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【ランチ付き】白洲正子が愛した近江の魅力 ~豊臣兄弟ゆかりの古寺巡りと名店で味わう秋の美食~(10月29日、11月26日)

【ランチ付き】白洲正子が愛した近江の魅力 ~豊臣兄弟ゆかりの古寺巡りと名店で味わう秋の美食~(10月29日、11月26日)

📅jueves, 29 de octubre de 2026 · 10:30 a.m.
🎟️Desde JPY 9,400
Al Aire Libre

Descripción

40年近く滋賀で活動され、近江の歴史文化に造詣が深い、歴史資源開発機構主任研究員、大沼芳幸さんの解説で、随筆家・白洲正子や豊臣ゆかりの地を巡り、秋の美食を味わいます。 【園城寺に漂う歴史の光と闇/和食とフレンチの融合】 日 時 10月29日(木) 10:30~13:30頃 受 付 10:30に京阪石山坂本線「三井寺駅」改札前集合(受付開始は 10:10~) ※オレンジ色の旗を持ったスタッフにお声がけください ※当日の連絡は、080-6213-8397(9:30~)までお願いします 参加費 9,900円(昼食、イヤホンガイド代含む)※拝観料 800円は当日の受付時にお預かりします。 園城寺(三井寺)は壬申の乱に起源を発し、慈覚大師円珍がその基礎を作った古寺です。白洲正子が説き起こした観音信仰と自然信仰の混淆(こんこう)の様が園城寺の光であるとすれば、豊臣秀吉の闕所令(けっしょれい)により地上から姿を消した園城寺は、歴史の闇の世界かもしれません。幾多の苦難を乗り越えつつ、今なお多くの歴史文化遺産を伝える園城寺の魅力を多角的に解説します。お食事は「フリアン山ノ上迎賓館」で和食とフレンチの融合したを味わえるランチを楽しみます(フリーソフトドリンク付き) 【湖北への旅、その起点は長浜/天然真鴨の鴨なべ定食】 日 時 11月26日(木) 10:30~13:30頃 受 付 JR北陸本線「長浜駅」改札前集合(受付開始は 10:10~) ※オレンジ色の旗を持ったスタッフにお声がけください ※当日の連絡は、080-6213-8397(9:30~)までお願いします 参加費 9,400円(昼食、イヤホンガイド代含む)※拝観料500円は当日の受付時にお預かりします。 豊臣秀吉が小谷城を琵琶湖の畔へ移したのが長浜の始まりです。長浜は豊臣家の経済を支え、湖北の中心として栄えてきました。白洲正子の湖北への旅の起点も長浜です。長浜の繁栄を象徴するのが長浜別院大通寺。大通寺の門前を散策し、長浜の町衆の文化を味わうとともに、大通寺では「含山軒(がんざんけん)」「蘭亭」の2か所の国指定名勝を中心に寺内の文化遺産を鑑賞します。また、境内に残る長浜城の遺構も見逃せません。お食事は「千茂登(ちもと)」で湖北の旬の味覚、天然真鴨の鴨なべ定食(ミニ鰻丼付き)をご賞味ください。 ※鴨が苦手な方は事前申し出に限り近江牛定食への変更を承ります ※当日の欠席や緊急連絡は080-6213-8397(9:30~)まで ※参加費の決済をもって申込手続きが完了します。 ※クレジット決済の方には基本、ご案内はお送りしません。 ※行程や時間は変更となる場合があります。 ※帽子や飲料は適宜ご準備のうえ、はき慣れた靴でご参加ください。 購入後のキャンセルについて :キャンセル料は、申込み手続き(ご入金手続き完了後) 開催日10月29日 10月20日 まで 開催日11月26日 11月17日 まで は参加費の20%、その後~当日は参加費の100%になります。 ※ご返金は現金書留での対応となり、手数料の800円を差し引いてのご返金となります。 キャンセル待ちについて :定員に達した後「キャンセル待ち」を希望される方は、画面下部にあります「主催者へ連絡」ボタンから連絡ください(その際には希望人数及び、電話番号を記載ください)。もしくは電話(06-6361-3325 平日 10:00-17:00)、 メール([email protected])でも受け付けしています。キャンセルが出次第、順次ご連絡させていただきます。 注意事項 :パソコンから受けるメールを受信拒否設定にされている方は、必ず「[email protected]」および「[email protected]」からメールを受け取れるように設定を変更しておいて下さるようお願い致します。 このページからお支払いされた後、数十分以内に自動返信メールが届かない場合は、上記の設定変更が必要な可能性が高いため、必ずご確認ください。 手続きで不明な点については、上記までお問い合わせください。 講 師 :大沼芳幸さん(歴史資源開発機構主任研究員) 11/26 長浜城の門を移した大通寺台所門