好きなまちで、好きなしごとのはじめ方〜三条市へIターンした2人が語る、 自分らしい働き方〜
2026年10月21日水曜日 · 19:30ローカルハブスペース「OFF TOKYO」|シビレ株式会社
説明
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「いつか好きな場所で暮らしたい。」 「自分らしく働ける場所を見つけたい。」 「やりたいことに挑戦してみたい。」 そんな想いを持ったことはありませんか? 本イベントでは三条市にIターンし、それぞれの形で“好きなしごと”をしている2名をゲストに迎え、三条に移住してから自分らしい働き方を見つけるまでのストーリーを伺いします。 ☑︎お申し込みはこちら 好きなまちで好きをカタチにする 新潟県のほぼ中央に位置し、ものづくりのまちとして知られている三条市。 近年は移住者による新たな店舗やプロジェクトも生まれ、自分らしい暮らしや働き方を実現する人が増えています。 商店街でブックカフェを始めた人、空き家を活用して地域活性化に取り組んでいる人…。三条で暮らし、地域とつながる中で自分の「やりたいこと」を見つけ、それを形にしている人たちがいます。 ▲地域おこし協力隊をきっかけに移住し、「やってみたい」を実現している人も三条には多数います 現在約40人が活動し、地域おこし協力隊の数が日本トップクラスの三条市。一歩踏み出すきっかけや、チャレンジしやすい環境が整っているのもこのまちの特長です。 本イベントでは地域おこし協力隊をきっかけに三条市へIターンし、それぞれの「好き」をしごとにしている2人のゲストをお迎えします。 なぜ三条を選んだのか。 地域との出会いがどのように今の活動につながったのか。 そして、やりたいことを形にするために、どんな一歩を踏み出してきたのか。 2人のリアルなストーリーを通して、「やりたいことを見つけるヒント」や「やりたいことを形にするプロセス」、そして三条だからこそ実現できた挑戦の裏側を探ります。 どこでどんなふうに生きるか。 好きなまちと好きなしごとを選ぶことがこれからの暮らしの豊かさにつながるかもしれません。 ☑︎お申し込みはこちら こんな人におすすめ ・自分のやりたいことを見つけたい人 ・やりたいことはあるけれど、一歩を踏み出せずにいる人 ・好きなことを仕事にするプロセスを知りたい人 ・地域との関わりを持ちたい人 ・地域おこし協力隊や移住に興味がある人 ・新潟県、三条市にゆかりのある人 ゲスト 絵本の店 omamori まるのさきさん 埼玉出身。大学卒業後、(株)リクルートに入社。 コロナ禍でキャリアを見つめ直し、独立と店舗開業を意識し始める。 そんななか、三条市の地域おこし協力隊制度に惹かれ、移住を決意。 現在はブックカフェを営みながら、商店街の代表としても活動中。 一般社団法人燕三条空き家活用プロジェクト 平野彩音さん 一般社団法人燕三条空き家活用プロジェクトの社員として、三条市・弥彦村で空き家対策や空き家活用でゲストハウス・交流拠点の運営、イベント開催などを実施。 高校時代から故郷の人口減少や空き家増加に関心を持ち、大学で地域創生や全国の活用事例を勉強。 実習先の新潟県で現在の理事が魅せる空き家プロとしての姿に感銘を受け、大学を休学して三条市の地域おこし協力隊に着任。 地域おこし協力隊と大学の両方を修了し、現在に至る。 プログラム 19:30 オープニング 19:40 ゲストトーク ・まるのさんのストーリー ・平野さんのストーリー 20:20 クロストーク 20:40 質疑応答 20:50 お知らせ 21:00 交流会 21:30 終了 イベント概要 日時:2026年10月21日(水)19:30〜21:30(19:00受付開始) 参加費:無料 会場:ローカルハブスペース OFF TOKYO(東京都中央区日本橋小伝馬町21-1 The Portal Nihombashi East 2F) <最寄り駅> ・JR総武線快速 馬喰町駅 徒歩2分 ・東京メトロ日比谷線 小伝馬町駅 徒歩3分 ・都営新宿線 馬喰横山駅 徒歩3分 ☑︎お申し込みはこちら
場所
ローカルハブスペース「OFF TOKYO」|シビレ株式会社日本、〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町21−1 The Portal Nihombashi East, 2F
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