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【オープンセッション1】地域共創をどう紡ぐか? -地域のロールモデルとなる実践者から学ぶ―

【オープンセッション1】地域共創をどう紡ぐか? -地域のロールモデルとなる実践者から学ぶ―

📅jueves, 1 de octubre de 2026 · 6:30 p.m.
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Descripción

ひょうごサステナビリティ共創スクール2026 オープンセッショ1:地域共創をどう紡ぐか? 地域共創の実践者である⽅々をお招きし、話題提供・対話を通じて、目指す社会の姿やその実現に向けて、⾃ら何に取り組むべきかを考えます。 〇日時:2026年10月1日(木)18:30~20:15(20:40過ぎまで講師との⾃由交流あり) 〇場所:神戸国際会館会議室 701 及びオンライン(申し込み者へURL送付) 〇定員:現地20名程度+オンライン参加者最大15名想定(通年受講含む) 〇対象:兵庫県内在住・在勤の個⼈、事業者、学⽣、⾃治体職員・⾦融機関職員・団体等職員(県外の⽅はご相談ください) ▼話題提供者 ■畑中 直樹氏(博⼠(環境科学)/ひょうご持続可能地域づくり機構(HsO)代表理事/(⼀社)ひょうご持続可能地域づくり研究所(HsI)代表理事) 福岡市出身。博士(環境科学)。大阪大学大学院工学研究科招聘教員、総務省地方創生2.0アドバイザー、各種委員等を歴任。ひょうご持続可能地域づくり機構(HsO)代表理事、北海道松前町参与、豊田市脱炭素経営スクール校長ほか一貫して持続可能性確保に向けた包摂的解決及びその担い手の育成に取り組む。自然再生や森林・木材関係のNPO等の役員としても多数永年活動。 ■宮垣 健⽣氏(但⾺信⽤⾦庫理事長) 兵庫県豊岡市⽣まれ。但⾺信⽤金庫では審査・組織戦略・リスク管理・職員研修・地域ビジネス創出支援等の業務を経て現職に。内閣官房2017年度、2019年度、2020 年度、2022年度の地方創⽣に資する金融機関等の『特徴的な取組事例』にも選出。内閣府の「企業等による地方創⽣SDGs調査・研究会委員(令和7年度)」も務める。持続可能なビジネスをゼロから構築する地域創⽣プロジェクト創出に注⼒ --参加費---- 〇オープンセッション:2,000円/回 ※単発受講から通年受講への切り替えも可能(最終、通年受講料⾦で受講可能) ※28歳以下、ひょうご持続可能地域づくり機構構成団体の職員・過去受講⽣・修了⽣:無料 ※通年受講がおすすめです。詳細はこちら▼ https://www.hso-t.com/program/