
Descripción
講座詳細こちら ⇩ https://exten.yokohama-cu.ac.jp/course/detail/881 東南アジア鉄道史 (20世紀後半~現在) ~東南アジアの鉄道はどのように変化してきたか?~ ※このイベントは現地開催イベントです。オンラインでの参加はできませんのでご留意ください。 東南アジアの鉄道整備は19世紀半ばから始まり、現在約2万㎞の路線網を構築するに至りました。 現在東南アジアでは自動車への依存度が高く、鉄道の存在感の低い国が大半を占めます。これは20世紀後半のモータリゼーションの影響が大きいですが、近年各国で鉄道の復権が顕著となっています。この講座では第2次世界大戦後から現在に至る東南アジアの鉄道網の変化と現状を概観し、将来を占います。 <開催日時> 2026/12/19~12/19(土)15:00~17:00 <開催会場・アクセス> 横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス 〒220-8107 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2-1 横浜ランドマークタワー7階 桜木町駅(JR・市営地下鉄)から動く歩道で徒歩5分 みなとみらい駅(みなとみらい線)から徒歩3分。 横浜駅東口より、141系統「美術の広場前」バス停前下車 https://www.yokohama-cu.ac.jp/mm/access/mmsc.html <受講料> 一般 ¥2,600 ※会員区分によって受講料が異なる場合があります。 <講師> 横浜市立大学国際教養学部教授 柿崎 一郎 <お問い合わせ先> 横浜市立大学 社会連携センター Email [email protected] Tel 045-787-8930 事務対応時間(土日月祝日をのぞく)10:00~15:00 ※講座の開講状況等により、不在の場合があります