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開店4周年スペシャル『半世紀前!1976年の全米トップ40ヒット 7番勝負』by 大高英慈 & KARL南澤

開店4周年スペシャル『半世紀前!1976年の全米トップ40ヒット 7番勝負』by 大高英慈 & KARL南澤

📅domingo, 1 de noviembre de 2026 · 2:00 p.m.
🎟️Gratis
Música

Descripción

いまや アナログ天国名物「7番勝負」 、2026年内ラストの開催! アナログ天国開店4周年記念&アメリカ建国250周年記念 、 ”1976年(今からちょうど50年前!)全米ヒット対決”やっちゃいます。 建国200年そしてモントリオール五輪があった “マジック・イヤー“1976年の全米ヒットを7つのカテゴリーに分け て持ち寄り、 ファンクオヤジ大高英慈 氏(ラジオ・プロデューサー/1976年明け時16歳)とダンス/ソウルミュージックをこよなく愛する KARL南澤 氏(音楽ジャーナリスト/1976年明け時13歳)が ガチンコで対決! 全米ヒットチャートの魅力にハマって50年超の2人による対決を、ご来場の皆さまに勝敗を決めてもらうという、ありそうでなかった「7番勝負」です。 2026年の今だからこそ、1976年の珠玉のヒットソングたちをじっくり堪能 しようではありませんか。ちなみに「7番勝負」は過去6戦開催され、大高英慈氏が通算3勝2敗1分で一歩リードしております。KARL南澤が5分に持ち込むのか、大高氏がさらに引き離すのか…目が離せないところです。 めくるめく底無し沼に、ようこそいらっしゃいませー <出演者> 大高英慈 (オオタカエイジ) ラジオ制作会社(株)ヤング・スタッフ代表取締役 1959年9月10日大阪に生まれる。 1983年3月青山学院大学法学部私法学科卒業。 高校3年時に受けたラジオ番組「全米トップ40」の「アシスタントDJ」オーディションに合格。大学入学と共にラジオにおけるキャリアをスタートさせる。大学卒業以降は、制作に専念。東京、大阪、名古屋各地で多くの番組をディレクション。2010年4月、(株)ヤング・スタッフ代表取締役に就任。洋楽との最初の衝撃的出会いはThe Supremes、最も尊敬するアーティストはJames Brown、かつて観た最高のライヴは1981年のParliament / Funkadelic。 KARL南澤 (カール ミナミサワ) 音楽ジャーナリスト/プロデューサー 1962年9月1日東京に生まれる。1987年3月早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。 80年代驚異の音楽サークル/ソウルミュージック研究会「Galaxy」に所属しながらMotown Familyの会長を務める。87年から2011年までメジャー・レコード会社の主に洋楽制作・宣伝業務に携わり、多くの洋楽メガ・ヒット作品の誕生に貢献する。並行してビルボード・チャートを追い求めながら、90年代から各音楽専門誌や洋楽作品のライナーノーツを執筆。 四半世紀にわたるレコード会社勤務を経て、現在は音楽ジャーナリスト/アイドル・プロデューサーとして活躍中。ライナーノーツ、メディアでの執筆多数。 <日時> 2026年 11月1日(日) 開場:13時30分 開演:14時 (約2時間) <参加費> 2,500円 (1ドリンク付き、税込み) 当日現金払い ※追加ドリンク:500円均一 <定員> 40名 ※当日空いていれば当日入場も可能 <会場(アクセス)> 西荻「3313アナログ天国」 東京都杉並区西荻北4-30-4 1F(路面店) ☏03-6913-5307 https://3313cafe.jimdofree.com/access/ ※ JR西荻窪駅 下車 北口から 徒歩11分 ☆ 西荻窪駅北口 より関東バス「吉祥寺駅北口行(西10)」で 「西荻北郵便局前」 下車徒歩約1分 ☆ 吉祥寺駅北口 (3番のりば)より関東バス「西荻窪駅行(西10)」または関東バス「上石神井駅行(吉81)」で 「東京女子大前」 下車徒歩2分弱 ※店舗前が一方通行につきバス停が異なります。 <アナログ天国オーディオシステム>:監修 和田博巳氏 スピーカー:ALTEC A7/ターンテーブル:テクニクスSL-1200GR x 2台/カートリッジ:フェーズメーションPP-200(ステレオ)フェーズメーションPP-MONO(モノラル)/フォノイコライザー:フェーズメーションEA-500/プリアンプ:フェーズメーション CM-1500 /パワーアンプ:フェーズメーション MA-1500(真空管) x 2台 オーディオ協力:Phasemation(フェーズメーション/協同電子エンジニアリング株式会社) 防音工事:株式会社アコースティックデザインシステム 吸音材:株式会社静科