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C3N&CVC合同公開シンポジウム 日 時: 2026年10月28日(水) 13:20~ 17:30 (開場 13:00) 交流会:17:45~ @楠亭 形 態:ハイブリッド 場 所:早稲田大学121号館B1 コマツ100周年記念ホール(東京都新宿区早稲田鶴巻町513) 参加費:【セミナー】C3N/CVC会員・非会員 無料 【交流会】C3N会員様 4,000円(当日お支払い)、非会員 7,000円 定 員:【セミナー】会場参加: 100名 一般参加可能(会員様優先) WEB参加: 500名 一般参加可能 【交流会】30名 一般参加可能(会員様優先) 締 切:【セミナー】会場参加:10月26日(月)24:00 WEB参加:10月27日(火)12:00 【交流会】10月19日(月)24:00 主 催:早稲田大学 化学にかかわるカーボンニュートラルを目指したコンソーシアム(早稲田大学オープンイノベーション戦略研究機構) 早稲田大学 循環バリューチェーンコンソーシアム(早稲田大学オープンイノベーション戦略研究機構) 共催:早稲田大学 持続的環境エネルギー社会共創研究機構(SEES) *開催趣旨* 化学にかかわるカーボンニュートラルを目指したコンソーシアム(C3N)と循環バリューチェーンコンソーシアム(CVC)は、それぞれの専門的立場を活かしながら炭素中立社会とサーキュラーエコノミーの実現に向けた活動を推進し、4年目を迎えます。 資源循環型社会を実現する上では、使用済み製品の原料化の技術はもちろんのこと、それを支える社会制度の変革と市民の理解が必要です。 昨年に続き、公開合同シンポジウムとして、両コンソーシアムの活動状況を報告するとともに、技術と制度の両面から、資源循環を実装するための方策を議論します。 *プログラム* 13:20-13:30 開会のあいさつ 13:30–13:50 講演①:所 千晴 早稲田大学 「CVCコンソにおける最近の活動のご紹介」 13:50–14:10 講演②:松方 正彦 早稲田大学 「C3Nコンソにおける最近の活動のご紹介」 14:10–14:45 講演③:五味 俊太郎 環境省環境 再生・資源循環局 資源循環課 資源循環ビジネス推進室 室長 「再生資源供給サプライチェーンの強靭化に向けて」 14:45–15:20 講演④:嶋村 高士 一般社団法人 日本自動車工業会 リサイクル・廃棄物部会 部会長 / トヨタ自動車株式会社 VD統括部 担当部長 「日本自動車工業会における自動車リサイクルの取組み」 15:20–15:35 休憩 15:35–16:10 講演⑤:別府 隆幸 レゾナック 基礎化学品事業部 GX戦略推進部 プロフェッショナル 「多様な使用済みプラスチックを用いた資源循環事業の構築」 16:10–16:45 講演⑥:山下 善之 東京農工大 工学部 名誉教授 「AIでつなぐ化学産業の脱炭素-製造・物流・リサイクルの最適化」 16:45-16:50 休憩 16:50–17:20 総合討論 司会 松方正彦 17:20-17:30 閉会のあいさつ 17:30–17:45 移動 17:45–19:45 交流会 @楠亭