
Descripción
AI時代に「東京」を出る選択 ーテクノロジー×事業で挑む、これからのキャリア戦略 このまま東京で今の仕事を続けていて、自分の10年後はどうなるだろう?」 AIが急激に進化し、定型業務やデータ分析のあり方が変わる今、 「どこで、何に自分の時間とスキルを投下すべきか」 に悩む若手ビジネスパーソンが増えています。 今回の「SQUEEZE Night」では、AIでホテルオペレーションを変革するSQUEEZEの役員2名が登壇。 創業初期よりエンジニアとして参画し、現在はプロダクト全般を統括するCTOの新井と、現場叩き上げで北海道事業を牽引する中田が、 「なぜいま地方なのか」「AI時代に人が価値を発揮できる場所とは何か」を本音で 語り尽くします。 AIでオペレーションを自動化し、人は現場や地域で“生身の付加価値”を作る——SQUEEZEが実践する事業戦略と、それに紐づくキャリアの合理的な選択肢を一緒に考える2時間です。 転職を具体的に考えている方はもちろん、これからのキャリアの方向性を整理したい方もお気軽にご参加ください! 【登壇者プロフィール】 新井 正貴 執行役員 CTO 東京大学文学部を卒業後、アライドアーキテクツ株式会社に入社し、マーケティング支援のプロダクト開発に従事。2016年4月に株式会社SQUEEZEに入社し、「suitebook」プラットフォームをはじめ、ブッキングエンジンやBI・経営管理ツール、外部パートナーとのOTA連携推進など、プロダクト開発全般を管轄。2024年7月に執行役員・CTOに就任。2026年8月より拠点を東京から北海道へ移す。 中田 聡喜 執行役員 デジタルオペレーション部長 大学卒業後、株式会社ゼンショーホールディングスに入社。オペレーション全般に従事し、複数の業態にまたがって約50店舗の統括マネジメントを担う。現場マネジメントから収益管理、人材育成まで幅広く経験。2020年にSQUEEZEへジョイン。複数のエリアでホテルマネージャーを務めたのち、事業責任者として重要拠点である北海道へ赴任。2026年1月より執行役員としてSQUEEZEのホテルオペレーション全体を統括する。企画・開発、業務設計、プロジェクトマネジメントまで担い、現場と数値の両面から事業推進に取り組んでいる。 【こんな方にお勧めです!】 地方創生・まちづくりに興味があり、次のステップや挑戦の場を探している方 AIの普及に伴い、自分の今の仕事やスキルの「次の使いどころ」を模索している方 地方・拠点開発に関わる事業や働き方に興味がある方 ※観光・ホテル業界の求人・採用説明会ではありません。キャリアの選択肢や事業のあり方を考える思考セッションです。 ※地方創生、地域活性テーマにご関心のある方はどなたでもご参加ください! 【このセッションで得られること(3つのポイント)】 1. AI時代における「スキル投下」の捉え方 テクノロジーが発展する中で、人が現場や地方で発揮できる本当の価値とは何かを整理できます。 2. SQUEEZEが北海道・地方に注力する事業的リアリティ なぜSQUEEZEが北海道をはじめとする地方都市で急成長しているのか、事業とキャリアの両面から理解できます。 3. 東京以外のキャリアを選択した役員2人の「生の声」 実際の移住や拠点立ち上げのリアルな手触り感、ライフスタイルの変化を知ることができます。 【当日の流れ】 19:00 開場・受付 SQUEEZE Movieの上映 19:10〜19:15 オープニング・SQUEEZEの事業と現在の挑戦 19:15〜19:45 「なぜ僕らは東京を出たのか」AI時代のキャリアと事業の合理性 19:45〜20:00 ラウンドテーブル(参加者×登壇者による対話・質疑応答)① 20:00〜20:15 ラウンドテーブル(参加者×登壇者による対話・質疑応答)② 20:15〜20:25 オフィス/客室体験ツアー① 20:25〜20:35 オフィス/客室体験ツアー② 20:35〜20:45 クロージング ◆ご注意 ※当社は上場企業のため、業績見通しや未公表の情報についてはお話しできません。当日は、すでに公開されている事実と、その背景にある意思決定・想いを中心にお届けします。 ※恐れ入りますが、本イベント(セミナー)は同業他社様、および競合企業様のご参加をご遠慮いただいております。あしからずご了承いただけますようお願い申し上げます。 【SNS等への投稿に関するルール】 セミナー中の写真撮影および「#SQUEEZENIGHT(セミナーのハッシュタグ)」をつけて当日のイベントの様子をSNSへ投稿することは歓迎しております。 ただし、スライドや発言の一部のみを切り取り、本来の文脈とは異なるニュアンスで拡散する行為は、他のお客様や登壇者へのご迷惑となりますのでご遠慮ください。 また、他のお客様が写り込んだ写真をSNS等へ投稿する場合は、本人の承諾を得るか、個人が特定されないよう適切な加工を行うなど、プライバシー及び肖像権に十分ご配慮ください。 皆様が気持ちよく学べる環境づくりのため、ご理解とご協力をお願いいたします。