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【9/29 東京開催】サステナ・新規事業担当者必見!「実践企業・支援側・受け手」3つの視点の“本音と建前”から紐解く、企業と森の新しい関わり方と共創パートナーシップイベント @ LINEヤフー本社

【9/29 東京開催】サステナ・新規事業担当者必見!「実践企業・支援側・受け手」3つの視点の“本音と建前”から紐解く、企業と森の新しい関わり方と共創パートナーシップイベント @ LINEヤフー本社

📅martes, 29 de septiembre de 2026 · 4:00 p.m.
🎟️Gratis
Conferencias

Descripción

「森づくりには関わりたい。けれど、綺麗事や大義名分(建前)だけでは社内を動かせない…」 ネイチャーポジティブや脱炭素の潮流を受け、「森づくりに関わりたい」「森林を活用したアクションを起こしたい」という企業が急速に増えています。しかし、その 実装を任された担当者の現場は、理想と現実のギャップに挟まれて孤立しがち です。 ✔︎ 「ぶっちゃけ、林業や森林の専門知識も繋がりもなければ、頼れるパートナーがいるわけでもない…」 ✔︎ 「『で、費用対効果(ROI)は?KPIは?』と突っ込まれるとロジックが作れない…」 ✔︎ 「他部署への根回しやハレーションが怖い…通常業務でただでさえ手一杯…」 本イベントは、そんな皆様が直面している「森づくりの泥臭い課題(本音と建前)」を、ぶっちゃけベースで共有する実践型マッチングイベントです。 綺麗な事例を一方的に聴くだけのセミナーではありません。 「実践企業」「支援側」「受け手側」 という3つの異なる視点から、自社一社では見えなかった解決策を提示し、明日からの実践に向けた 「”今日から動ける”つながり」 を持ち帰っていただきます。 💡 本イベントの3つのコンセプト ❶リアルな「森づくり」の課題共有(ぶっちゃけ話の共有) 情報開示やカーボンクレジットの裏側にある、費用対効果の実態や失敗談、社内調整の苦労など「本音と建前」を共有。参加者の深い共感と、次の一歩のための理論武装を支援します。 ❷「3つの視点」による多角的なアプローチ 「実践企業」「支援側」「受け手側」の異なる3つの立場から同時に発信。自社のアセットを活かして関われる、多様な森づくりの選択肢を提示します。 ❸“今日から動ける”つながりの創出 一方通行の講義ではなく、具体的な協業・相談を前提とした「マッチング交流会」を通じて、明日からの実質的なアクションへの接続を強力に後押しします。 \こんな方にお勧め/ サステナビリティ推進・CSR・ESG担当者の方 : 「自社が森に関わる目的(WHY)」や「社内部署を巻き込むロジック」に悩み、他社の具体的な推進プロセスを知りたい方。 新規事業開発・経営企画担当者の方 :環境価値や地域アセットを活かした、新しい事業モデルや異業種協業・アライアンスを模索している方。 総務・人事・広報担当者の方 :自社のサステナビリティ活動・森林保全活動等を通じて、従業員のエンゲージメント向上や採用活動での差別化に繋げたい方。 森林や地域との関わりに興味はあるが、何から始めていいか分からない方。 🌿 EVENT OVERVIEW ─────────── 【開催概要】 日時: 2026年9月29日(火) 16:00~18:00(受付開始 15:30) 場所: LINEヤフー株式会社 本社オフィス 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 17階 LODGE 参加費: 無料 定員: 約50名( 先着順 ) 対象者: 森の取り組みを検討中・実施中の企業担当者 具体的な解決策や共創パートナーを探している企業のサステナ・新規事業担当者様 主催: LINEヤフー株式会社、株式会社ソマノベース 🕒 当日のタイムスケジュール(本編約120分・予定) ■15:30〜 受付開始| LINEヤフー株式会社様 オフィスへお越しください。 ■16:00〜16:15(15分)【Part 1】オープニングトーク| インプットセッション(株式会社ソマノベース) 企画趣旨のご説明と、森林活用における最新の業界トレンドや企業がぶつかる共通の壁についてショートトークを行います。 ■16:15〜17:00(45分)【Part 2】事例ピッチ・パネルディスカッション ① 事例ピッチ(1社2〜3分程度) 多角的な立場から、各登壇者が取り組んでいる具体的なプロジェクトや事例をクイックにインプット。 ② 本音ディスカッション テーマ:「費用対効果の実態」と「本音と建前」「正直まだ採算が合わない」「社内の説得が本当に難しい」など、現場の実践者たちが生の課題を赤裸々に語り合います。 ■17:00〜17:40(40分)【Part 3】マッチング・交流会 一方的な名刺交換に終わらせないため、2部制で実施します。 ① テーマ別対話時間 : 参加者の皆様の関心・課題テーマごとに分かれ、少人数でじっくりとディスカッションする時間。 ② 自由交流時間 : 立食形式での個別相談やブース交流、ネットワーキングの時間。 ※お申し込み時のニーズを事前に回収し、最適なマッチングをサポートします。 ■17:40〜18:00 Q&A・エンディング 会場からの質疑応答、閉会の挨拶、次回キミッツカレッジのご案内。 ■18:00〜 懇親会(自由参加/希望者制) イベント会場にて軽食をご用意しております。 登壇者や参加者の皆様と、よりカジュアルかつ深く交流できる場となっておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。 お申し込みにあたっての注意事項 本イベントは、少人数で深いマッチング・対話を行うため、 【クローズド・先着制】 とさせていただきます。 お申し込み時にご回答いただく「現在抱えている課題・関心のあるテーマ」をもとに、Part 3でのグループ分けやマッチングを行いますので、アンケートへのご協力をよろしくお願いいたします。 登壇者情報(※順次アップデート) 【登壇者(実践企業・支援側・受け手の3つの視点)】 【実践企業の視点】LINEヤフー株式会社 サステナビリティ推進CBU ESGユニット 環境ディビジョン 小南 晃雅 氏 ■【支援側の視点】八千代エンジニヤリング株式会社 事業開発本部サステナビリティサービス部/コンサルタント 小西 拓海氏、霜山 竣氏 ■【受け手側の視点】公益財団法人国土緑化推進機構 政策企画部 主任 藤田 侑希氏 【ファシリテーター】 株式会社ソマノベース 法人営業企画 / 推進・渉外担当 松下 登志朗 Kimmitz College(キミッツカレッジ)とは 「森に関わるナレッジをオープンにしよう。」 ― 森林と企業の未来をつなぐ、学びと共創のプラットフォーム ― 脱炭素社会の実現やSDGsの達成に向けて企業による森林活用が注目される一方で、林業の情報は専門性が高く、異業種がゼロから知識を得るには高い壁が存在します。 Kimmitz Collegeでは、この情報の壁を乗り越え、企業と森林の現場を繋ぐ「両者の視点」を何よりも大切にしています。綺麗な成功事例だけでなく、現場の泥臭い試行錯誤のプロセスまでオープンに共有することで、これから「森×ビジネス」に挑戦する企業の次の一手を後押しします。 株式会社ソマノベースについて ソマノベースは、「土砂災害による人的被害ゼロ」を目指す会社です。私たちは、木や森だけでなく、森と人・森と社会の関係を育むことも森づくりの一部と考えています。林業の専門性に加え、防災、ソーシャルビジネス、ファイナンス、クリエイティブなど多様な知見を持つメンバーが、企業・自治体・地域と連携しながら、森をフィールドにした事業やプロジェクトを共に設計・実装し、持続可能な森と社会の関係性を築いていきます。 会社名:株式会社ソマノベース 設立:2021年5月25日 代表取締役社長:奥川季花 HP:https://somanobase.com/