説明
続きを読む
\2026年10月31日 〈飯田市100人カイギ〉第17回目開催!/ 飯田市に関わる100人のトークを起点に、飯田市の魅力を再確認! 新しいつながりで明日が楽しくなる!地域がもっと好きになる! 飯田市で働く人、暮らす人、地域に対する熱い思いを持っている人 業界や世代を超えて、今までになかった新しいコミュニティ活動です。 ■100人カイギとは 地域で活動する100人の話を起点として、クロスジャンルでつながりを生むプロジェクト。 肩書や属性ではなく「想い」でつながる場として、2016年に東京都港区で初開催されました。 現在では全国153地域で開催され、80,938名の方が参加されています。 100人カイギについて詳細はこちら ー特徴ー ・毎回5名のゲストが10分間でトーク ・ゲストが100人に達したら終了 ・参加者同士の自然な交流を促進 ■こんな方におすすめ ・飯田市の新たな魅力と可能性を発見したい ・飯田市にゆかりある方たちとゆるやかに繋がりたい ・100人100様の生き方に触れて視野や可能性を広げたい ・日々の仕事や暮らしの中でモチベーションアップを求めたい ・100人カイギに興味がある! ・普段あまり交流のない人と出会いたい!仲間が欲しい! 参加者は「飯田市100人カイギ」に関心がある方であれば、どこに住んでいる方でも参加OK! 学生から経営者、仕事以外の取組みを行っている方まで、どなたでも大歓迎です。 ■飯田市100人カイギvol.17イベント会場 今回のイベント会場は、はにかむべーすで開催します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆飯田市100人カイギVol.17イベント概要 日時:2026年10月31日(土)14:00~16:00(受付13:45~) 場所:南信州広域連合はにかむべーすC棟(はにかむべーすC棟活動室C-4・5) 所在地:長野県飯田市上郷別府3338‐8 車:飯田ICから8分 駐車場:はにかむべーす駐車場 参加費:一般参加チケット1,000円(現地現金払い)/ 学生 無料(要学生証) ※ワンドリンク付き ※小さいお子様連れのご参加も可能(無料) ※人数確認のため、チケットのお申込みをお願いいたします 〈タイムスケジュール〉 14:00~14:10 イベントの説明 14:10~14:20 登壇者・参加者の皆さんでアイスブレイク 14:20~14:30 登壇者① 14:30~14:40 登壇者② 14:40~14:50 登壇者③ 14:50~15:10 休憩 15:10~15:20 登壇者④ 15:20~15:30 登壇者⑤ 15:30~16:00 次回案内・写真撮影・登壇者、参加者のみなさんの交流会 ※状況によりスケジュールは変更することがございます ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【登壇者のご紹介】 予祝認定講師|GOKIGENアベンジャーズ 本島 幸子さん 飯田市出身 鼎在住 叶えたい夢を、すでに叶ったものとして予めお祝いして楽しく夢を叶える「予祝」を伝えています。 やりたいことや夢があっても、難しい、無理!と思って、諦めてしまうことはありませんか? よく、“幸子さんは夢を叶える達人だね”と言われますが、 そればかりか、予祝したこと以上に素晴らしいことが起こっています。 それには、「ご機嫌でいる」ことも大切なようです。 予祝とご機嫌で、より幸せに豊かになりましょう。 つぶつぶ料理コーチ 三浦 麻美さん 飯田市龍江の自宅にてつぶつぶ料理教室「はこべ」を開業して4年です。 5年前、つぶつぶ料理教室に参加して学びを始めました。 つぶつぶ料理は食べて、「おいしい」の感覚が変わります。 体が喜んで、ほっとリラックス。 なんでも話せる雰囲気。 作っては食べをくりかえすうちに体と心の元気度が大きく改善。 いらいらや冷え性もいつのまにか消えました。 やりたいことがわいてきて、きもちのよい体と、前向きな心で、暮らすことができています。 料理のし方だけを学ぶのではないです。 「おいしい」の奥にあるものを知って、ゆるぎない自分の土台ができていきます。 人生が変わる料理教室です。 こういう世界があるんだよと求めている方にみつけてもらいたいです。 モバイルショップMK-ØNE共同経営 岡沼 香里さん 飯田市本町1丁目で「モバイルショップ MK-ØNE」を共同経営しています。 スマートフォンの料金見直しや使い方のサポート、スマホ教室、修理・コーティングなどを通して 地域の皆さまの「スマホの困った」を解決するお手伝いをしています。 合同会社結ーmusubi|2026discover8キャスト 中村 綾香さん 社会福祉法人明星会 明星学園園長 宮下 拓也さん 飯田市で約55年、知的障害のある方の暮らしと日中の活動を支えてきた明星学園の三代目。 祖父が始め、父が継いだ学園で「将来の園長さん」と呼ばれて育ちました。 ただ、情に厚い祖父や父とは違い、僕は何でも理屈で考えてしまうタイプ。 「福祉は優しい人の仕事。自分には向いていない」と思いながら、この道を歩いてきました。 そんな僕が現場で見つけたのは、自分なりの支え方でした。 今は園長として、職員が安心して働ける仕組みづくりや研修に取り組んでいます。 「向いてない」と思っていた三代目が、なぜ今、福祉の仕事を幸せだと言えるのか。 当日はその話をします。