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アイデアをカタチに! 新規事業を立ち上げる企業体験イベント! 全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」がついに江別にて開催! 新規事業を立ち上げたい方! 起業体験を積みたい方! 仲間を集めたい方! スタートアップに興味ある方! 一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに! ※重要 参加チケットの割引締切について。 ・超早割:9/23〆(1ヶ月前まで) ・超早割:9/30〆(9月末まで延長いたしました。この機会をお見逃しなく!) ・早割:10/9〆(2週間前まで) ・早割:10/12〆 (3連休最終日まで延長いたしました。この機会にぜひご参加を!) ・江別市学生割: 10/20〆 *江別市学生割の条件・対象者 以下のいずれかに該当する学生の方が対象となります。 1、江別市にお住まいの学生の方 2、江別市内の中学・高校・大学に在籍している方 3、上記 1 or 2 の方と「一緒に参加」される学生の方 4、江別市にお住まい、もしくは江別市内の企業にお勤めの社会人の方と「一緒に参加」される学生の方 Startup Weekendって何するの? Startup Weekend(以下SW)は、週末を利用してアイデアをカタチにする「スタートアップ体験イベント」です! SWは初日の夜、アイデアを発表するピッチから始まります。 アイデアに共感したメンバーと共にチームを組む ユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小限のプロダクトを作る 最終日の夕方までにアイデアをカタチに このプロセスを経てビジネスモデルを一気に作り上げます! 過去開催時の様子(startup weekend 札幌 vol.11) --- ここからはStartup Weekend Ebetsu vol.1の運営に関わっている方々を紹介します。 コーチ Coach 2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です。(敬称略) 安達 さやか:株式会社UTARIII 代表取締役CEO 札幌市出身、二児の母。 大学2年生の時に起業し、札幌・沖縄でエステサロンを展開。 出産をきっかけに家庭教育の重要性に気づき、教育ママ向けの支援活動やコミュニティ運営を行う。 2023年には創業46年の昭和レトロ喫茶店を事業承継。 現在は株式会社UTARIII代表取締役CEOとして、ビジネスの力で北海道創生を実現するため、地域・人・事業をつなぐ多角的な取り組みを展開している。 天井 一斗:NPO法人とれいす 私は、高校時代の同級生4人で会社を経営しながら、地域活動にも力を入れています。 「仕事も地域も本気で楽しむ」という想いを大切にし、仲間とともに日々挑戦を続けています。 現在は、NPO法人とれいすの代表として、地域のお祭りやイベントの企画・運営、シャボン玉ショー、公園フェスなど、子どもから大人まで楽しめる体験型イベントを通じて、人と人、人と地域をつなぐ活動を行っています。 私が目指しているのは、イベントを開催することではなく、「またこのまちに関わりたい」と思う人を一人でも増やすことです。 地域の魅力を知り、人と人がつながるきっかけをつくることで、江別がもっと笑顔あふれるまちになるよう活動しています。 これからも、高校時代からの仲間とともに、地域に新しい価値を生み出し、「江別って面白い」と思ってもらえるまちづくりに挑戦していきます。 冨樫 邦弘:北海道大学 産学・地域協働推進機構 社会・地域創発本部〔兼〕スタートアップ創出本部 1967年大阪府豊中市生まれ、現在は江別市在住(移住歴18年)。 横浜国立大学工学部工学研究科物質工学専攻修了(工学修士)、専門は化学・科学全般、光触媒、GXなど。 趣味は乗り鉄旅、文化交流、ウォーキングなどです。 本学では、産学連携全般から地域社会の課題解決に向けた連携推進、ディープテック分野を主軸としたスタートアップ創出支援、学生との協働などに携わっています。 また、次世代を見据えたコンソーシアムやコミュニティ活動も通じ、研究成果を社会に還元し、大学と地域・企業・起業家をつなぐことで、新しく多様な価値の創出を目指しています。 山田 達也:株式会社タグネクスト 2002年、北海道室蘭市生まれ。 大学時代は自他ともに認めるポンコツ学生でしたが、何を思ったか起業を志し、大学が運営するアントレプレナーシップ関連のグループに参加。代表を務めながら、周りの方々に多大なご支援をいただき会社を設立。現在は株式会社タグネクスト代表。 熱量のあるコミュニティと、そこに集まる人たちとの出会いが大好きで、学生時代からStartup Weekendに関わらせていただいています! ジャッジ Judge 3日目の審査を担当されるジャッジのご紹介です。(敬称略) (随時更新予定!) スケジュール Schedule ※初日の遅刻に関する連絡は必要ございません。もしアイデアをピッチされたい場合は[1分ピッチ]に間に合うようお越しください。 食事 及び 飲料 Food&Drinks ※ アイコンはイメージです。 ※ 飲み物は全日提供されます。 ※ 最終発表からご見学の皆様はDay3夜の懇親会のみ参加できます。 ※[三日間]参加の皆様には五食(金曜日の夜の懇親会、土曜日の昼食と夕食、日曜日の昼食と夜の懇親会)及び三日間の飲料が付きます。 スポンサー Sponsor 開催にあたり、以下のスポンサー様からご支援をいただいております <シルバースポンサー> 岩谷技研 様 <ブロンズスポンサー> インフィニットループ 様 イオン北海道 様 アートフル 様 札幌機工整備 様 北海道情報大学 様 志繋計画 様 電制コムテック 様 TSUKI.BIZ 様 ギミックファクトリー 様 龍田工務店 様 北海道情報大学同窓会 蒼天会 様 <後援> 開催にあたりまして、以下の方からご後援を頂いております 江別市 ファシリテーター Facilitator 安田 光孝:北海道情報大学 アントレプレナーシップセンター 情報メディア学部 教授 大学卒業後、ITベンチャー(当時はスタートアップなんて言葉はなし)に就職し、ソフト開発とともに日本初のオンライングリーティングカード事業を始める。 その後、フリーランスとして独立。2000年に米国に留学しMBA/MSIT修了。ドットコムバブル弾けて帰国後、外資系コンサルティング会社、ITベンチャーのプロデューサーを経て、2007年に北海道で大学教員になる。専門はUXデザイン、クリエイティブ思考、教育工学。近年はクリエイティブ分野でのビジネス志向の実践人材育成とスタートアップ教育に力を入れる。 Startup Weekendは2015年のSW札幌Vol.2から関わり、2017年にはフィンランドにてStartup Weekend OULUに参加。2018年SW札幌Vol.5よりVol.10までオルガナイザーを務める。 オーガナイザー Organizer 鎌田 祥伍 北海道江別市出身、札幌市在住。 高校では木工芸、大学では主にWebコーディングを学び、フロントエンドエンジニアとして札幌市で就職。 Startup Weekend SapporoにはVol.8に参加者として、Vol.9とVol.10にオーガナイザとして参加。 Startup Weekend Ebetsuではリードオーガナイザーとして参加。 自身を「他人にとってのコンテンツ」と考えており、ウケる生き方を模索中。 マイブームは自作キーボード 右田 幹 1998年生まれ、神奈川県出身。 学生時代にプログラミングとファッションに魅了され、「AIでオシャレを作りたい」という想いから北海道へ移住。現在も北海道に拠点を置き活動している。 Startup Weekendには2021年の苫小牧開催で初参加して以来、その魅力に深く惹き込まれ、現在は国内外での参加回数が20回を超える。 こうした「Startup Weekendへの熱意」を形にすべく、2025年にはリードオーガナイザーとしてStartup Weekend小樽、Startup Weekend千歳の初開催を牽引。 現在は北海道内をメインに、各地の立ち上げや継続支援に力を注いてる。 熱量の高い仲間と共にアイデアをカタチにする過程を通じて、起業はもちろん、新たな挑戦をする人が一人でも増えること、そして一生モノの仲間が増えることを願い活動している。 勝見 渉 苫小牧生まれ苫小牧育ちで、現在は札幌本社の会社員。 趣味は夏冬キャンプ、ゲーム、カラオケ、ドライブ、食べ歩き、サルサダンス。 苫小牧で開催された第一回SW苫小牧に友達に誘われ参加したところ、それはそれは楽しくて、第二回からは調子に乗ってSW苫小牧オーガナイザーで参加。 ハンドルネームは「水歩☆」もしくは「すいほ」です。 髙坂周汰 2006年生まれ、北海道情報大学 医療情報学科の2年生です。 普段はAIを活用したシステム開発などに取り組み、イベント企画・運営などにも携わっています。 医療とAIを組み合わせ、より良いアイデアを生み出せるよう勉強中。 Startup Weekendは第2回小樽に参加者として初参加。 3日間でアイデアを形にしていく楽しさを経験。 今回は江別でオーガナイザーとして、面白い3日間を作れたらと思います! 小林煌真 北海道情報大学 経営情報学部・先端経営学科2年生 アントレプレナーシップセンター 札幌生まれの札幌育ち。 「Startup Weekend 札幌 vol.11」の様子に興味を惹かれ、「Startup Weekend 江別 vol.1」へ、オーガナイザーとして参加することを決意。 SW初参加は、2026年6月26日開催の「Startup Weekend 小樽 vol.2」 大学でも起業・スタートアップ人材育成の組織「アントレプレナーシップセンター」に所属し、イベントの企画・運営にも携わる。 自身でもイベントを企画し、雨天により開催は中止となったものの、目標としていた集客人数を達成するなど、企画から集客まで実践的に経験した。 今後はStartup Weekendを通じて、さまざまな人との出会いや挑戦を重ねながら、北海道の起業・スタートアップ文化を盛り上げる一員となることを目指している。 西川桜輔 北海道情報大学 経営情報学部2年 旭川市出身江別市在住の19歳。幼い頃に起業したいという夢を持ち、大学入学後から様々なイベントに参加する。その中、Startup Weekend Sapporo vol.11に参加。 次はオーガナイザーとしてSWを盛り上げたいと思い、志願する。野球観戦と音楽が大好きなと男がこの江別を3日間熱くする。 ご参考 近隣地域での開催時のレポートをご紹介いたします。 3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。 SWって何をするところなのか? 結局なにが学べるのか? 3日間でどれだけのことができるのか? そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。 2026年7月開催 in千歳: https://nposw.org/chitose260731/ 2026年6月開催 in 小樽: https://nposw.org/swotaru202606/ 2026年2月開催 in 札幌: https://nposw.org/sapporo20260227/ 注意事項 Notes キャンセルポリシー/Cancel policy 2026年10月9日(日)23:59までにご連絡頂ければ手数料を除いた参加費を返金いたします。 それ以降は飲食や備品など発注等により返金出来かねますのでご了承ください。 返金依頼についてはこちらをご確認ください。 https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001822284 領収書/ Receipt issue via Website 領収書はオンラインで各自発行してください。 参加費用の領収書はPeatixでご自身で発行いただけます。 以下のヘルプに沿ってご対応ください。 https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001821741 ※Startup Weekendは非営利・不課税の取組みにつき、インボイスには対応しておりません。 欠席や途中退出について 参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。 開催期間中に外すことのできない用事があり参加できないのでは?とお考えの方も、是非ご参加ください。