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『神域での和菓子作り』花天井と煉切・ふたつの花に出会う松原体験 -「阿保神社」×「御菓子司 吉乃屋 松原」

『神域での和菓子作り』花天井と煉切・ふたつの花に出会う松原体験 -「阿保神社」×「御菓子司 吉乃屋 松原」

📅sábado, 19 de septiembre de 2026 · 2:00 p.m.
🎟️Desde JPY 9,800
Comida y Bebida

Descripción

四季の花をかたどった煉切(和菓子)を作り、阿保神社の拝殿で花天井を拝観する - 松原ならではの 花 体験 が、ひとつのプログラムに。 阿保神社の拝殿天井を彩る花々のデザインをモチーフに、老舗和菓子店「御菓子司 吉乃屋 松原」で本格的な煉切2種を制作。 体験の舞台は阿保神社の拝殿内という、ここでしか味わえない神域=非日常空間です。 月に1回、毎月変わる季節のお花の煉切づくりを楽しんでいただける企画をご用意しました。 できたてのお菓子を手に、そのまま花天井をゆっくりと拝観。 和の美意識と職人の技を、目と指先と舌で感じる120分をご体験ください。 【講師紹介】 御菓子司 吉乃屋 松原 / 店主 中西信治さん 1966年藤井寺創業の老舗から暖簾分けし、2000年に松原に開店。NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」の和菓子指導・和菓子監修を担当した職人。松原のブランド野菜や果物を使った菓子など地域特産品を数多く手がけ、全国菓子大博覧会でも数々の賞を受賞。モットーは『一菓一笑』——ひとつのお菓子でひとつの笑顔。 【会場紹介】 阿保神社(あおじんじゃ) ご祭神は菅原道真公・阿保親王・市杵島姫命の三柱。「阿保」の地名は平安時代の阿保親王に由来し、境内には親王お手植えとも伝わる樹齢約千年の大くすの木が鎮座。拝殿には江戸時代後期作と推測される48枚の花天井絵が並ぶ。2024年には「花天井プロジェクト」として修復・新たな制作も完成した。 山野宮司による花天井のご説明を聞きに来られる方も多数。 【煉切のお花】 吉乃屋さんの指導のもと、色とりどりの煉切で季節の花を表現します。 (具体的な花名は当日発表いたします) 【特典・お楽しみ】 ① 煉切2種×2個の計4個制作体験(持ち帰り) ② 阿保神社 花天井 拝観(宮司によるご説明つき) ③ 阿保神社 限定御朱印(花天井柄のご一筆入り) ④ 阿保神社 花みくじ ⑤ 吉乃屋 1,000円分商品券(おみやげのご購入に店舗へお立ち寄りください) 【開催情報】 開催日程:2026年09月19日(土)、10月25日(日)、11月28日(土)、12月13日(日) 開催時間:14:00〜16:00(終了は多少前後する場合もございます) 開催場所:阿保神社(大阪府松原市阿保5丁目4−19) ※駐車場はございません。近隣のコインパーキングか、公共交通機関をご利用ください。 アクセス:近畿日本鉄道南大阪線「河内松原駅」より徒歩約12分 対 象:小学校高学年以上 定 員:10名様 最少催行:4名様から(人数に満たない場合、開催を中止とさせていただきます) 申込締切:各日程の開催日1週間前 費 用:¥9,800/1名様(税込) ★ふるさと納税でお申し込みされたい方はこちら★ https://soko.rms.rakuten.co.jp/f272175-matsubara/kanko38-41/ 【注意事項】 ・本イベントは最少催行人数4名に満たない場合、開催を中止させていただく場合があります。 中止の場合は開催1週間前までにご連絡し、参加費を全額返金いたします。 ・申込締切は各開催日の1週間前です。締切後のキャンセル・変更はお受けできない場合があります。 ・体験中は講師の指示に従ってください。 ・小学校高学年未満のお子様のご参加は原則ご遠慮ください。 ・会場(阿保神社拝殿内)は神聖な場所です。マナーを守ってご参加ください。 ・汚れる場合がありますので、汚れても差し支えない服装でお越しください。 ・体調不良の場合はご参加をお控えください。 ・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。 ・荒天など不可抗力による中止の場合も、参加費の返金対応をいたします。 ・撮影・SNS投稿は可能ですが、他の参加者が映り込む場合はご配慮をお願いします。 ・当日の様子のお写真は御菓子司 吉乃屋 松原、阿保神社、松原市、 松原市観光協会の運営するWEBサイトやSNS、その他媒体で使用する場合がございます。 写真へ映り込むことに問題がある方は、当日スタッフへお申し付けください。 【お問い合わせ】 一般社団法人松原市観光協会