
Descripción
受講者の心をつかんで離さない関西人講師の技術とは 「これまでは教わる側だったのが、一転して社内講師として新人などに『教える側』になってしまったが……」 「〇〇の専門家として、社員研修の外部講師として教えることになったが……」 「顧客獲得のためにセミナーを企画して、講師として登壇したが……」 このように初めて講師をする方、あるいはまだ数回しか講師をしたことがない方のお悩みといえば、受講者が「つまらなそう」。そして「寝る」。 こちらはなんとか頑張って一生懸命教えているにも関わらずこのような反応をされては自分の評価は下がる、次の仕事は来なくなる、そして顧客も逃す。これではせっかくセミナーや研修にかけたコストと時間が水の泡ですね。 --ところで、なぜ受講者はつまらなそうにしたり、寝てしまったりするのでしょうか? 内容が難しい、話し方が単調、業務の疲労が蓄積している、などその原因は多々ありますが、プロ講師としてかれこれ25年以上教え続ける経験から導き出した答えは……「受講していて全く楽しくない」から。 実は最新の研究で、感情が動く「楽しい・面白い」体験ほど、記憶に強く刻まれることが分かっています。そのことを知ってか知らずか、世の中には硬い話や難しい内容でも楽しく、面白く教えている講師がいます。 --そう、それはだいたい「関西人」。 そこであなたのセミナーや研修に、関西人講師が常に意識している受講者を最後まで飽きさせないセミナーの作り方と、関西伝来の眠らせない教え方の技術を伝授します。 少人数制の集中講義で、あなたのセミナーや研修を「また受講したい」「また依頼したい」と言われるレベルへと引き上げます。あなたのビジネス研修・セミナーに受講者の心をつかんで離さない技術を取り入れ、顧客満足度の劇的な向上と、他講師との差別化を図りましょう! -------------------- お申し込みはこちら -------------------- ■このような方におすすめです ・登壇したセミナーや研修が「難しい」「硬い」「真面目」と評価されてしまう方 ・硬い内容なのは分かっているが、どうすれば柔らかくなるのがわからない方 ・法律や規則、専門知識などのセミナー講師として活動する士業の方 ■セミナーで学べること、身に付くこと ・記憶と満足度を最大化させる「情動」を活用した講義設計術が学べる ・関西人講師が日常的に使っている、場を盛り上げる具体的な技術を習得出来る ・抽象的な情報を「自分ごと」化させ、共感を生むストーリー展開力が身に付く ■プログラム 1.最も学べるのは、楽しいと感じるときである ・受講者の評価が高くなるのは「楽しく、面白く」学べたとき ・面白い=笑い、ではない ・硬い話でも、どうすれば楽しく、面白くできるか?と工夫するのが関西人 2.「眠い・飽きてくる」を「楽しい・面白い」に変えるには? ・眠い・飽きてくるセミナーの共通点(1):講師の話が「全く理解できない」 ・眠い・飽きてくるセミナーの共通点(2):講師の話に「全く共感できない」 ・眠い・飽きてくるセミナーの共通点(3):講師の話が「全く耳に入ってこない」 ・要注意!楽しい「だけ」、面白い「だけ」では意味が無い 3.関西人講師なら皆使っている!? セミナーを「楽しく、面白く」する技術 Lv.1 受講者との会話を「楽しむ」 Lv.2 リアクション(反応)は大きく! Lv.3 自虐ネタ Lv.30 フリとオチ Lv.999 ボケる -------------------- お申し込みはこちら -------------------- ーーーーー ※禁止事項※ 下記のいずれかに該当する方のご参加はお断りしております。参加者本人の所属団体・グループ団体等が下記に該当する場合も同様です。 ・ネットワークビジネス、マルチ商法、MLM(連鎖販売取引)、投資勧誘・斡旋等を行っている方 ・類似イベント、交流会、ビジネスマッチングサービス等を行っている方 ・政治、宗教、思想団体への勧誘目的の方 ・参加者本人の職種や業種、所属団体、関連団体等について、当協会に虚偽の報告をした方 ・その他、当協会が参加にふさわしくないと判断した方