389