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エビスポ/恵比寿AI経営LIVE #03|AIには任せない——編集者として横に置く(第3回:AI編集者編)/恵比寿ガーデンプレイス

エビスポ/恵比寿AI経営LIVE #03|AIには任せない——編集者として横に置く(第3回:AI編集者編)/恵比寿ガーデンプレイス

📅miércoles, 16 de septiembre de 2026 · 6:30 p.m.
🎟️Gratis
Conferencias

Descripción

/ 恵比寿で“ひらめく”たまり場「EBISU THE SPOTLIGHT」(通称エビスポ) 恵比寿AI経営LIVE #03 AIには任せない——編集者として横に置く(第3回:AI編集者編) \ 「AIに書かせた記事、読まれていますか?」 生成AIで記事や提案書を量産するのは、もう誰でもできます。そして、誰でもできるからこそ、読まれない。どこかで見た文章、薄い結論、自分の言葉じゃない語り口——読む側は一瞬で見抜きます。 前回(#2)は「調査はAIエージェント部隊に任せる」をお見せしました。今回はその逆です。書くことは、AIには任せない。AIは書き手ではなく「編集者」として横に置く。それが今回のテーマです。 経営者・川崎裕一が、実際にnoteや提案書を書いているフローを、その場でAI(Claude Code)を回しながら大画面でライブ実演します。 ・自分の知識・経験のデータベース(第二の脳)から素材を引き出す ・編集者エージェントとの壁打ち——自分が答えにくい質問をあえて投げさせる ・答えられなかった問いを起点に、独自調査で穴を埋める ・そのうえで、自分の言葉で書く——ヒューマンインザループの執筆フロー 第二の脳の作り方、編集者エージェントの組み方など、裏側の構成まで含めてお見せします。 スライドはありません。画面そのものがコンテンツです。AIで手を抜くのではなく、AIを使って手間暇を掛ける。自分にしか書けないオリジナルコンテンツの作り方を、工程まるごと公開します。 持ち帰ってもらいたいのは、「自分にしか書けないものを、AIと書ける」という手応えです。 【こんな方に】 ・発信したいが「AIっぽい文章」にはしたくない経営者・起業家 ・コンテンツの質と量の板挟みになっている広報・マーケティング担当の方 ・AIに下書きさせては消している、note・ブログ・提案書を書く全ての方 【当日やること】 ・第二の脳から素材を引き出し、編集者エージェントと壁打ち ・答えられなかった問いを、独自調査で埋める ・自分の言葉で書き上げるまで、執筆フローを通しで実演 途中で手が挙がれば、参加者の「自分の知識はどう貯める?」も1問だけその場で拾います。 ■登壇者プロフィール 川崎裕一。1976年生まれ、慶應義塾大学経済学部卒。ネットビジネスの黎明期から数々のメガヒットやV字回復を牽引してきた起業家・投資家。はてな取締役副社長としてマネタイズ基盤を築いた後、2010年に起業。同社をミクシィへ売却後、取締役COOとして企業再生を主導し、同社の時価総額を約160億円から5000億円規模へと爆発的に成長させた。その後、スマートニュース執行役員として広告・新規事業の立ち上げを担い、同社のユニコーン化に貢献。2024年よりエンジェル投資家として活動する傍ら、自ら「Claude Code」などの最先端AIを駆使した超高速な企業経営・開発を実践。現在はLuupやM&Aクラウドの社外取締役、ネットイヤーグループのシニアフェローを務める。 ■開催概要 <日時、場所> 日時:2026年9月16日(水)19:00~21:00(18:30開場) 場所:EBISU THE SPOTLIGHT(恵比寿ガーデンプレイス内グラススクエア1F) <参加費>1,000円(ドリンク1杯付) ※2杯目以降は別途ご注文となります(各500円) ※現地決済、各種キャッシュレス対応のみ ※定員:40名(先着順のため、お早めにお申し込みください) ■主催・協力 主催:サッポロ不動産開発株式会社 協力:カワサキ企画