
Descripción
題目と講師 13:30~13:35 (0) 開講の挨拶 電気学会東京支部協議員 13:35~13:50 (1) 総論 西村 誠介(横浜国立大学) 13:50~14:20 (2) 産業用電気設備の保全の進め方 山下 泉(TMEIC) 14:20~14:50 (3) 保全業務における基本的事項 ・設備の捉え方,保全管理区分 中田 恵二(東光高岳) ・劣化要因と劣化プロセス 占部 昇(富士電機) 14:50~15:00 休憩 15:00~15:15 (4) 保全に必要なデータの採取と解析手法 高木 義之(東京ガスエンジニアリングソリューションズ) 15:15~15:55 (5) 保全業務へのプロアクティブ手法の導入 ・プロアクティブ手法の適用例 (1) 変圧器 中原 良浩(日新電機) (2) 蓄電池 蒲 新太郎(GSユアサ) ・プロアクティブ適用成果 宮本 泰伸(TMEIC) 15:55~16:15 (6) 今後の保全技術 犬島 浩(早稲田大学) 16:15~16:30 (7) 総合討論 テキスト 「産業用電気設備-ライフサイクルを通しての合理的な保全の進め方-(オーム社,2026年7月発行,ISBN 978-4-274-23372-2)」をテキストとして使用します。希望される方は,オーム社ホームページ,Amazon等で各自ご購入下さい。 ※ご注意:テキストの当日販売は行っておりません。事前にお買い求めください。 参加費(テキスト代別) 正員・准員:5,000円,正員(65歳以上):3,000円,学生:1,000円,会員外:8,000円 ※参加費はすべて消費税込の価格です。会場参加者,オンライン参加者も同額です。 参加申込期限 2026年12月14日(月) ※締切後のお申し込みや当日の受付は行っておりません。必ず期限前にお申し込み下さい。 定 員 会場定員60名/オンライン定員100名 ※いずれも,定員に達しましたら,参加申込期限前に締め切らせて頂きます。 問合先 電気学会 東京支部 e-mail:[email protected] Tel:03-3221-7312 主 催 電気学会 東京支部 共 催 電気学会 ものづくり技術委員会 産業用電気設備の保全技術調査専門委員会