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同じ医薬発明でも国によって権利化はどう変わるか|米欧・中国・ASEANの特許実務-9月24日開催

同じ医薬発明でも国によって権利化はどう変わるか|米欧・中国・ASEANの特許実務-9月24日開催

📅jueves, 24 de septiembre de 2026 · 9:30 a.m.
Talleres

Descripción

【タイトル】 医薬品分野における特許実務の国際比較と今後の対策 ~米欧・中国・ASEANの実務差を踏まえて~ ▼詳細・お申込みはこちらから▼ https://www.jpi.co.jp/seminar/17897 【セミナーで得られる実務知見】 ・米国・欧州・中国・インド・ブラジル・ASEANにおける医薬品特許実務の相違点 ・各国の事例・裁判例から把握する、出願・権利化における実務上の留意点 ・国ごとの制度差を踏まえた、今後の国際的な医薬品特許戦略の考え方 【対象業種・部門】 ・製薬・バイオ・ライフサイエンス企業の知的財産部門 ・医薬品の研究開発・事業開発部門 ・海外出願・グローバル知財戦略の担当者 ・特許事務所・法律事務所の医薬品特許担当者 ・海外での医薬品事業・ライセンス展開に関わる担当者 【講義概要】 医薬品特許は、国際的に出願される傾向が高く、一つの医薬発明が複数の国に特許出願され る事例が多いです。 他方、医薬品分野では、国によって特許実務に違いがあり、実務上の課題になっています。 そこで、本セミナーでは、医薬品分野の特許実務の国際比較と今後の対策について詳説いた だきます。 なお、講師は、2026年2月まで特許ニュース(経済産業調査会/発明推進協会)において、 各国の特許制度に関する連載記事を担当しており、その際の調査研究の結果に基づいて解 説いただきます。 また、ERIA「アセアン各国における医薬品分野の特許実務に関する調査研究」(2026年7月 公表)を担当しており、その報告事項についても紹介いただきます。 【講義項目】 1. 医薬品特許の国際情勢 2. 米国・欧州 3. 中国、インド、ブラジル 4. アセアン各国 5. 今後の対策 6. 関連質疑応答 7. 名刺交換・交流会(会場受講者限定) 【開催日時】 2026年09月24日(木) 09:30 - 12:00 【講 師】 加藤 浩 氏/日本大学大学院 教授(弁理士) 【受講方法】 ● 会場受講(アーカイブ配信は含まれません) ● ライブ配信受講(アーカイブ配信は含まれません) ● アーカイブ配信受講 ※会場受講・ライブ配信受講の方は、特別料金 18,500円(税込)にて アーカイブ配信を追加いただけます。 【会 場】 港区南麻布/JPIカンファレンススクエア 【受 講 料】 1名:37,680円(税込) 2名以降:32,680円(税込/同一法人・同時申込) ※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定・同一受講形態) ■人脈形成・新規顧客開拓・新事業展開にお役立てください。 ■ライブ配信受講の方も、会場の名刺交換終了後に講師と個別オンライン対話ができる時間を設けております。 ▼詳細・お申込みはこちらから▼ https://www.jpi.co.jp/seminar/17897 ━━━━━━━━━━━━━━━━━